お立ち寄りいただきありがとうごさいます^^ ふとした時に思い出す、今隣に居なくても大切な人。あの人が居たから今の私があると思える人。そんな誰かを思い出すような物語を書いています。 スローペースですが、お付き合いいただけると嬉しいです。
AI漫画家として活動しています。 AIを使った画像制作を取り入れながら漫画を制作し、小説にも挑戦しています。 AIは主に画像制作に活用していますが、物語は自分自身の経験をもとに生み出したオリジナルです。 『俺はAI漫画家さ』も、私自身の経験をもとに作っています。 そのためか、自分で書いた作品なのに、読み返すたびに号泣してしまいます。 できれば第1章だけで終わらず、まずは第5章まで読んでいただけると、この物語で伝えたかったことが少しずつ見えてくるのではないかと思います。 そして、第6章からはさらに……。 もしそこまで読んでくださった方がいたら、ぜひ聞いてみたいです。 「……泣きませんでした?」と(笑) 今後も漫画やAI、創作をテーマにした作品を中心に書いていく予定です。 小説はまだ書き始めたばかりですが、楽しんでいただけたら嬉しいです。 感想を書いていただけると、とても励みになります。 良かったところはもちろん、「ここが気になった」「ここは分かりにくかった」といった率直な感想も大歓迎です。 今後とも、どうぞよろしくお願いいたします!
気が向いたときに小説を書きます。 ファンタジー系が多いです。 【作品一覧】 ・魔法領域最果て紀行(連載中) 更新予定日まとめはこちら↓ https://kakuyomu.jp/users/MUR_sea/news/11054822663566754976
百合好き。 百合小説を書いたり読んだりする。
カクヨムネクストの公式アカウントです。
カクヨム運営公式アカウントです。