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皆様はどれくらいぶっ続けて執筆活動が出来ますか?

小説を書くことが生きがいの私にとって、仕事と家事、育児などを除いた僅かな時間での執筆活動は、本当に楽しくて貴重な時間です。

学生時代は一晩中パソコンと向き合い、作品を書いていた時期もありましたが、さすがに今のこの生活でそれをすることは阻まれます。

でも、本当は書きたくて仕方がない――!!!

もうね、寝るとか食べるとかお風呂に入るとか、そんなモン、どうだって良いくらい、私は小説を書いていたいんだああああ!!!

リアル世界での出世とか、経常利益とか、部下指導とか、どうだって良いんだよ!私に小説を書かせろ!!世界で1番面白い作品を書いてやるからよおおお!!!

……とまぁ、フラストレーションが溜まったノエルアリの、この熱いパッションが伝わると良いのですが(笑)

ってなわけで、今年度も賞レースが始まりましたが、皆様はどれくらいぶっ続けて執筆活動が出来ますか?

一晩中出来る人はたくさんいそうですが、二、三日食べず飲まずで活動できる作家様がいらっしゃったら、羨ましいの一言に尽きまする✨️

4件のコメント

  • 学生時代は大学ノートとか、念願の白黒ワープロ機とか、何時間でも書いてられましたが、いまは書きたいのはあるのにほんの数行書くと息切れ。集中力、持続力が欲しい。
  • すんごく首を長くして待ってます。
    ワクワクしてます。
    早く書いてぇ
  • こちらにて失礼いたします。お目汚しで大変申し訳ございません。

    批評にて、ご不快にさせてしまいましたか。
  • 高校生の頃、ウイングス小説大賞に向けて72時間起きっぱなしブッ続けで小説を書いたことがありました。
    睡眠はとらず、トイレに行くとかシャワー浴びるとかで少し離れることはありましたが、食事はカロリーメイトで済ませて書き続けていましたよ。

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