小説を書くことが生きがいの私にとって、仕事と家事、育児などを除いた僅かな時間での執筆活動は、本当に楽しくて貴重な時間です。
学生時代は一晩中パソコンと向き合い、作品を書いていた時期もありましたが、さすがに今のこの生活でそれをすることは阻まれます。
でも、本当は書きたくて仕方がない――!!!
もうね、寝るとか食べるとかお風呂に入るとか、そんなモン、どうだって良いくらい、私は小説を書いていたいんだああああ!!!
リアル世界での出世とか、経常利益とか、部下指導とか、どうだって良いんだよ!私に小説を書かせろ!!世界で1番面白い作品を書いてやるからよおおお!!!
……とまぁ、フラストレーションが溜まったノエルアリの、この熱いパッションが伝わると良いのですが(笑)
ってなわけで、今年度も賞レースが始まりましたが、皆様はどれくらいぶっ続けて執筆活動が出来ますか?
一晩中出来る人はたくさんいそうですが、二、三日食べず飲まずで活動できる作家様がいらっしゃったら、羨ましいの一言に尽きまする✨️