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【カクヨムコン10応援企画】自分はこの作品で栄冠を掴むんだ!作者様はキャラクターになりきって、自身の作品を宣伝しちゃってください!

今回、カクヨムコン10にエントリーされている作品ならば、長編短編問わず、どの作品でもご参加いただけます。男性、女性、有機物、無機物関係なくどなたでも大丈夫。お一人様何作品でもご参加ください!不快と思われるインタビューは飛ばしていただいて構いませんからね。

というわけで、インタビュー、いってみよう♪

インタビュー1
「まずはご実家(作品名)とお名前、(差し支えなければ)年齢、(あれば)性別、職業を教えてください」

インタビュー2
「今現在、ご実家(作品)は、何平米(だいたいの文字数)ですか?」

インタビュー3
「ご実家(作品)は完成(完結)済み?それとも未完成(連載中)?」

インタビュー4
「ご実家(作品)での一押しエピソードがあれば教えてください」

インタビュー5
「是非紹介したい!あなたのとっておきの恋人、友人、知人、悪友などいらっしゃいましたら教えてください」

インタビュー6
「……さて、遊びはここまでだ。お前さんのカクヨムコン10での目標を聞かせてもらおうか」

インタビュー7
「お前さんの世界の神(作者)は、この祭(カクヨムコン10)を楽しんでいるか?」

インタビュー8
「最後に思いっきり作品の宣伝をすることを許そう。ただしっ――100字以内だ!お前さんの神(作者)と相談してきても構わないぞ。なにぃ?作家たるもの、100字以内で自身の作品を売り込めないでどうする?さあ、pvとレビューを稼ぐためにも、ここで自身の作品を宣伝するんだ!」

 インタビューにご回答いただき、ありがとうございました。途中、不快な思いをされた方は、大変申し訳ございません。どうか皆様の作品の良さが多くの同志に伝わりますように。

27件のコメント

  • インタビュー1
    「まずはご実家(作品名)とお名前、(差し支えなければ)年齢、(あれば)性別、職業を教えてください」

    「『リリア・フラーシルは、今日も聖人認定されたい!』から来た、リリア・フラーシルよ。17歳の乙女……と言っても、100年前に死んでいるのだけれど。これでも100年前は民衆を導いた、カリスマ女騎士だったのよ」

    インタビュー2
    「今現在、ご実家(作品)は、何平米(だいたいの文字数)ですか?」


    「そうね、だいたい9811平米かしら。完全にコンテストサイズみたい」


    インタビュー3
    「ご実家(作品)は完成(完結)済み?それとも未完成(連載中)?」


    「一応、完成しているみたいよ。でも、まだまだ増築したい気持ちでいるみたいね」


    インタビュー4
    「ご実家(作品)での一押しエピソードがあれば教えてください」

    「そうね、私を嫁にしようと企むドゥマン・ヴァザールが熱中症で倒れたシーンかしら。あそこでアイツを助けたばっかりに、私の『奇跡』が横取りされてしまったのだけれど。あのままそっとしておけば良かったと、今更後悔しても遅いわね」


    インタビュー5
    「是非紹介したい!あなたのとっておきの恋人、友人、知人、悪友などいらっしゃいましたら教えてください」


    「そうね。この物語が短編だけあって、登場人物が少ないのよ。あえて挙げるとすれば、私の恋人だったレイジー=ジャン・ヴィンセント公爵かしら。この人も100年前に死んでいるはずなんだけど、なぜか今、悪魔となってドゥマン・ヴァザールに取り憑いてるのよね。よく分からないけど、まあ、顔だけは、めちゃくちゃ男前ね」

    インタビュー6
    「……さて、遊びはここまでだ。お前さんのカクヨム10での目標を聞かせてもらおうか」

    「あら? 悪魔のお目覚めかしら? まあ、ここは見逃してあげるけど。ますば読者選考の突破と、カクヨムネクスト賞ね♪」

    インタビュー7
    「お前さんの世界の神(作者)は、この祭(カクヨム10)を楽しんでいるか?」

    「そうねぇ。短編ラブコメ部門にエントリーするためだけに、私たちの物語を描いたくらいだから、楽しんでいるのじゃないかしら。……って、ラブコメ? え? 私の物語って、ラブコメなの? ま、まあいいわ。ノエルアリはもう幾つか短編を出したいと、張り切っているみたいよ」


    インタビュー8
    「最後に思いっきり作品の宣伝をすることを許そう。ただしっ――100字以内だ!お前さんの神(作者)と相談してきても構わないぞ。なにぃ?作家たるもの、100字以内で自身の作品を売り込めないでどうする?さあ、pvとレビューを稼ぐためにも、ここで自身の作品を宣伝するんだ!」

    「100字以内ね……。とりあえず、私ことリリア・フラーシルが聖人になるためのお話よ。決してドゥマン・ヴァザールとのラブコメなんかじゃないわ。宗教画『教典を訓む少女の祈り』から飛び出してきたリリア・フラーシルの聖人認定物語を、是非あなたにも堪能していただきたいわ。よろしくね〜!」
  • インタビュー1
    「まずはご実家(作品名)とお名前、(差し支えなければ)年齢、(あれば)性別、職業を教えてください」

    「『風見鶏令嬢、救世主になる!?』から来た、チャランヌだよーん! 年齢は……うーん、ゴメンね〜、オレっち天使だから、年齢とかいう概念がないんだよね〜。あ、職業って言ってイイのかわからないけど、これでもフラミンゴス教会『五大教典』の一つ、『ミズノ書』の守護天使やってま〜す!」



    インタビュー2
    「今現在、ご実家(作品)は、何平米(だいたいの文字数)ですか?」


    「だいたい9万平米かなぁ? なんでも長編部門にエントリーしているから、10万平米を目指してるらしいんだけどね〜。最近、ちょいサボってっからね〜、あの人。10万平米いけるかなぁ?」


    インタビュー3
    「ご実家(作品)は完成(完結)済み?それとも未完成(連載中)?」


    「未完成も未完成だよーん。もうね、終わらないかもしれないね、この物語。うん、直地点が見つからなさ過ぎて、どうしようかと迷ってるみたい〜(笑)」


    インタビュー4
    「ご実家(作品)での一押しエピソードがあれば教えてください」


    「そうだね~。やっぱりオレっちの風見鶏チャーンが、壮大なドッキリを仕掛けられたことかな〜。盛大なワロタ写真のために、恥ずかしいセリフを大声で叫んだシーンは、抱腹絶倒だよ〜!」


    インタビュー5
    「是非紹介したい!あなたのとっておきの恋人、友人、知人、悪友などいらっしゃいましたら教えてください」


    「そうだね~。やっぱりオレっちの兄姉――五大天使かなぁ? みーんなどこかしらに欠陥があるんだけど、それもまた人間ぽくて、オレっちは好きなんだよな〜。オレっち達は天使だけど、本当は人間に……って、ネタバレになりそうだから、ここまでにしとくよ〜」


    インタビュー6
    「……さて、遊びはここまでだ。お前さんのカクヨムコン10での目標を聞かせてもらおうか」


    「なっ!? きゅ、急にテイスト変わったね〜。ビックリしちゃったよ〜! でもまあ、それも面白いよね、フウ〜! そうだね~、よりたくさんの人達に遊びに来てもらえたらイイよね〜! いつかこの物語が、文字以外でも表現されたら嬉しいかな〜!」 



    インタビュー7
    「お前さんの世界の神(作者)は、この祭(カクヨムコン10)を楽しんでいるか?」


    「え? オレっちの神は、パッパなんだけど……。ま、まあ、楽しんでるんじゃないかな。でもカクヨムコンの読者選考がよく分からないみたいで、ただいま絶賛もがき苦しんでいるみたい〜(笑)もっと気軽に考えればイイのにね〜。こんなもの、なるようにしかならないんだし〜。あ、なんなら、パッパに読者選考が突破できるよう、お願いしてみるのもアリかもね〜」


    インタビュー8
    「最後に思いっきり作品の宣伝をすることを許そう。ただしっ――100字以内だ!お前さんの神(作者)と相談してきても構わないぞ。なにぃ? 作家たるもの、100字以内で自身の作品を売り込めないでどうする?さあ、pvとレビューを稼ぐためにも、ここで自身の作品を宣伝するんだ!」


    「100字以内かぁ〜。よし、作品を代表してオレっちが来たワケだし、気合い入れて宣伝するよ! えっと、ある日突然、風見鶏にされてしまったニーナ・ワトリエル令嬢による、関西弁コメディだよ! 守護天使も聖騎士団も枢機卿も、もれなく全員アホだよ! 悲しいことがあった日に読めば、きっとキミも笑えるはず! ぜひ遊びに来てね〜!『風見鶏令嬢、救世主になる!?』より、チャランヌでした〜」 
  • インタビュー1
    「まずはご実家(作品名)とお名前、(差し支えなければ)年齢、(あれば)性別、職業を教えてください」

    「えっと、『転生したら魔力持ちすぎた少女だったため、異世界破壊してる件』、通称『転件』の主人公、ランです。
    年齢は、多分転生前は学生でしたけど、転生したら十歳前後です。はっきりとはわかりません。
    女で、妖精王兼魔王をやってます。いやー、力が多すぎて大変です」

    インタビュー2
    「今現在、ご実家(作品)は、何平米(だいたいの文字数)ですか?」

    「二十万ほどです。こんなに長くなるとは思いませんでした(笑)」

    インタビュー3
    「ご実家(作品)は完成(完結)済み?それとも未完成(連載中)?」

    「まだ未完成です。普通にクロックとかと一緒にドンパチ戦争してます。勝てるよう頑張らないと!」

    インタビュー4
    「ご実家(作品)での一押しエピソードがあれば教えてください」

    「うーん、やっぱり、私を団のみんなが救出してくれたことかな! 乗っ取られてて大変な状態だったみたいだし。迷惑かけたなぁ。
    サメアとの戦闘も怖かったけど、それが一番かな!」

    インタビュー5
    「是非紹介したい!あなたのとっておきの恋人、友人、知人、悪友などいらっしゃいましたら教えてください」

    「よき話し相手兼、この国のリーダー、クロックですね。あとは、所属してる騎士団のツバサ団長とソラさん。団員さんたちは全員大好きです! また共闘したいな……」

    インタビュー6
    「……さて、遊びはここまでだ。お前さんのカクヨムコン10での目標を聞かせてもらおうか」

    「えっ、いきなりですか⁉ そうですね……考えておいて特にないかもしれません(笑)
    一応まだ二回目の参加なので、最初も突破できるような気はしてないです。普通に前回同様落とされるかと。
    欲を言えば最初を突破することですね。欲を言えば。ここ重要です」

    インタビュー7
    「お前さんの世界の神(作者)は、この祭(カクヨムコン10)を楽しんでいるか?」

    「めっちゃ燃えてる、らしいです。なので、十万飛び越えて二十万まで行ってしまったらしいですし。それに、面白い作品とかの初期ファンになれたのが嬉しいらしいです」

    インタビュー8
    「最後に思いっきり作品の宣伝をすることを許そう。ただしっ――100字以内だ!お前さんの神(作者)と相談してきても構わないぞ。なにぃ? 作家たるもの、100字以内で自身の作品を売り込めないでどうする?さあ、pvとレビューを稼ぐためにも、ここで自身の作品を宣伝するんだ!」

    「ひゃ、100……結構短くて焦ってますけど、一応主人公なので頑張ります!
    いきなり転生した普通の私は、実は魔王の末裔らしく、様々な種族との戦いに巻き込まれて、わちゃわちゃしながらも戦っていく、魔法バトルコメディです!
    ここきっかけで、読んでくれる人が増えたら嬉しいな! 以上、『転件』主人公ランでした!」
  • インタビュー1
    「まずはご実家(作品名)とお名前、(差し支えなければ)年齢、(あれば)性別、職業を教えてください」

    昭二:実家は「くすんだマネキンの腕だった。」で、名前は木村昭二と言います。三八歳、男です。

    インタビュー2
    「今現在、ご実家(作品)は、何平米(だいたいの文字数)ですか?」

    昭二:約 九六〇〇ほどですかね。

    インタビュー3
    「ご実家(作品)は完成(完結)済み?それとも未完成(連載中)?」

    昭二:無事、完成しております。

    インタビュー4
    「ご実家(作品)での一押しエピソードがあれば教えてください」

    昭二:会社内で起きた出来事と、一番最後です。

    インタビュー5
    「是非紹介したい!あなたのとっておきの恋人、友人、知人、悪友などいらっしゃいましたら教えてください」

    昭二:知人や友人は、生憎少ないもので……。
    母と上司、同僚、あと、たまたま知り合った若い社員なら紹介できます。

    インタビュー6
    「……さて、遊びはここまでだ。お前さんのカクヨムコン10での目標を聞かせてもらおうか」

    昭二:ファンタジー以外のジャンルの楽しさを皆様に知ってもらえたらいいなと思っております。

    インタビュー7
    「お前さんの世界の神(作者)は、この祭(カクヨムコン10)を楽しんでいるか?」

    昭二:登場人物をバッタバッタと酷い目に遭わせているサイコ野郎ですので、おそらく楽しんでいるだろうと思います。

    インタビュー8
    「最後に思いっきり作品の宣伝をすることを許そう。ただしっ――100字以内だ!お前さんの神(作者)と相談してきても構わないぞ。なにぃ?作家たるもの、100字以内で自身の作品を売り込めないでどうする?さあ、pvとレビューを稼ぐためにも、ここで自身の作品を宣伝するんだ!」

    昭二:ガッツリホラーらしいので、苦手な人は気を付けてください。あとノエルアリさん、この度は作品紹介の機会、ありがとうございました。では、失礼致します。
  • インタビュー1
    「まずはご実家(作品名)とお名前、(差し支えなければ)年齢、(あれば)性別、職業を教えてください」

    「え、えっと……。「会社に行くフリして女の子を助けたらハーレム状態になった反面教師おじさん」、からお邪魔します。おじさんこと小田二郎、24歳男です。職業は……。ちょ、ちょっと言えませんね。ごめんなさい、生きてて……」

    インタビュー2
    「今現在、ご実家(作品)は、何平米(だいたいの文字数)ですか?」

    「約35万字となっております。身に余りますね、僕には……。ほんとにもう、ゴミ箱の中とかで十分なんで……」

    インタビュー3
    「ご実家(作品)は完成(完結)済み?それとも未完成(連載中)?」

    「連載中ですが、主要キャラは出揃いました。今5月なんですが、最終回は海回を予定しております」

    インタビュー4
    「ご実家(作品)での一押しエピソードがあれば教えてください」

    「やはり第1章、デカ盛りチャレンジですかね。メニューはカレーです。皆様も挑戦してみてください。ふっ」

    インタビュー5
    「是非紹介したい!あなたのとっておきの恋人、友人、知人、悪友などいらっしゃいましたら教えてください」

    「『反面おじさん』として出会った子どもたちですね。イラストございますので、作品ページから会ってくだされば嬉しいです」

    インタビュー6
    「……さて、遊びはここまでだ。お前さんのカクヨムコン10での目標を聞かせてもらおうか」

    「カクヨムコン⁉ あいつ(十文字)、そんなのにぶっこんでたのか、無謀な……。も、もちろん1位ですよ。それ以外眼中にありませんねぇ、ええ……」

    インタビュー7
    「お前さんの世界の神(作者)は、この祭(カクヨムコン10)を楽しんでいるか?」

    「……なんかもう、白目むいちゃってますね。見切り発車だからこうなる……。とりあえず、楽しんではいるみたいです」

    インタビュー8
    「最後に思いっきり作品の宣伝をすることを許そう。ただしっ――100字以内だ!お前さんの神(作者)と相談してきても構わないぞ。なにぃ?作家たるもの、100字以内で自身の作品を売り込めないでどうする?さあ、pvとレビューを稼ぐためにも、ここで自身の作品を宣伝するんだ!」

    「ギャグ風味のなんちゃってハーレムです。自分で言うのきつすぎるだろ! 僕が考えたタイトルじゃないんで! 『会社に行くフリして女の子を助けたらハーレム状態になった反面教師おじさん』、よろしくお願いします!」
  • インタビュー1
    「まずはご実家(作品名)とお名前、(差し支えなければ)年齢、(あれば)性別、職業を教えてください」

    シルヴィオだ。
    「Lv50の異世界転生は『くうねるあそぶ』を目指します!」
    https://kakuyomu.jp/works/16818093085368717236
    性別は男!年齢は41だ。
    マルクルド帝国のラウタヴァーラ辺境領の騎士団長だ。

    インタビュー2
    「今現在、ご実家(作品)は、何平米(だいたいの文字数)ですか?」

    今は…14万平米くらいか?
    まぁもうすぐ終わるからな。全部で約15.5万平米くらいだ。

    インタビュー3
    「ご実家(作品)は完成(完結)済み?それとも未完成(連載中)?」

    もう完成してるぞ。あと4話くらいで終っちまうんだなぁ。

    インタビュー4
    「ご実家(作品)での一押しエピソードがあれば教えてください」

    そうだな、辺境だからな、隣国アヴェリンがよく攻めてくるんだ。毎回、なんとか追い払うって感じだったんだが、領主の娘のニーナの策でアヴェリンを追い詰めた時は爽快だったな!

    インタビュー5
    「是非紹介したい!あなたのとっておきの恋人、友人、知人、悪友などいらっしゃいましたら教えてください」

    俺の弟子のテッドっていう男がいるんだが…
    (肩を震わせている…)
    ラウタヴァーラに初めて訪れた時に不慮の事故でな…
    (なんとか笑いを我慢している)
    ニーナに……

    ぶはっ!
    ははははははっ!
    あ~ははははははっ!!

    あぁ!ダメだ!笑いが止まんねぇ!
    普段、イケメンでスカしている男がだ…
    女に…
    ブハッ!
    あ~はははははっ!

    ダメだ!笑いが止まんねぇ!喋れねぇわ!

    インタビュー6
    「……さて、遊びはここまでだ。お前さんのカクヨムコン10での目標を聞かせてもらおうか」

    お!おぉ!いきなりクルじゃねぇか。
    そうだな、目標は……
    一人でも多くの人に読んでもらう!!
    そして!できたらレビュー入りのお星様★っていうのが
    多く欲しいもんだねぇ。

    ノエルアリっていういい女が最初に書いてくれてよ!
    神が大喜びで悶絶してたぜ。
    あん時ゃありがとな!

    インタビュー7
    「お前さんの世界の神(作者)は、この祭(カクヨムコン10)を楽しんでいるか?」

    それはもぉ!楽しんでるな。
    『カク』が終わってるからな。
    もう『ヨム』に夢中だ。

    どうもノエルアリっちゅう女神の作品がな、中々アップされないからな、待ちきれなくってしょうがないらしいぞ。

    インタビュー8
    「最後に思いっきり作品の宣伝をすることを許そう。ただしっ――100字以内だ!お前さんの神(作者)と相談してきても構わないぞ。なにぃ?作家たるもの、100字以内で自身の作品を売り込めないでどうする?さあ、pvとレビューを稼ぐためにも、ここで自身の作品を宣伝するんだ!」

    お、そ、そうか。
    50歳のおばちゃんが14歳の貴族子女に転生?!でも、もう働きたくない!!だから『くうねるあそぶ』を目指してやるぜ!っていう話だ。見てくれよな!
  • インタビュー1
    「まずはご実家(作品名)とお名前、(差し支えなければ)年齢、(あれば)性別、職業を教えてください」

    「それってカスハラだよねぇ?」
    https://kakuyomu.jp/works/16818093089795742828
    MINCです。ハイ、作者本人です。
    女性に年齢を聞くのは良くなくってよ(*´ω`*)
    職業?お・ん・な

    インタビュー2
    「今現在、ご実家(作品)は、何平米(だいたいの文字数)ですか?」

    ニイサン寄ってらっしゃい♪の
    2323平米


    インタビュー3
    「ご実家(作品)は完成(完結)済み?それとも未完成(連載中)?」

    完結済み!5話です。短いので読みやすい実話です♪

    インタビュー4
    「ご実家(作品)での一押しエピソードがあれば教えてください」

    やっぱり第一話の「それってカスハラだよねぇ?」ですかね?
    作品名になるくらい、私には衝撃的でした( *´艸`)

    インタビュー5
    「是非紹介したい!あなたのとっておきの恋人、友人、知人、悪友などいらっしゃいましたら教えてください」

    えぇとエッセイというかノンフィクションなんでね、
    紹介したいっていうかやっぱり2話の中国人と思わしき男性ですかね?

    中々の名台詞を残していかれたので…

    インタビュー6
    「……さて、遊びはここまでだ。お前さんのカクヨムコン10での目標を聞かせてもらおうか」

    実は…カクを始めたのも最近でして…
    カクヨムコンっていうのがすんごい一年一度のお祭りなんだなぁって
    認識くらいしかなくって…

    なので!うん、良く分からないけども!
    多くの人に読んでもらいたい!
    そして!レビュー入りのお星様★が欲しぃのぉ(ダジャレ?)


    インタビュー7
    「お前さんの世界の神(作者)は、この祭(カクヨムコン10)を楽しんでいるか?」

    元々『ヨム』の人間なので、楽しんでます!(∩´∀`)∩

    インタビュー8
    「最後に思いっきり作品の宣伝をすることを許そう。ただしっ――100字以内だ!お前さんの神(作者)と相談してきても構わないぞ。なにぃ?作家たるもの、100字以内で自身の作品を売り込めないでどうする?さあ、pvとレビューを稼ぐためにも、ここで自身の作品を宣伝するんだ!」

    ホームセンターで働いた時の実体験です!
    簡単に読めるノンフィクション!
    是非是非!見て息抜きしてください♪
  • インタビュー1
    「まずはご実家(作品名)とお名前、(差し支えなければ)年齢、(あれば)性別、職業を教えてください」

    華維「『異世界から追放された英雄は、【シン・日本】で平穏に暮らしたいけど強すぎて無理』だって? まあまさに俺の人生現状って感じだな……ああ、紗城華維(スズキケイ)という。Kでもいいぞ。年齢? 3回転生してからは数えてない。一応男だよ。多分。職業? 人助け」
    ステラ「私もここ来ていいんですか? えっと、大星(たいせい)ステラと言います! 年齢は16で、女の子でーす! 職業は、シン日本で唯一のダンジョン配信者! よろしくお願いします!!!」

    インタビュー2
    「今現在、ご実家(作品)は、何平米(だいたいの文字数)ですか?」

    華維「世界の広さねえ……今まで異世界で語られてきた物語を総合したら何文字あっても足りないと思うが……」
    ステラ「私が主人公の物語で言ったら、まだ七万文字くらいしかないんじゃないですか?」

    インタビュー3
    「ご実家(作品)は完成(完結)済み?それとも未完成(連載中)?」
     
    ステラ「まだ始まったばかり! 私の物語は連載中ですっ!」
    華維「終わりか。来るといいな。いつか」
     
    インタビュー4
    「ご実家(作品)での一押しエピソードがあれば教えてください」
     
    華維「俺の人生の絶頂か? 全能大戦の前、テイマーマスターを決める大会の準決勝で桜がな……」
    ステラ「あの、多分シン日本での話ですからね? そうですね、華維さんが私を助けてくれたところとか、一押しですよ! 3話くらい、らしいですね!」
     
    インタビュー5
    「是非紹介したい!あなたのとっておきの恋人、友人、知人、悪友などいらっしゃいましたら教えてください」
     
    華維「恋人……桜か。友人というか、弟子だが、ステラちゃんにはまだま伸びしろがある。いい英雄になれる。一押しだ。小鳥遊さんは……これから、過去を知っていけるといいな」
    ステラ「親友なら、桜ちゃんです! ですけど、まさか華維さんと知り合いだったとは……昔何があったんでしょう?」
     
    インタビュー6
    「……さて、遊びはここまでだ。お前さんのカクヨムコン10での目標を聞かせてもらおうか」
     
    華維「平穏」
    ステラ「そうですね、もっともっと強くなって、もっともっといろんな人に見られて、盛り上がって欲しいですね! いつか本になったりもしてみたいかも!」

    インタビュー7
    「お前さんの世界の神(作者)は、この祭(カクヨムコン10)を楽しんでいるか?」

    華維「祭りねえ、だから最近、騒がしいのか」
     
    インタビュー8
    「最後に思いっきり作品の宣伝をすることを許そう。ただしっ――100字以内だ!お前さんの神(作者)と相談してきても構わないぞ。なにぃ?作家たるもの、100字以内で自身の作品を売り込めないでどうする?さあ、pvとレビューを稼ぐためにも、ここで自身の作品を宣伝するんだ!」

    ステラ「無双する華維さんのカッコよさ! 私の成長譚を、ぜひご覧くださいね!」
    華維「……俺の物語を見てくれる人がいるってだけでも、今まで生きて来たのは無価値じゃなかったのかねえ。読んでくれるあなたに、感謝を」
  • 「まずはご実家(作品名)とお名前、(差し支えなければ)年齢、(あれば)性別、職業を教えてください」

    『神父ですが何か? ~彼の悪魔的な微笑は女神や魔王娘ですら凍りつかせるのデス~』から参りました。神父です。一応、レンブラントという名前はあるのですが、みなさん私のことを「神父さま」とか「神父ちゃん」とお呼びになりますので、神父でけっこうです。年齢は……、十万を超えたあたりから数えるのを止めました。性別は、人族でいうところの男性です。変更することもできるのですけど、需要がないと一蹴されましたもので……。職業は聖職者。いや、(似非)神父です。

    「今現在、ご実家(作品)は、何平米(だいたいの文字数)ですか?」

    はい。今回の住まいは「タンペン」枠だということなので、お役所(運営さま)にギリギリ叱られない一万平米ちょうどでございます。ふだんは「チョウヘン」枠のお城にも住んでいるのですが、少し窮屈に感じますかね。

    「ご実家(作品)は完成(完結)済み?それとも未完成(連載中)?」

    はい、完成済みでございます。もともとあった廃材を集めたものですので、四日ほど前に完成しております。

    「ご実家(作品)での一押しエピソードがあれば教えてください」

    第三話のところで、フジイさんという方と対決させられることになったのですが、あれはいまだにトラウマです。正座っていうのでしょうか、足もしびれましたし。

    「是非紹介したい!あなたのとっておきの恋人、友人、知人、悪友などいらっしゃいましたら教えてください」

    第五話(実は四話も)で私の上司が登場するのですが、さすがに恋愛対象にはしたくはないのですが、毛並みは素晴らしいものを感じます。まあ、尊敬すべきとっておきの上司でしょうか。

    「……さて、遊びはここまでだ。お前さんのカクヨムコン10での目標を聞かせてもらおうか」

    いえ、特には。こんなご時世でございます。クスッとでも皆様に「笑い」を提供できたらと思っております。その「カクヨムコン10」というのは、きっと他の方が頑張られるのではないかと、なぜか私、今回は「お笑い」枠のようですので……。

    「お前さんの世界の神(作者)は、この祭(カクヨムコン10)を楽しんでいるか?」

    ああ、そっちの……。あの世界の創造主さまのほうですね。ええ、睡眠時間が足らないとか、肩が、肩甲骨がゴリゴリだと三日前でしたか、ぼやいておりました。

    「最後に思いっきり作品の宣伝をすることを許そう。ただしっ――100字以内だ!お前さんの神(作者)と相談してきても構わないぞ。なにぃ?作家たるもの、100字以内で自身の作品を売り込めないでどうする?さあ、pvとレビューを稼ぐためにも、ここで自身の作品を宣伝するんだ!」

    え、えっと……。何だか緊張しますね。はじめましてこんにちは、いやおはようございます? こんばんは? ああ、一度に皆さんにご挨拶するのも大変ですね。あのですね、ああ、文字数が足りませんでした……。すいません
  • インタビュー1
     拙者姓名は、和田金五郎直香勝と申します。実家は「梅花こぼれる」年齢は、数えで21になり申す。水戸藩大番組、今ふうに言えば、城内警備の職についております。
    インタビュー2
     9999平米!流石我が神、一万字に一文字少なく仕上げました。
    インタビュー3
     完結済みにて候、但し、我が父の若き頃のお話を連載始めたと我が神が吐かしております。
    インタビュー4
     好いた女子を悪様に言われ、相手を殴って仕舞いました。あれが、間違いの始まりでした。
    インタビュー5
     心の妻、うめ殿に御座ります。
    インタビュー6
     参加する事に意味有り。と、我が神は申しております。まぁ、負け犬の遠吠えですな!見っともない!
    インタビュー7
     我が神は、色々な神様のお家に訪問なされて、感心しきりにて、拙作の勝負の場など無いと、申しおりますが、作品レビューを書く事に楽しみを見つけた様でござる。まぁ、出来も、出来数も頼りのない事で、我が神ながらに恥じいるばかりで御座ります。
    インタビュー8
     先程らい、申しあげます様に、我が神の頼りにならぬことは、当に薄紙の如し、なればこそ我等一同にて申し上ぐるは、殉愛の哀しさ、儚さ、哀れと思し召しあれば是非に御一読お願い申し上げまする。
    以上、恐々謹言
  • 参加させていただきます。
    自分のところの回答集にも書いて公開しましたが、かまいませんでしょうか? もし問題があれば、お手数ですがお知らせくださいませ。

    インタビュー1

    「まずはご実家(作品名)とお名前、(差し支えなければ)年齢、(あれば)性別、職業を教えてください」



    ネッド 「えー〈MISSING:探偵サム・マクニールの事件簿〉に出てます、ネッドことエドワード・キャラハンです。歳は三十二……作中の年齢ってことっすね。一九七九年の話なんで。あとすみません、タイトルでわかったかもしんないっすけど、俺は主役じゃないんすよ。主役のサムにほら、インタビューっすよって云ったんですけど、あの人でてこなくって……あ、職業は連邦捜査局特別捜査官Federal Bureau of Investigation Special agentです。サムも探偵始める前はFBIにいて、俺の相棒でした」




    インタビュー2

    「今現在、ご実家(作品)は、何平米(だいたいの文字数)ですか?」



    ネッド 「いま十話まで進んでて、文字数は 44,000 ちょいっすね」




    インタビュー3

    「ご実家(作品)は完成(完結)済み?それとも未完成(連載中)?」



    ネッド 「連載中っすね。でも調べたところもうぜんぶ書きあがってて、推敲を済ませた順に投稿予約をしているようです。だからエタるって可能性はないと思われます」




    インタビュー4

    「ご実家(作品)での一押しエピソードがあれば教えてください」



    ネッド 「まだこれからなんすけど、FBIが追ってる連続殺人と、サムが依頼された案件が繋がるところですかね。……え? あ、ばらしちゃまずかったっすか!? うへぇ、勘弁してください」




    インタビュー5

    「是非紹介したい!あなたのとっておきの恋人、友人、知人、悪友などいらっしゃいましたら教えてください」



    ネッド 「恋人なんかつくってる暇ないっすよ。サムが離婚したわけもわかるってもんです。せめて相棒にくらい恵まれたいもんっすけど、いまの相棒とはまだあんまり話したことすらないんですよね。サムと組んでたときはよかったなあ……(溜息)」




    インタビュー6

    「……さて、遊びはここまでだ。お前さんのカクヨムコン10での目標を聞かせてもらおうか」



    ネッド 「目標っすか? もちろん連続殺人事件の犯人ホシを挙げることっすよ。模倣犯かどうかなんて、俺は正直どうでもいいんです。殺された被害者にとっちゃ、ホンモノも偽者もないっすから」




    インタビュー7

    「お前さんの世界の神(作者)は、この祭(カクヨムコン10)を楽しんでいるか?」



    ネッド 「いやーどうなんでしょうね。あの人は輪に入って踊ることを楽しむんじゃなくて、輪の外から眺めてるタイプじゃないすかね。その場にいるために必要なチケットは買うけれども、踊ったり目立ったりしたいわけじゃないみたいな。まあ、踊りたくても踊れないって可能性もあるかもしれないっすけどね(笑) ……ん? なんだ、この雑音……はっ、この電話、盗聴されてる……!」




    インタビュー8

    「最後に思いっきり作品の宣伝をすることを許そう。ただしっ――100字以内だ!お前さんの神(作者)と相談してきても構わないぞ。なにぃ?作家たるもの、100字以内で自身の作品を売り込めないでどうする?さあ、pvとレビューを稼ぐためにも、ここで自身の作品を宣伝するんだ!」



    ネッド 「〈MISSING:探偵サム・マクニールの事件簿〉は一九七九年のサンフランシスコで起こる連続殺人を中心に、サムが受けた依頼や、様々な人間模様を描いたサスペンスです。〈三十六人めの被害者〉もよろしく!」
  • インタビュー1
    「まずはご実家(作品名)とお名前、(差し支えなければ)年齢、(あれば)性別、職業を教えてください」

    「レディース、アンド、ジェントルメン。僕は『最強マフィアの死神共よ、ヤクザの娘の美少女を救え!……あっ、ついでに世界の方もお願いします』
    から来た……えっと、何だったっけ。そう、御堂龍二だ。年齢は確か16くらい、マフィアの殺し屋やってる。ま、よろしく。」 

    インタビュー2
    「今現在、ご実家(作品)は、何平米(だいたいの文字数)ですか?」

    「まー、大体10万字くらい? つっても、まだまだ序盤だけどさ。」

    インタビュー3
    「ご実家(作品)は完成(完結)済み?それとも未完成(連載中)?」

    「絶賛連載中さ。メタい事言うと、まだ一つも話進んでないしね。」

    インタビュー4
    「ご実家(作品)での一押しエピソードがあれば教えてください」

    「僕に秘められた過去、って聞いたけど……なんか辻褄合わないんだよなぁ。“僕が知る限りでは”特に変な所もないし。」

    インタビュー5
    「是非紹介したい!あなたのとっておきの恋人、友人、知人、悪友などいらっしゃいましたら教えてください」

    「最近始まった第二幕の最後半から出てくる男の娘じゃないか? あいつのキャラ造詣、完全に作者の性癖らしいし。
    あと、『割とキャラ殺すことに抵抗ないからその辺は許して』とは聞いたかな。質問内容に反するようで悪いが、あんまり推しとか作りすぎないようにな。」

    インタビュー6
    「……さて、遊びはここまでだ。お前さんのカクヨムコン10での目標を聞かせてもらおうか」

    「初めての中間選考突破、とは聞いてる。で、その次くらいに⭐️数100突破だとさ。」

    インタビュー7
    「お前さんの世界の神(作者)は、この祭(カクヨムコン10)を楽しんでいるか?」

    「割と楽しんでるとよ。ただ、あまり実感が湧かないとも話していたな。」

    インタビュー8
    「最後に思いっきり作品の宣伝をすることを許そう。ただしっ――100字以内だ!お前さんの神(作者)と相談してきても構わないぞ。なにぃ?作家たるもの、100字以内で自身の作品を売り込めないでどうする?さあ、pvとレビューを稼ぐためにも、ここで自身の作品を宣伝するんだ!」

    「……断っておくとこいつは、英雄譚じゃない。結局僕らは犯罪者で、殺人者で、死神みたいなもんだ。
    それでも、そんな奴らが救う世界に興味があるなら。少しでも楽しんで行ってもらえると、ありがたい。以上、終わり!」
  • こんばんは。
    本来はこちらのコメント欄でなんですが。
    私は自身の近況ノートで書きました。
    覗いて頂けますと有り難いです。
    それでは失礼します。
  • インタビュー1
    「まずはご実家(作品名)とお名前、(差し支えなければ)年齢、(あれば)性別、職業を教えてください」

    「…へ?あ、え?俺?え、あ。…はい。え〜…『モノゴトコドモ』から来た、白石です。…えなにこれ…?あ〜えっと、年は16。男です。高校生、やってます。…本当になにこれ???」

    (シュワ!!シュワアワア…『シュシュ』!)

    インタビュー2
    「今現在、ご実家(作品)は、何平米(だいたいの文字数)ですか?」

    「…え?…え???」
    (シュワ。シュワアワ。)
    「あ〜成る程、そういう感じなのねこれは。え〜っと…ってどう表現したらいいんだ?…まぁまだ増築予定ですが、今のところ7000平方米ぐらい?最終的に10000ヘーベーにはなると思います。短編なんで。ええ。…これでええのか?」

    インタビュー3
    「ご実家(作品)は完成(完結)済み?それとも未完成(連載中)?」

    「未完成です。そろそろ終わるけど。」
    (カキカキ、シュッシュル〜♪)
    「…てめぇは引っ込んでろ。関係なかっただろこの質問に。」

    インタビュー4
    「ご実家(作品)での一押しエピソードがあれば教えてください」

    「基本、特に何もないと思いますけど。俺としたら怠惰な普通の学生生活を送ってるだけなんでね…」
    (チク?)(タク?)
    「…何か煩くなってきたな…。」

    インタビュー5
    「是非紹介したい!あなたのとっておきの恋人、友人、知人、悪友などいらっしゃいましたら教えてください」

    (チック!!)(タック!!)
    (シュワワワワ〜…!)
    (シュル?シュルルルル〜♪)
    (ヒュウ!ビュウウウウ!!!)

    「…んじゃまぁ、ハイ。『コイツラ』で。」

    インタビュー6
    「……さて、遊びはここまでだ。お前さんのカクヨムコン10での目標を聞かせてもらおうか」

    ((((星がいっぱい欲しい!!!!))))

    「オマエラ…本編で一個も喋らねぇのを良い事に変なとこで自我出しやがって…。あぁ、まぁ、ハジメテ応募して見た訳ですが。ちょっと自惚れてるとこはあります。ハイ。」

    ((((とりま、百個!!!!!!))))

    「…んなこと言ってっからもらえねんだろが。」

    インタビュー7
    「お前さんの世界の神(作者)は、この祭(カクヨムコン10)を楽しんでいるか?」

    「…あぁ。神様ですか。多分、楽しんでるんじゃないですか?破天荒な作品をいっぱい読めることですし。」
    (シュアアワワワ!!)

    インタビュー8
    「最後に思いっきり作品の宣伝をすることを許そう。ただしっ――100字以内だ!お前さんの神(作者)と相談してきても構わないぞ。なにぃ?作家たるもの、100字以内で自身の作品を売り込めないでどうする?さあ、pvとレビューを稼ぐためにも、ここで自身の作品を宣伝するんだ!」

    「ええ…。まぁ、一応リンク貼っときますね?」

    https://kakuyomu.jp/works/16818093090112496182

    「あ〜…ただ俺の生活を覗き見る的なお話ってだけ…なんで…。何か宣伝しろっつったところで、ねぇ…。字数稼ぎのPR程面白くないものはないからなぁ…」
    (シュワワワ!『シュワワワワワワ』ヷ!アワワアワ!!)
    「…まぁ、そうらしいです。良かったら、読んでみて下さい。…w。こう…簡潔で、すんません。」
  • インタビュー1
    「まずはご実家(作品名)とお名前、(差し支えなければ)年齢、(あれば)性別、職業を教えてください」

    「…伐魔剣士(ばつまけんし)より参上した
    鉄切 迅(かなきり じん)だ、齢は…確か二十五、性別は男、職業は…討魔隊という組織へ身を置いている、口が上手い方では無いがよろしく頼む」

    インタビュー2
    「今現在、ご実家(作品)は、何平米(だいたいの文字数)ですか?」

    「…実家? 俺は故郷に捨てられたから家は無いが……ん? 三十九万…らしい、一体何の数字かは分からないが…」

    インタビュー3
    「ご実家(作品)は完成(完結)済み?それとも未完成(連載中)?」

    「…さては、実家とは何かの隠語か? …完成か未完成か……もし俺の人生を言っているなら、答えは否だ、戦いはまだ始まったばかりであり、これからも皆の未来や思いは続く、俺も全力を尽くして、その未来を守ると誓おう」

    インタビュー4
    「ご実家(作品)での一押しエピソードがあれば教えてください」

    「…えぴそーど……ふむ、出来事という認識でいいか? …ならば、俺が最近出向いた「常夜桜」(とこよざくら)を巡る戦いが記憶に新しいな、そして今も…大いなる闇が近くに迫っている、気を引き締めなくては」

    インタビュー5
    「是非紹介したい!あなたのとっておきの恋人、友人、知人、悪友などいらっしゃいましたら教えてください」

    「難しいな…皆、それぞれ優れた力を持ち、いずれも多くの物を背負って生きている…誰かを選ぶとなると……ここは敢えて「俺」にしておこう…腕っ節だけが取り柄だが、それだけは誰にも負けないと豪語出来る」


    インタビュー6
    「……さて、遊びはここまでだ。お前さんのカクヨムコン10での目標を聞かせてもらおうか」

    「俺の目標? 一人でも多くの人を守り、皆の進む道を切り開き続ける事、それ以上に何か…何…?そうじゃないだと? …人生の目標では駄目か……ではそうだな…これか、起きそうになっている戦いをすぐにでも終わらせたい所ではあるな」


    インタビュー7
    「お前さんの世界の神(作者)は、この祭(カクヨムコン10)を楽しんでいるか?」

    「神、か…そんな虚妄は信じてはいないが…祭りというならば楽しむのが礼儀だろう、神であろうと、人であろうと…な」

    インタビュー8
    「最後に思いっきり作品の宣伝をすることを許そう。ただしっ――100字以内だ!お前さんの神(作者)と相談してきても構わないぞ。なにぃ?作家たるもの、100字以内で自身の作品を売り込めないでどうする?さあ、pvとレビューを稼ぐためにも、ここで自身の作品を宣伝するんだ!」

    「言っている意味が少し理解出来ないが…俺は神になど頼らない、この身一つで妖魔を討ち、皆の行く道を照らすまで…そしてどうか、皆の生き様を最期まで見届けてやってくれ」




    「…ん? 終わりか?…俺達の話を聞きたいとは…何とも奇妙で得がたい経験だった……では俺はもう行くとしよう、今一度…この決意を改める機会を与えられた事、心より感謝する」
  • インタビュー1
    「まずはご実家(作品名)とお名前、(差し支えなければ)年齢、(あれば)性別、職業を教えてください」

    「『メスガキくえすと♡3~そして黒歴史へ……~』から来ましたコドージと申します。50歳男性、職業は自宅警備員を30年ほどやっています。って、何これ面接? それとも職質か何かですか?」


    インタビュー2
    「今現在、ご実家(作品)は、何平米(だいたいの文字数)ですか?」

    「10万ちょっとくらいですかね。最初は2万くらいを想定してたんですけど、増築増築を繰り返して気がつけば長編一本くらいになってました」


    インタビュー3
    「ご実家(作品)は完成(完結)済み?それとも未完成(連載中)?」

    「実家は完成済みですね」


    インタビュー4
    「ご実家(作品)での一押しエピソードがあれば教えてください」

    「第17話、第18話のわからせ姉妹丼、親子丼は是非とも味わって欲しいですかね」


    インタビュー5
    「是非紹介したい!あなたのとっておきの恋人、友人、知人、悪友などいらっしゃいましたら教えてください」

    「登場するすべてのメスガキが恋人のようなものかな。シコル、ヤライソ、トヨーコも使えないけど大事なパーティーの仲間」


    インタビュー6
    「……さて、遊びはここまでだ。お前さんのカクヨムコン10での目標を聞かせてもらおうか」

    「実家の内容がアレなので中間選考通過はありえないけど、☆やいいね、PVはできるだけ稼ぎたいですかね」


    インタビュー7「お前さんの世界の神(作者)は、この祭(カクヨムコン10)を楽しんでいるか?」

    「どうせ賞どころか中間選考すら通過しないと思っているので、気負いがない分全然楽しめてます」


    インタビュー8
    「最後に思いっきり作品の宣伝をすることを許そう。ただしっ――100字以内だ!お前さんの神(作者)と相談してきても構わないぞ。なにぃ?作家たるもの、100字以内で自身の作品を売り込めないでどうする?さあ、pvとレビューを稼ぐためにも、ここで自身の作品を宣伝するんだ!」

    「メスガキをわからせるという全ての氷河期おじさん達の願望や妄想をこの作品に詰め込みました。本作の他にも『メスガキくえすと♡』、『メスガキくえすと♡2』、さらには番外編もあるのでそちらもぜひ」
  • インタビュー1
    「まずはご実家(作品名)とお名前、(差し支えなければ)年齢、(あれば)性別、職業を教えてください」

    「『史上最強最悪の悪役JCが悪の組織で送る青春は、戦友と共に異能を使って敵を殺すことである』から来ました美翠水蓮です。歳は15歳、性別は女性、職業は・・・・・・ちょっと前まではJCでしたけど、今は悪の組織の戦闘員を」


    インタビュー2
    「今現在、ご実家(作品)は、何平米(だいたいの文字数)ですか?」

    「10万文字です」


    インタビュー3
    「ご実家(作品)は完成(完結)済み?それとも未完成(連載中)?」

    「未完ですが、カクヨムコン内に終わるかと」


    インタビュー4
    「ご実家(作品)での一押しエピソードがあれば教えてください」
    「私と私の大切な友達の掛け合い、そして私達から繰り出される見事なコンビネーションの戦闘です」

    インタビュー5
    「是非紹介したい!あなたのとっておきの恋人、友人、知人、悪友などいらっしゃいましたら教えてください」

    「煙託一終さん、金庫坐葉染さん、滝夜姫ちゃん、凪音心。全員私の友達です」


    インタビュー6
    「……さて、遊びはここまでだ。お前さんのカクヨムコン10での目標を聞かせてもらおうか」

    「無論、書籍化。そして私と私の友達を神絵師さんにイラストにしてもらいたいです。ゆくゆくは声優さんに演じてもらいたいとも考えております」


    インタビュー7
    「お前さんの世界の神(作者)は、この祭(カクヨムコン10)を楽しんでいるか?」

    「無論、楽しんでいます」


    インタビュー8
    「最後に思いっきり作品の宣伝をすることを許そう。ただしっ――100字以内だ!お前さんの神(作者)と相談してきても構わないぞ。なにぃ?作家たるもの、100字以内で自身の作品を売り込めないでどうする?さあ、pvとレビューを稼ぐためにも、ここで自身の作品を宣伝するんだ!」

    「えーそれでは。『ポップな努力と、サイコな友情と、クールな勝利
    暗く熱い異能バトルが好きな人達へ捧ぐ、王道邪道ハイテンポ異能バトル。血みどろなキャットバトルを見逃すな!』」
  • インタビュー1
    「まずはご実家(作品名)とお名前、(差し支えなければ)年齢、(あれば)性別、職業を教えてください」
    『一蓮托生~蓮華の下で結ばれて~(オリジナル版)』
    https://kakuyomu.jp/works/16817330663745590547

    「横澤(よこざわ)かつら、21歳、女性です。昼間は縫製工場でミシンやアイロンかけ、夜は闇市の食堂で店員をしています」

    インタビュー2
    「今現在、ご実家(作品)は、何平米(だいたいの文字数)ですか?」

    「約16万平米です。私の家は16平米くらいですから夢のような大きさですね」

    インタビュー3
    「ご実家(作品)は完成(完結)済み?それとも未完成(連載中)?」

    「完成済みです」

    インタビュー4
    「ご実家(作品)での一押しエピソードがあれば教えてください」

    「我が家の土地を狙う地上げ屋を、弟や恋人、ご近所の皆さんと協力して撃退したことですね」

    インタビュー5
    「是非紹介したい!あなたのとっておきの恋人、友人、知人、悪友などいらっしゃいましたら教えてください」

    「弟の康史郎(こうしろう)です。中学生だけど私のたった一人の家族で、家の手伝いをよくしてくれます。もう少し勉強ができれば文句ないんですけどね。あと、私に内緒でどこかに行っているのが気になるわ」

    インタビュー6
    「……さて、遊びはここまでだ。お前さんのカクヨムコン10での目標を聞かせてもらおうか」

    「去年に続いての読者選考通過です。まだ読んでない方に物語を楽しんでいただきたいですね」

    インタビュー7
    「お前さんの世界の神(作者)は、この祭(カクヨムコン10)を楽しんでいるか?」

    「新しい作品や作者様との出逢いを楽しんでおります」

    インタビュー8
    「最後に思いっきり作品の宣伝をすることを許そう。ただしっ――100字以内だ!お前さんの神(作者)と相談してきても構わないぞ。なにぃ?作家たるもの、100字以内で自身の作品を売り込めないでどうする?さあ、pvとレビューを稼ぐためにも、ここで自身の作品を宣伝するんだ!」

    「昭和22年、進駐軍占領期の東京で、戦争で傷ついた人々が助け合い、新たな希望を見いだしていく物語です。明るい未来に向かって困難を乗り越えていく私たちを応援していただけると嬉しいです」

    以上、よろしくお願いいたします。
  • インタビュー1
    「まずはご実家(作品名)とお名前、(差し支えなければ)年齢、(あれば)性別、職業を教えてください」

    下らん。インタビューに答えて、万が一にもこの情報が敵側に傍受でもされていたら、目も当てられないというのに…しかしプロパガンダも戦略の内……か。よし書けた。これを読め。どうせ作業をサボっているんだろう?少しは俺に貢献してくれ。

    ふぁぁあ…えっ、私やるの?はぁぁ〜ラストッチったら、しょうがないにゃあ。私はユ…おっほん。俺はラスト。性別は男で、年齢は17歳。職業…少し前までは神々の奴隷だったが、今は…ふん。どうでもいいな。


    インタビュー2
    「今現在、ご実家(作品)は、何平米(だいたいの文字数)ですか?」

    インタビュー3
    「ご実家(作品)は完成(完結)済み?それとも未完成(連載中)?」

    その2つの質問の意味は分からないが、俺の勘では前者は、約83000文字。後者は連載中…ねぇ、これでいいの??

    ……続けてくれ。


    インタビュー4
    「ご実家(作品)での一押しエピソードがあれば教えてください」

    一押しもなにも、俺は常に綱渡りの戦いを強いられている。一々、過去を振り返っていたらキリがないのだが、しいて言えば神の軍勢が俺の策にまんまと引っかかり、敗走していったのは見ていて痛快だったな……うん。


    インタビュー5
    「是非紹介したい!あなたのとっておきの恋人、友人、知人、悪友などいらっしゃいましたら教えてください」

    (特になしって…はぁ。)

    んんっ。ラストを裏で支える『創造神』であらせられるユティ様。その力で創った箱庭世界の知識で生み出された、機械人形(オートマタ)のマキナとエクス。昔、何者かによって暗殺された『秩序神』の代用品としてユティも含めた『大神』によって創り出された、天使の原型でもある『熾天使』デウス…かな。他にもいるけど♪

    …おい。俺が作った台本通りに行動しろ。いくらなんでも喋りすぎだ。


    あらら、ごっみーん☆


    インタビュー6
    「……さて、遊びはここまでだ。お前さんのカクヨムコン10での目標を聞かせてもらおうか」

    目標…ふっ。正直に言えば……ないな。


    インタビュー7
    「お前さんの世界の神(作者)は、この祭(カクヨムコン10)を楽しんでいるか?」

    誰だかは知らんが、世界の神…仮にも神を名乗る奴は、いずれ俺の手で滅ぼしてやる。精々、今を楽しんでろ…って、怖!?私にこんな事言わせないでよ!!一応は神様だよっ、私も!!!

    ……ああ、そうだったな。


    インタビュー8
    「最後に思いっきり作品の宣伝をすることを許そう。ただしっ――100字以内だ!お前さんの神(作者)と相談してきても構わないぞ。なにぃ?作家たるもの、100字以内で自身の作品を売り込めないでどうする?さあ、pvとレビューを稼ぐためにも、ここで自身の作品を宣伝するんだ!」

    大陸に巣食った神々や天使、悪魔を根絶やしにして、虐げられた人類を…あれれ?ラストッチ…こっから先、白紙だよ??

    …いくらプロパガンダとはいえ、重要な情報はしっかりと秘匿する。当たり前だろう?よし、ここでの作業は終わった。次の工程に映るぞ…早く来い。

    あ。まっ、待ってよ〜







  • インタビュー1
    「まずはご実家(作品名)とお名前、(差し支えなければ)年齢、(あれば)性別、職業を教えてください」

    「『月夜に貴方を思い出す』のメアリー・ローズクォーツ。17歳、女よ。職業ではありませんが、子爵家の令嬢よ。まあ、家督を継ぐのは兄ですが。セイリオス魔法学園の二年生で、生徒会長も務めているわ」

    インタビュー2
    「今現在、ご実家(作品)は、何平米(だいたいの文字数)ですか?」

    「大体5300平米よ。でも、離れ(特別編)も作りたいって神が言っていたから、もう少し増えそうよ」

    インタビュー3
    「ご実家(作品)は完成(完結)済み?それとも未完成(連載中)?」

    「このインタビューを投稿するころには完成しているわ。でも、先程も言ったように、離れ(特別編)を作る予定みたいよ」

    インタビュー4
    「ご実家(作品)での一押しエピソードがあれば教えてください」

    「そうですね……私が思い出した、あの日の回想かしら」

    インタビュー5
    「是非紹介したい!あなたのとっておきの恋人、友人、知人、悪友などいらっしゃいましたら教えてください」

    「兄のルーク、でしょうか。昔から私に甘いので。剣の稽古を見て、終わった後に「かっこよかったです、お兄さま」って言えば、お菓子を分けてくれるので、幼い頃はよくやってました。……ただ、距離が近いところだけは、昔から苦手です」

    インタビュー6
    「……さて、遊びはここまでだ。お前さんのカクヨムコン10での目標を聞かせてもらおうか」

    「コミカライズ賞狙い、みたいです。ただ、やっぱり10万円は欲しいみたいで……もう一人のインタビューでも同じこと言ってましたよね、神。……何です、このメモ。『あまねさんには伝え忘れたけど、まずはPVを増やしたい』……とりあえずの目標はこれみたいです」


    インタビュー7
    「お前さんの世界の神(作者)は、この祭(カクヨムコン10)を楽しんでいるか?」

    「書く方は大分。読む方はこれからもっと、とのことです」

    インタビュー8
    「最後に思いっきり作品の宣伝をすることを許そう。ただしっ――100字以内だ!お前さんの神(作者)と相談してきても構わないぞ。なにぃ?作家たるもの、100字以内で自身の作品を売り込めないでどうする?さあ、pvとレビューを稼ぐためにも、ここで自身の作品を宣伝するんだ!」

    「ある日から、何か大切なものを忘れている気がして、たまたま近かった長期休みに実家に帰った私のお話です。……本当に、どうして忘れていたんでしょうかね」



    「本日はありがとうございました。実家で、いつでもお待ちしております……何です?『あまねさんには実家のリンクを貼ってもらったから、メアリーも同じようによろしく』ですか。わかりました」

    https://kakuyomu.jp/works/16818093089528080471
  • インタビュー1
    「まずはご実家(作品名)とお名前、(差し支えなければ)年齢、(あれば)性別、職業を教えてください」


    「どうも初めまして、皆様。私『魔女で娼婦な男爵夫人ヌイヴェルの忙しない日々』寄り参りました、ヌイヴェル=イノテア=デ=ファルスと申します。年齢は34歳、娼婦を生業としつつ、魔女や男爵夫人としても活動致しております。以後お見知りおきを。私がお勤めしております高級娼館・天国の扉、その所在地は下に記しておきますので、どうぞお気軽にお越しくださいませ」

    https://kakuyomu.jp/works/16817330668285850201


    インタビュー2
    「今現在、ご実家(作品)は、何平米(だいたいの文字数)ですか?」


    「現段階におきましては、8万6千字でございますわ。未投稿の下書き段階のを含めますと、65万字に達しております」



    インタビュー3
    「ご実家(作品)は完成(完結)済み?それとも未完成(連載中)?」


    「残念ながら、まだ完結しておりません。創造主のお考えでは、完成するころには、100万字は超えるとの事でございます」


    インタビュー4
    「ご実家(作品)での一押しエピソードがあれば教えてください」


    「醜く肥え太った自称・伯爵の豚野郎を、拷問部屋に送り出した事ですわね。私、娼婦としてはお客様に完璧な御奉仕を心がけておりますが、魔女としての私はそれほど甘くはございませんので」



    インタビュー5
    「是非紹介したい!あなたのとっておきの恋人、友人、知人、悪友などいらっしゃいましたら教えてください」


    「一番気にかけておりますのは、大公陛下と、その影武者でございますわね。陛下とは昵懇の仲であり、その影武者ともよくしており、『魔女』としてのお仕事中も、よく“宴”のご相伴に与らせていただいております。影武者の本名、素性も把握し、あるいは思って、色香で篭絡しようかと思っておりますが、あいにくそれが実る事はありませんでしたわ。もちろん、陛下ともね♪」


    インタビュー6
    「……さて、遊びはここまでだ。お前さんのカクヨムコン10での目標を聞かせてもらおうか」


    「創造主が仰られるには、一次突破でございますわね。短編では一次突破の経験もおありですが、長編では鳴かず飛ばずが続いておりますので、それを払拭する意味においても、まずは一次突破を目指したい。そう語っておられましたわ」


    インタビュー7
    「お前さんの世界の神(作者)は、この祭(カクヨムコン10)を楽しんでいるか?」


    「もちろん、楽しんでおられますわ。読んで、書いてこその『カクヨム』でありますから」


    インタビュー8
    「最後に思いっきり作品の宣伝をすることを許そう。ただしっ――100字以内だ!お前さんの神(作者)と相談してきても構わないぞ。なにぃ?作家たるもの、100字以内で自身の作品を売り込めないでどうする?さあ、pvとレビューを稼ぐためにも、ここで自身の作品を宣伝するんだ!」


    「娼婦、魔女、男爵夫人、3つの顔を使い分け、魑魅魍魎が跋扈いたします社交界を渡り歩く都合のよい女ヌイヴェル=イノテア=デ=ファルスは、今日もお金を稼ぎ、邪魔者を沼に沈め、艶やかな花道を歩む。お客様が来なくなるその日まで、今日も強かに生きていく」

  • インタビュー1
    「まずはご実家(作品名)とお名前、(差し支えなければ)年齢、(あれば)性別、職業を教えてください」

    ぼ、僕なんかが回答者で良いんですかって思うんですけど。紅怜とか、愛染さんの方がこう言うのは似合うし……で、でも、が、頑張ります……。えーっと、僕は「攞新国紀~亡命王女が女王に成るまで~」から参りました、羽邏と申します。年齢は分かりませんが、見た目は六歳くらいだねって紅怜によく言われますね……。職業は……四神の一人・朱雀として頑張っていますけど、牙琥さんからよく外されがちです😭

    インタビュー2
    「今現在、ご実家(作品)は、何平米(だいたいの文字数)ですか?」
    えっと……えっと、すみません、僕は把握してません。麗清さんなら分かるかもです……。

    インタビュー3
    「ご実家(作品)は完成(完結)済み?それとも未完成(連載中)?」
    紅怜が女王と成ったので、紅怜の物語りの一区切りはついていますよ!

    インタビュー4
    「ご実家(作品)での一押しエピソードがあれば教えてください」
    やっぱり、紅怜の戴冠式ですかね。女王になるまで、彼女はとても大変な目に遭い、苦労も多く重なった人ですから。そんな彼女が死ぬほど頑張ってきて、秀光殿を退けて王座に就いた時は、本当に嬉しかったですよ!

    インタビュー5
    「是非紹介したい!あなたのとっておきの恋人、友人、知人、悪友などいらっしゃいましたら教えてください」
    牙琥さんには、誰がてめぇの恋人だぁ? 友人だぁ?って怒られるかもしれませんけど。紹介したい人は、やはり僕達四神の主である紅怜です……あっ、いつも優しいお頭様も外せません。この二人は、僕達の大切な主なので!

    インタビュー6
    「……さて、遊びはここまでだ。お前さんのカクヨムコン10での目標を聞かせてもらおうか」
    も、目標なんてありませんよぅ😭僕は生きているだけで精一杯なんです😭

    インタビュー7
    「お前さんの世界の神(作者)は、この祭(カクヨムコン10)を楽しんでいるか?」
    ……僕の目から見れば、怖いです。牙琥さん程じゃないですけど。本当に怖いんですよね。「あぁ、無理だ。こりゃあ無理だ、オワタ。こんなので読者選考通る訳ないやんか😭」って言う時もあれば、「まぁ、でも他に出すか!気ままに行くか!😄」って言う時もあって……浮き沈みが、本当にヤバいので怖いです。

    インタビュー8
    「最後に思いっきり作品の宣伝をすることを許そう。ただしっ――100字以内だ!お前さんの神(作者)と相談してきても構わないぞ。なにぃ?作家たるもの、100字以内で自身の作品を売り込めないでどうする?さあ、pvとレビューを稼ぐためにも、ここで自身の作品を宣伝するんだ!」
    え、えーっと。紅怜が女王になるまでの話でありながら、立ちはだかる数々の試練を乗り越える紅怜の成長の物語でもあると思います。笑いあり、涙ありな展開も多いので、ぜひ、紅怜の姿を見守っていただけたらな……と思います。

    って言う感じですけど……僕は、こういうの向いてませんよぅ😭だから紅怜とか愛染さんの方が良かったのに😭なんで、僕にしたんですかぁ😭
    ピャアッ!が、牙琥さんが怒ってる!逃げますっ、すみませんでしたっ😭
  • インタビュー1
    「まずはご実家(作品名)とお名前、(差し支えなければ)年齢、(あれば)性別、職業を教えてください」

     実家は「テンプレ」。名前はカエルではなく「力工ノレ」。年齢不詳。性別は男。職業はフリーランスのフリーター。

    インタビュー2
    「今現在、ご実家(作品)は、何平米(だいたいの文字数)ですか?」

     約8万5000痔。

    インタビュー3
    「ご実家(作品)は完成(完結)済み?それとも未完成(連載中)?」

     鋭意制作中。

    インタビュー4
    「ご実家(作品)での一押しエピソードがあれば教えてください」

     基本的に私が全裸な事以外は山も谷もない話。

    インタビュー5
    「是非紹介したい!あなたのとっておきの恋人、友人、知人、悪友などいらっしゃいましたら教えてください」

     私が紹介してもらいたいくらいだが?

    インタビュー6
    「……さて、遊びはここまでだ。お前さんのカクヨムコン10での目標を聞かせてもらおうか」

     いいや、ここからがお遊びだ。

    インタビュー7
    「お前さんの世界の神(作者)は、この祭(カクヨムコン10)を楽しんでいるか?」

     いつからカクヨムコン10が祭りだと錯覚していた?

    インタビュー8
    「最後に思いっきり作品の宣伝をすることを許そう。ただしっ――100字以内だ!お前さんの神(作者)と相談してきても構わないぞ。なにぃ?作家たるもの、100字以内で自身の作品を売り込めないでどうする?さあ、pvとレビューを稼ぐためにも、ここで自身の作品を宣伝するんだ!」

     ♨
  • インタビュー1
    「まずはご実家(作品名)とお名前、(差し支えなければ)年齢、(あれば)性別、職業を教えてください」

     実家は「魔王エ口サイ卜」。名前は「エ口サイ卜」だ。年齢は5000歳は超えている……ハズ? 性別は生物学上「オス」。職業は魔王。

    インタビュー2
    「今現在、ご実家(作品)は、何平米(だいたいの文字数)ですか?」

     日によって変わる。

    インタビュー3
    「ご実家(作品)は完成(完結)済み?それとも未完成(連載中)?」

     日によって変わる。

    インタビュー4
    「ご実家(作品)での一押しエピソードがあれば教えてください」

     タイ卜ルが釣り。

    インタビュー5
    「是非紹介したい!あなたのとっておきの恋人、友人、知人、悪友などいらっしゃいましたら教えてください」

     恋人でも友人でも知人でも悪友でも人間でもない部下に、siri滅裂という忠誠心の高い変態(メイド)がいる。

    インタビュー6
    「……さて、遊びはここまでだ。お前さんのカクヨムコン10での目標を聞かせてもらおうか」

     良かろう。ここからは私も本気でふざけるとしよう。

    インタビュー7
    「お前さんの世界の神(作者)は、この祭(カクヨムコン10)を楽しんでいるか?」

     知らんが私は毎日がカーニバル。特に頭の中。

    インタビュー8
    「最後に思いっきり作品の宣伝をすることを許そう。ただしっ――100字以内だ!お前さんの神(作者)と相談してきても構わないぞ。なにぃ?作家たるもの、100字以内で自身の作品を売り込めないでどうする?さあ、pvとレビューを稼ぐためにも、ここで自身の作品を宣伝するんだ!」

     ここの答えは企画に参加している「質問企画に回答します。」のインタビュー③で確認する事を強くオススメする!
  • お邪魔します、じつは親友相手以外にはあんまりしゃべれないんですが…

    インタビュー1
    「『二億二千光年の』、なまえは北山青太郎といいます、高二です」

    インタビュー2
    「8000字くらい」

    インタビュー3
    「完結済みです!半端に終わっているのは、こっちが、ぼくらが大人になってからの作品の、スピンオフだからですゴニョゴニョ」

    インタビュー4
    「ルームメイトがタオル洗濯してるのにパンツ入れてきて…ぼくはイヤなんですけど作者は楽しんでいるらしいです」

    インタビュー5
    「まったく推してないんですが友だちがほかにいないので…朧月です。ぼくと共謀して父を殺したことに責任を感じているみたいで、その荷をなんとかおろしてほしいと思っています。どうしたらいいのかな…」

    インタビュー6
    「う〜ん…読んでくださるだれかに、朧月の殺人癖をとめてもらいたい…」

    インタビュー7
    「あたまが悪いヒトなので、なんだかわからず参加していると思います」

    インタビュー8
    「どうしたって救われない、法では裁けない、たとえばほら、虐待とか。そこから逃げるために、そこから救うためにぼくの親友は人殺しやをやめない。ぼくには彼をとめられない力がないからきょうも、だれか、だれかの応えをまってぼくは彼の手を掴む。だれか、ぼくたちに応えを、」

    お願いします!
  • インタビュー1
    「まずはご実家(作品名)とお名前、(差し支えなければ)年齢、(あれば)性別、職業を教えてください」

    「Re×vivalのソラマメですッ!年齢は未成竜で作中では14歳から17歳です!!、雄のティラノで職業は将来ティラノレーサーになりますっ!!」

    インタビュー2
    「今現在、ご実家(作品)は、何平米(だいたいの文字数)ですか?」

    「約9500文字ですね。その内ちょっとだけはテーマソング風歌詞が入ってますっ」

    インタビュー3
    「ご実家(作品)は完成(完結)済み?それとも未完成(連載中)」

    「現在完結済みですが、修正は随時行なってます。あと、評判が良ければ続編を書く予定みたいですっ!!カクヨムネクスト賞にも応募中ですし!」

    インタビュー4
    「ご実家(作品)での一押しエピソードがあれば教えてください」

    「それは俺と勇人の関係がわかるシーンですね。俺に強く呼びかけるシーンとか…話が終わった後も更に絆は強くなるはずですっ!!」

    インタビュー5
    「是非紹介したい!あなたのとっておきの恋人、友人、知人、悪友などいらっしゃいましたら教えてください」

    「もちろんパートナーになる渡海 勇人《とかい はやと》!!彼の走る姿を見てから俺の物語が始まりましたから!かなりの努力家なんですよっ!!」

    インタビュー6
    「……さて、遊びはここまでだ。お前さんのカクヨムコン10での目標を聞かせてもらおうか」

    「急にこわっ?!…短編に応募していますが、もちろんティラノサウルスらしく王者を目指すように賞を取ることだっ!!!」

    インタビュー7
    「お前さんの世界の神(作者)は、この祭(カクヨムコン10)を楽しんでいるか?」

    「楽しんでいると言ってますね。リアルのティラノサウルスレース(※)みたいに順位関係なく楽しんだ者勝ちだと思っているみたいなので。でも、やっぱり何かを掴み取ってみたいですね」

    ※ ティラノサウルスの着ぐるみを着て走って競うイベントのこと。全国で行われている。作者はスタートで転んでレースのオチ要因になった事がある。

    インタビュー8
    「最後に思いっきり作品の宣伝をすることを許そう。ただしっ――100字以内だ!お前さんの神(作者)と相談してきても構わないぞ。なにぃ?作家たるもの、100字以内で自身の作品を売り込めないでどうする?さあ、pvとレビューを稼ぐためにも、ここで自身の作品を宣伝するんだ」

    「ティラノサウルスレースを元に近未来でティラノサウルスが走るお話です。ティラノと人間の絆を描いた少年漫画風な内容となっております。友情!努力!とか好きな方は読んでくださいっ!!擬人化はないよ!!」

    「インタビューにご回答いただき、ありがとうございました。」
  • インタビュー1
    「まずはご実家(作品名)とお名前、(差し支えなければ)年齢、(あれば)性別、職業を教えてください」

     実家は『異世界ツアーは命がけ?』。コウ、歳は23だ。性別は男で、異世界ツアーの同行者、案内人のようなことをしている。

    インタビュー2
    「今現在、ご実家(作品)は、何平米(だいたいの文字数)ですか?」

     11万くらいだな。

    インタビュー3
    「ご実家(作品)は完成(完結)済み?それとも未完成(連載中)?」

     まだ未完成だ。折り返し地点は過ぎてるかな。

    インタビュー4
    「ご実家(作品)での一押しエピソードがあれば教えてください」

     1番記憶に残ってるのは、鍛冶屋の世界で強盗と対峙したときかな(11話)。どうやって直接手を下さずにやっつけられるか考えたもんな。

    インタビュー5
    「是非紹介したい!あなたのとっておきの恋人、友人、知人、悪友などいらっしゃいましたら教えてください」

     友人、というかめんどくせーシンカって女ならいる。美人だが口は悪いし毎度つっかかってきて面倒くさい。悪いやつではないんだけどな。

    インタビュー6
    「……さて、遊びはここまでだ。お前さんのカクヨムコン10での目標を聞かせてもらおうか」

     はじめて挑むんでまだ勝手がよくわかってないが、欲を言えば中間突破できたら嬉しいな。

    インタビュー7
    「お前さんの世界の神(作者)は、この祭(カクヨムコン10)を楽しんでいるか?」

     評価数や順位を気にしては一喜一憂しているよ。

    インタビュー8
    「最後に思いっきり作品の宣伝をすることを許そう。ただしっ――100字以内だ!お前さんの神(作者)と相談してきても構わないぞ。なにぃ?作家たるもの、100字以内で自身の作品を売り込めないでどうする?さあ、pvとレビューを稼ぐためにも、ここで自身の作品を宣伝するんだ!」

     よくある異世界転生ではなく、俺たちが色んな異世界に行って学ぶ話だ。職人魂を持って帰れたら成功だが、問題は俺たちを排除しようとする力が働いて不運が襲ってくること。でも俺はその不運さえも利用してみせるよ。

    作品紹介の場を作ってくださりありがとうございます。
    よろしくお願いしますm(._.)m
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