長短いろいろと作品がありますが、長編は主にファンタジーを書いてます。 ハッピーエンドの話が多いです。 代表作 『酔っぱらい盗賊、奴隷の少女を買う』(MFブックス様より第1巻から第3巻まで刊行) 15歳以下の方には刺激が強い作品を含みますので、その場合は「小中学生むけ」コレクションに含まれている作品のみお読み下さい。
※2025年05月27日更新 はじめまして、月島秀一(ツキシマシュウイチ)と申します。 書籍化作品 ■世界最強の極悪貴族は、謙虚堅実に努力する~原作知識と固有魔法<虚空>を駆使して、破滅エンドを回避します~カクヨムコン10大賞受賞&書籍化&コミカライズ ■断罪された転生聖女は、悪役令嬢の道を行く!書籍化&コミカライズ ■一億年ボタンを連打した俺は、気付いたら最強になっていた~落第剣士の学院無双~:重版連発&ドラマCD化&コミカライズ! ■最強のおっさんハンター異世界へ~今度こそゆっくり静かに暮らしたい~:書籍化&コミカライズ ■追放されたギルド職員は、世界最強の召喚士~今更戻って来いと言ってももう遅い。旧友とパーティを組んで最強の冒険者を目指します~書籍化&コミカライズ ■薄幸少年の幸せな魔術革命~破滅の魔眼を覚醒し、世界最強になりました~:書籍化&コミカライズ 他多数の書籍を刊行。 作品フォロー・★評価・感想等、いつもありがとうございます。 とても励みとなっております。
どうも皆様、はじめまして。 ちょこちょこと暇を見つけては書いております。 一昨年程前に、脳梗塞で入院し、退院して復活しましたが、その影響で、タイプミスや誤変換等による誤字脱字等の発見と修正が不十分な事が多く、ご迷惑をお掛けして居ります。 今後も十分にチェックを行うつもりで居ります。 何卒宜しくお願い致します。
ファンタジーを中心に書いています。 『なろう』でも別名義で執筆しておりましたが、現在はカクヨムのみで活動中。
第四回カクヨムコンテストにて現代ファンタジー部門大賞と異世界ファンタジー部門特別賞を受賞してデビュー 既刊 ファンタジア文庫『ある日から使えるようになった転移魔法が万能で生きるのが楽しくなりました』1~2巻 ドラゴンノベルス『13番目の転移者、異世界で神を目指す』1~2巻 ドラゴンノベルス『ダンジョンだらけの異世界に転生したけど僕の恩恵が最難関ダンジョンだった件』1巻 予定 ??????『生贄になった俺が何故か邪神を滅ぼしてしまった件』刊行作業中 実はラブコメが書きたいラブコメ読む間なら飯を抜けるぐらいラブコメが好きな変人です。 最近はまってる品は 「ようこそ実力至上主義の教室へ」 「五等分の花嫁」 「かぐや様は告らせたい」 「川柳少女」
注意! この作者は「俺TUeeeeee!」作品しか書きません。 なろう・アルファポリス・ツギクルでも活動しています。 感想コメント等、返信はほとんどしませんが読んでいます。ありがとうございます。 お仕事募集中 TwitterのDMでお願いします。 書籍化作品 「庶民勇者は廃棄されました」①~③ 「底辺おっさん、チート覚醒で異世界楽々ライフ」①②&コミカライズ 「お嫁さん魔王と僕の奇妙で最強な日々」①
尾地雫(おちしずく)名義で、第7回GA文庫大賞・優秀賞および第9回小学館ライトノベル大賞・ガガガ賞を受賞してデビュー。その後、ペンネーム転生し、現在は『小説家になろう』や『カクヨム』などで執筆活動中。既刊ノベル45冊・コミック68冊(12月17日現在)。日本漫画家協会会員。学士会会員。
読んでもらえたらとても嬉しいです。 よろしくお願いします。
おもにファンタジー小説を書いてます。 転生ものが中心です。
数年かけて練り上げてきた妄想ワールドをカクヨムの他の小説を参考に文字に起こしてみようということで初めて見ました!世界観の奥深さよりは人物達の成長がメインのストーリーです。ストーリーも一応結末まで練られてあるのでのんびり書いていけたらと思います。稚拙な文章ですがまずは1章まで読んで頂ければと思います。なお主が戦争物も好きなのでちょいちょいそっちのネタも出てくるので合わせてお楽しみください。 時期によりますが週2ほど投稿です なお、1度投稿したものも改稿される場合が多々あります。設定の変更は極力無いようにしますが、表現や描写の変更は思いつき次第書き加えてさらに良いものを目指そうと思っているのでご了承ください。 〜3Bストーリー〜 0章.Bigining 交錯した世界。困惑に染まる横山ら5人を迎え、異界にて3年B組は集う。幾年も待ち望んだ時を迎えたものは何を思う。望まぬ異世界に迎えられたもの何を思う。 1章.Decisioning レイ(横山)達は2週間の緩衝期間を経て、王による謁見会が催される。未だ覚悟が決まらない彼らを他所に、彼らのクラスメイトは異世界を翔ける。王、貴族、剣王、魔導王、そして勇者。役者は揃ったと言わんばかりに、王国の中核にて"それ"は起きる。