ここまで読んでくれた読者様、本当にありがとうございます。
自分はただの高校生で、文才も何もない。
ですが、この小説だけは必ず綺麗な形で終わりにします。
自分が伝えたいことは、ここまでではほとんど伝えられていないと思っています。
ですので、ここまでが
「セイサンセイシジョウシュギはアイを知らない。」
の一部ということにさせていただきます。
二部のストックはすでに5.5万字ほどあるのですが、
自分の納得できるように終わらせたい。
少しでも読後感の悪くて、沈黙が生まれる。
そんなラストを描き切るために、少しの間だけ投稿を中止します。この小説を楽しみにしてくれる人がどれだけいるかわかりませんが、自分は自分の納得できるように頑張ります!
ですから、温かい目で見守っていただけると幸いです。
どんな感想でも構わないのでぜひ感想も欲しいし、どんな酷評も、良評も甘んじて受け入れます。
ぜひ、応援お願いいたします!
二部の投稿は8月の初めからを予定しています!
そして最後に。
ここまで読んでいただき、本当にありがとうございます!!!