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カドミウム化窒素 ~非テンプレ流行れ~

  • @nitrogen_cadmium-ide
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cadmiumide
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  • 2日前

    とりあえず5万字、そして戦闘回について思うこと

    書き溜めをちびちび出して9日。とりあえず5万字達成しました。 小説1冊で約10万字といわれるので、これで0.5冊ぶんですね。 全体で20万字くらいの予定なので、折り返しまで半分といったところです。 が、もう書き溜めが足りぬ……。 ここから先は1日1話投稿で許してたもれ。 ---- ところで4章8話「緊急事態」は渾身の戦闘回。明日投稿予定の4章9話も戦闘回になります。 戦闘回って難しいですよね? 漫画やアニメなら絵でパッと説明できますが、小説だといちいち細い説明を入れないと殺陣ができない。 でも細い説明を入れたらテンポが悪くなる。 そのバランスの難しさたるや。 苦戦しております。 自分としては、4章8話はまだ練度が足りないなぁ、もっと修行が必要だなあと思うくらいなのですが、実際読者的にはどうでしょう?
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  • 7月20日

    カクヨムはじめ。

    お初にお目にかかります、NCd (カドミウム化窒素)とかいう化学物質です。 基本的に短編ばかり書く者です。 大学生の頃は文芸部にて「月一で、テーマに沿った小説を書く」という企画に毎月2作持ち寄るという奇行を繰り返していました。 NCdが読みにくいということで「えぬしーど」と呼ばれてもいましたね。 さてさてそんな学生時代のある日、友人に短編を見せたら「この短編の続きは?」と言われ、そこからあれよあれよと長編になってしまったのが、今投稿している作品「【急募】ドアが異世界につながって部屋から出られないんだけど、どうしたら良い?」です。 当時はまだなろうの存在すら知らなかったため、テンプレとかそんなこと一切知らずにノリであれこれ話を膨らまし、結局プロットの3割くらいを書いたところで筆が止まりました。 もちろん、AIも無い時代です。 それから何度も何度も書き直し、なろうやカクヨムについて研究し(非テンプレなのはそのままだが)、どうにか5割ほど書き溜めたので「そろそろ投稿するか」と投稿を決心しました。 さて、AIで無いからこそ得られる栄養をじゃんじゃか詰め込んだ作品にはなったつもりです。 「これは次世代のテンプレになり得るのでは?」「これは読み始めたら止まらない小説になってるな」とか自画自賛しつつ、正直「これ、もっと上手い人が書いたらもっと面白くなるだろ」「自分、やっぱり才能無いよね?」と卑下してる一面もありつつ。 ただ、ひたすら反応がない。 話の内容が面白いかどうか以前に、手に取ってくれる人が居ない。 血迷って、非テンプレであることを推し始める始末。最悪である。 誰か読んでくれまいか。「つまんね」だけでも感想を書いてくれまいか。と日々ハンカチを噛みちぎる思いで画面を見ております。 さて駄文はここまで。書き溜めを解放しつつ、まだまだ書き進めるので、ご期待お願いしやす。
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