ずっと「読むこと(食べる)」が大好きでしたが、 自分の文章の拙さから、自分で調理することをあきらめていました。 ですが最近、AIという優秀な助手に校正をお願いすることで、 自分が読みたい物語を「料理」できることに気づきました。 今は試行錯誤しながら、好きな具材を詰め込んで煮込んでいます。 まだ不格好なスープではありますが、 もしお口に合うお話があれば、ゆっくり味わっていただけると嬉しいです。
ツタを使って懸命にレビューを書いています
レビューの削除ご自由に 気を悪くさせてしまったのならごめんなさい カクになろうと思いつつ妄想で終わるヨム。 初期から読んでた小説がいつの間にかとんでもない読者数になっていて、いまさらレビューとか書くの恥ずかしいってなることありません? 応援したい作品にはなるべく書くようにしますが、ヨム故に稚拙な感想になってしまい申し訳ないです。
小説書いてみるか~って思い立ち10年経ったアカウントがこちらです。 読書データによるとこれまでに読んだ文字数は2億文字↑、2000冊分↑らしい。
ラノベを読むことが多い……以上。 追記 小説をフォローし過ぎて読み切れなくなってきました。5万文字や10万文字の小説は少しずつ読んでます。1万文字くらいだと一気読みしていると思います。フォローしている小説は少しずつでも読んでいることを約束します。
にゃにゃにゃん((⊃ωー`).。oOアワアワ)