「クラスの一軍女子に嘘告されたので、あえて全力で乗っかってみた」
本日投稿の9話で完結しました。読んでいただいた方、ありがとうございます。
本作は思いつきから勢いのまま2週間程度で書きあげたものですが、蒼太はあまり書いたことのないタイプの主人公だったので動かしてて楽しかったですね。
嘘告モノというと主人公がナイーヴだったり嘘告相手が一方的な悪役になってしまうことが多いのですが、テンプレをパワーで殴り返した作風が楽しんでいただけたのなら幸いです。
今後の展開はあんまり考えていませんが、いちゃラブもののアイデアはいくつかあるので、それが使えそうなら書くかもしれません。
ではでは。
クラスの一軍女子に嘘告されたので、あえて全力で乗っかってみた
https://kakuyomu.jp/works/2912051604160650456