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鳴宮琥珀
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2025年12月23日 11:34
感想言うぞ!(No.35~No.67)
こちら、一つ前の近況ノートの感想の後半です。
※万が一、上から目線に聞こえてしまっていたらすみません。
※好みの問題がありますので、お気になさらず…。私はただの読者です。
※時間がない中で読んだので(自分のせい)、私の理解ができていない部分があるかもしれません。私の感想で、的外れなことが書かれていたら、作者様は遠慮なくおっしゃってくださいね。(その場合、優しく言ってくださると嬉しいです)
※文章の長さや絵文字などについては、決して優劣をつけているわけではありませんので、ご了承ください。
作者名は載せておりませんが、もし興味を惹かれるものがありましたら、ぜひ覗きに行ってみてください。(短編かつ、カクヨムコンに参加されている作品が多いです✨) 新たな出会いが見つかるかも…?
ということで、以下感想です。
エントリーNo.35「明日は明日の風が吹く」
https://kakuyomu.jp/works/822139839545867256
少し不思議なお話に感じました。
主人公?(あなた)のセリフがないのも、印象的ですね。
それはそうと、夜の散歩は風情があっていいですよね。
読後は、少しだけ心があったまるような気持ちになりました。
エントリーNo.36「残念な一ノ瀬くんは恋を歌う」
https://kakuyomu.jp/works/822139839610887721
ああ、心が浄化されていくようです…(笑)
一ノ瀬くんがかわいくて、綾瀬さんがいい子で、誰にも邪魔されずにゆっくり気持ちを育んでいって欲しいなぁという気持ちになりました。
詩が入るのも、よかったです!
エントリーNo.37「歩く影の記憶」
https://kakuyomu.jp/works/822139839710061592
こういう、不思議だけどあまり怖くはないお話って、読後変な余韻に包まれますよね。
真実を、読者に委ねているのも面白いなぁと思いました。
ただ歩いている真っ黒な彼が、いつか何かを見つけられたらいいなと思います。
エントリーNo.38「てるてる坊主の証言(2000文字)」
https://kakuyomu.jp/works/822139839625860639
落語ベースのお話らしく、くすっと笑えるような感じでした。
江戸の雰囲気だったり、小太郎のかわいらしいいたずらだったりが想像できて、楽しめました。
それにしても……転失気とは、初めて聞いた言葉でしたね。
エントリーNo.39「小学亭 一六」
https://kakuyomu.jp/works/822139839487967105
いやぁ……面白かったです。
読んだ後の満足度が非常に高い作品になっております。
落語にはそんなに興味がありませんでしたが、純粋に聞いてみたいなと思うくらいに、魅力的に書かれておりました。
小学生6人のお話。一人一人の話は短いですが、しっかりとオチがあって、素晴らしい作品でした!!
エントリーNo.40「真昼の六等星」
https://kakuyomu.jp/works/822139839794006947
BLというだけでニヤニヤしてしまう私です(笑) 地の文が個人的に好みでした。
自分は目立たない存在だとしても、大切にしてくれる誰かがいる、愛してくれる人がいるというのは嬉しいことですよね。
どうしても遠くを見てしまいがちですが、近くに目を向けるのもとっても大事なことだよなぁと思いました。
エントリーNo.43「無音のエール」
https://kakuyomu.jp/works/822139839957093588
自分よりも相手の方が優れていると感じる劣等感。頑張っているのに報われないような、そんなもどかしい気持ちがリアルに表現されていて、とてもよかったです。
大会の前の緊張、無音のエール、その後の二人の会話。どこを切り取っても、みずみずしくて胸がきゅっとなるような、そんな青春がつまった作品でした!
エントリーNo.44「消えた彼女は手のひらサイズになっていた」
https://kakuyomu.jp/works/822139839979571461
みんなそれぞれ事情を抱えていて、現実逃避したくなる時もありますよね。この作品は、それをファンタジー要素で表現していました。
みんなが同じ場所に集まっている姿を想像すると、微笑ましいですね。
少し休みたいなと思った時に読むと、心がほっと温かくなれるような、そんなお話でした。
エントリーNo.45「美少女二人と俺で勉強ガチった件」
https://kakuyomu.jp/works/822139838961766444
美少女二人と一緒にいる時点で、陰キャではありません!!(笑)
ねじれさんの動きが丁寧に書かれており、主人公の目に魅力的に映っているのが伝わってきます。
途中までいわゆる王道のラブコメのような展開なのかなぁと思っていたのですが、ラストで一気にぞくっとする展開になりました! いい意味で裏切られた気持ちになりました。
エントリーNo.47「恋ヶ原会長のことなんか絶対スキにならないっ!」
https://kakuyomu.jp/works/822139839963916439
まさに、キャッチコピー通りの王道胸キュンラブストーリーでした!
ここから何かが始まる……と思ったところで話が終わるので、続きが気になる感じです。
行動力があって、思ったことをはっきりと言う主人公、嫌いじゃないです。
私的には幼馴染の男の子が、かわいくて大事にしてくれそうなので、イチオシですかね(笑)
エントリーNo.48「いつになれば」
https://kakuyomu.jp/works/822139840096420743
読み終わった後、おやおや( ̄▽ ̄)となってしまうお話です(笑)
はっきりと言葉にしない感じ、でも二人はいつも一緒に帰っている。このむずかゆい距離感がいいですね。
女の子がちょっと小悪魔で、男の子がそれに絆されている様子なのもよかったです! 好きな子には逆らえないのですよ( *´艸`)
エントリーNo.49「もう少しだけ」
https://kakuyomu.jp/works/822139840257512329
自分の未来のことよりも、今の時間を大切にする流星くん。
誰よりも遥ちゃんのことを考えて、実際にそれを行動に移しているのが、愛が伝わってきていいなと思うと同時に、切なさも込み上げてきました。
二人があの場所で再会できたのは、きっと奇跡……いや、運命だったんだと思います。
エントリーNo.50「冬の朝、風が運ぶのはきみの香り」
https://kakuyomu.jp/works/822139840276577602
冬の朝と好きな人、これはもう…言わずもがなというシチュエーションではないでしょうか!!(笑)
中学生の初心な恋人同士という感じで、ニヤキュン(?)ですよ。
この日は二人から、おんなじ香りがするのかな~なんて( *´艸`)
エントリーNo.51「十三歳、咲く」
https://kakuyomu.jp/works/822139840286280756
褒められたい、認められたいって、誰もが抱く欲求だと思います。
主人公の女の子を変えたのは、羨ましいと思っていた男の子の言葉でした。
自分よりも優れている人とか、何でもできるように見える人を見ると、どうしても嫉妬してしまいますよね。そこからどうするのか、が大事だと思いました。
エントリーNo.53「名無しのラブレター」
https://kakuyomu.jp/works/822139840288917977
宮野さんが、なかなかに癖のあるキャラで面白かったです。彼女の独り語り、ちょっと共感してしまう部分もあったりして、いい味出しているなぁと感心しました。
いつか、告白できる日はくるのかなぁ……( *´艸`)
エントリーNo.54「ソファで寝るナマケモノ」
https://kakuyomu.jp/works/822139839833348377
タイトルからは想像できないような、胸を締め付けられる作品です。
虐待は、暴力というイメージが強いかもしれませんが、実際にはたくさんの種類がありますよね。しかし、形に残るようなものではない虐待は、証明が難しい。自分の痛みは、他人と比べられるものではないと思います。
何かあってからじゃ遅いのに、何かあってからじゃないと問題にされないというのが、もどかしいなと思いました。
「愛されたかった」、そんな当たり前の切実な願いに、胸が締め付けられます。最後にポツリと呟いた一言が印象的でした。
エントリーNo.55「世界の終り」
https://kakuyomu.jp/works/822139840155449856
終わりゆく世界を前に、自分はどうするのだろうと考えましたが、きっと何もできないんだろうなぁ……。
夜ではないのに、どこか暗くて寒い冬の雪景色。それを世界の終わりのようだと例えるのには、妙に納得してしまいました。
読後は不思議な感覚になりましたが、美しいとも感じられる、しっとりとした物語でした。
エントリーNo.56「僕は飛んだ。あの星になるために」
https://kakuyomu.jp/works/822139840342032067
主人公は蛍です。そう、あの蛍です。
蛍って、幼虫期間がほとんどで、成虫になっても長くは生きられないんですね。
蛍と星をかけ合わせているところが、面白いなぁと思いました。
絵本を読んでいるような、素敵な気持ちになれました。
エントリーNo.58「非合理な遺伝子」
https://kakuyomu.jp/works/822139840343815366
青春を羨ましがらない、どこか達観した様子の先輩が、静かに胸に沁み込んできます。
ただひたすらに切ないお話でした。特別な想いを抱く相手は、異性だろうが同性だろうが変わりませんね。
最後の、主人公の先輩への問いかけが空に溶けていくシーンに、胸が締め付けられました。
エントリーNo.59「Un–Hopes City -Lost Eden-」
https://kakuyomu.jp/works/822139840385218176
よく見える星空、何気ない日常に潜む影。一瞬で安寧が奪われていくような感覚に息をのみました。
生きていく限り、生きようとする限り、抗い続けなければいけませんね。
絶望と希望は隣り合わせなのかもしれないと、ふと思いました。
エントリーNo.60「真実はビターショコラ色」
https://kakuyomu.jp/works/822139839074138059
名探偵、いや迷探偵?
行動力があって、少し自己中な主人公と、しっかりとした助手。バランスがいいなという風に感じました。タグにブロマンスがついていて、それに関しては納得できるようなお話だったと思います。
ただ、タイトルの意味は分かるのですが、やるせない気持ちになることもありまして。その落とし前をつけて欲しかったなぁというモヤモヤが少し残りました。
エントリーNo.61「既読にもならない」
https://kakuyomu.jp/works/822139838962586473
いやぁ…よかったですね。
野崎くんみたいな男の子、すごく好きです。愛情表現が素直な人って、いいなぁと思います。
途中どうなるのか少し心配でしたが、無事でよかった…(笑)
二人を見守る友人たちもいい味を出していて、ゆっくり気持ちを育んで欲しいなぁと思いました。
エントリーNo.62「なんでも肯定してくれる澄香先輩のお悩み相談部〜微笑みを灯すフィロソフィア〜」
https://kakuyomu.jp/works/822139840438096384
相談支援部、澄香さんの全肯定笑顔につられる人は多そうですね。
こだわっていそうなキャラの名前だなぁと思いました。
最後の展開は何となく察しましたが、個人的に素直ちゃんのキャラは気になるので、三人で仲良くしていてもらいたいものですね。
面白かったです✨
エントリーNo.63「さくらいろ、メロディ…♪」
https://kakuyomu.jp/works/822139839014709381
これは、胸にずっしりと重みのあるお話です。
読み進めていくうちに、ああそっちだったのね……という気持ちになりました。
ピアノを弾いている吉野さんに目を奪われた、歌うことが好きなさくらちゃん。みんなと違うことは、怖いのかもしれない。学校生活では特に…。でも世界は広いし、自分のことを受け入れてくれる誰かが必ずいると、私は信じています。
ううう、切ないけど美しいお話でした。泣かせないで~!(笑)
エントリーNo.64「百合な赤ずきん」
https://kakuyomu.jp/works/822139840241245809
赤ずきんが向かったのは、魔女の家。
元々のお話と重なりつつも、とてもほっこりとするお話でした。
かわいい女の子が一緒に添い寝をしているというのは、いいですよね~。(逆もしかりですが(笑))
百合と書かれてありますが、誰でも読みやすい作品だと思います。
エントリーNo.65「1+1は2になるんだから」
https://kakuyomu.jp/works/822139840833080863
タイトル、そしてプロローグで心を掴まれました。
お互い意識しているけれど、なかなか距離が縮まらない二人。
そんな中、背中を押したナイスガイが…!
ピュアでかわいらしい、恋愛のお話でした!
エントリーNo.66「五條林さんは平常運転」
https://kakuyomu.jp/works/822139840839087961
ほとんど会話だけで構成されている物語です。
広辞苑に載っている用語を交えながら、三人で楽しくお話している様子は微笑ましいなと思いました。
ボケとツッコミがポンポン出てくるので、スピード感があります。
エントリーNo.67「Petrichor」
https://kakuyomu.jp/works/822139840017231600
雨が降る前の匂い、ずっと雨が降り続けているような、キャラ達の心情やストーリーに引き込まれます。
これがこうなって、こうなるのか……という、なんともやるせない展開でした、でも、こういうお話は嫌いではないです。女の子が、ただただかわいそうでした。
以上!です!!
ここまで読んでくださったあなたは、本当にすごいです!!(笑)
ありがとうございました!
鳴宮琥珀
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22件のコメント
ぴぽこ
2025年12月23日 11:55
おぉ、全作品書いていただきありがとうございます(>ω<)
こちらでも紹介させていただきますね(^o^)
もう、ここまでの熱量を出してくれているので、永遠の16歳ということで次期審査員決定ですね(^^)
敷知遠江守
2025年12月23日 12:10
これ、書くの大変でしたでしょ。
いやはや、頭が下がります。
一つ一つ読んでいくと、ああ、そんな風に私も感じたなって、全て話を思い出す事ができました。
私の話にも丁寧な感想いただきまして、ありがとうございました。
蒔文歩
2025年12月23日 12:39
はじめまして、蒔文歩と言います。
ここまで丁寧に感想を書いてくださって、本当に嬉しいです………!
作品を本当に熟読してくださったことが伝わってきます。
ありがとうございました!
それだけ言わせてください☺️
鳴宮琥珀
2025年12月23日 13:05
ぴぽこさん!
いえいえ、とんでもないですよ~✨
えっ…!? 紹介!?
きゃ~恥ずかしい~(*ノωノ) でも、ありがとうございます<(_ _)>
ぴぽこさんのおかげで、より多くの作者さまに喜んでいただくことができました♪
書いてよかったです!
えへへ(∀`*ゞ)エヘヘ
何だか急激に恥ずかしくなってきたので、永遠の16歳というのはなかったことにしてください🤣
また企画をされることがありましたら、楽しみにしていますね。受験、がんばれ~!!
決めきれないから、審査員は私には向いてないのかも~!(笑)
鳴宮琥珀
2025年12月23日 13:06
敷知遠江守さま
うふふ、それが意外とスラスラ書けてしまったのですよ( *´艸`)
大変、だとは思いませんでしたね。素敵な作品たちに囲まれて感想を書くのは、楽しかったですし、幸せでした✨
お、同じように感じてくださったのなら……私の読み込みは正しかったのかな。たまぁに変な解釈をしてしまうことがあるので、安心しました(笑)
「しあわせ→しゅくふく」、めちゃくちゃ好きな作品です。
何というか……余韻がすごい。
もしかしたら、またこちらにお邪魔させていただくかもしれませんので、その時はよろしくお願いします。
こちらこそ、素敵な作品をありがとうございました<(_ _)>
鳴宮琥珀
2025年12月23日 13:06
蒔文歩さま
初めまして。鳴宮琥珀です。
こちらまで足を運んでくださり、ありがとうございます<(_ _)>
どちらの作品も、本当に素敵でした…!!
特に投票させていただいた作品については、多様性をテーマにしているという点で、勝手ながら少し親近感が湧きまして。
時間があればもっと読み込んで丁寧な感想が述べられたはずなのですが、こんな風に蒔文歩さまに喜んでいただけたなら、短くても感想書いてよかったなぁと思いました!
こちらこそ、素敵なお話を書いてくださり、ありがとうございました…!
澪
2025年12月23日 13:08
ぴぽこさんの紹介から来ました!
49と56を書いた人です。
ひとつひとつの作品に感想なんて、ほんとにすごいです!
私も全作品読みましたが、本当に沢山ありましたので。私は真似出来ないな、すごいなって思います!
🐉東雲 晴加🏔️
2025年12月23日 13:13
いやぁ……鳴宮さん凄いですよ……
感想を書くことは誰だって出来ますけど、全作品とは……!!
拙作二作にも丁寧に感想いただきましてありがとうございます( ;∀;)やはり創作していて生身の人間の感想が何よりのご褒美ですねぇ。・゚・(ノ∀`)・゚・。
虹うた🌈
2025年12月23日 13:22
鳴宮琥珀さまへ
素敵なご感想、ありがとうございます!
最近、朝も夜も残業続きで身も心もクタクタ…ボロボロ―――だったのに、とても元気になりました。こちらこそ、泣かせないで下さい。(笑)
沢山の物語一つ一つに、これだけ丁寧なご感想を書かれるって、とても根気がいることだし大変だったと思います。心からの応援、本当にありがとうございます!(*_ _)ペコリ
p.s
正直言うと、「さくらいろ、メロディ…♪」は、琥珀さんに受け入れてもらえないかもしれないな…と思っていたので、感想を聞かせて頂き、嬉しい気持ちです。
とても切ない展開なのですが、この物語は決して悲劇を書いたのではなくって、日常の中で日々起きている出来事を書いた物語なんですね。だから琥珀さんみたいに、こうやって想いを伝えてくれることって、本当に素晴らしいことだと思う!(^_-)-☆
やまなし
2025年12月23日 13:29
ソファで寝るナマケモノを通じてこんなにも虐待という問題について考えていただけて、作者として書いた甲斐があります。
最後の6話は文もタイトルも特に時間を使ったのでそう言ってもらえて嬉しいです。
全作品感想を書くというのは、大変だとは感じていなくても作者にとってはとても大きく良い影響を与えてくれたことだと思います。
ありがとうございます。
鳴宮琥珀
2025年12月23日 14:00
澪さま
こちらまで足を運んでくださり、ありがとうございます<(_ _)>
ぴぽこさんのおかげで、より多くの方に届けることができました。
澪さまの作品も、どちらも素敵なお話でした。
特に、流星くんの行動力に大きな愛を感じまして、個人的に好きでしたね💓
それぞれの作品にいいところがあって、感想を書くのが全く苦ではありませんでした。むしろ、楽しくて幸せな時間でした…!!
自分の作品も書いて、他の方の作品も読んで、本当にお疲れ様でした<(_ _)>
確かに量自体はありましたが、どうせなら参加してくださったみなさんに感想をお伝えしたいなという気持ちが大きかったですね。
お褒めの言葉、ありがとうございます!
そして、素敵な作品をありがとうございました…!!
鳴宮琥珀
2025年12月23日 14:00
🐉東雲 晴加🏔️さま
ふふふ、そんなに褒めても何もでませんよ~~( *´艸`)
最初は投票させていただいた作品だけ、感想を語ろうかなぁとか考えていたんですが、読んでいるうちに全部すごいいいじゃん…!!ってなりまして。せっかくなら、全部書いちゃえ!という気持ちで書きました(笑) 意外とスラスラ書けたので、自分でもビックリです。
作品に関しては、さすが東雲さんという感じで…(誰だよ)
どちらも青春がつまった素敵なお話でしたね。こりゃあ、恋愛系物書きとしてやっていけますよ(笑)
分かります…!! 実際に感想をいただけるのは最高に嬉しいですよね( ;∀;)
鳴宮琥珀
2025年12月23日 14:02
虹うた🌈 様へ
こちらこそ、一つ前に続いてコメントありがとうございます<(_ _)>
だ、大丈夫ですか!?💦
あまりご無理はなさらず……と言いたいですが、そんなこと言われても…って感じですよね。
私なんかの感想で虹うたさんに元気を届けられるのなら、いくらでも差し上げますよ…!
いつもお仕事に子育て、本当にお疲れ様です。
ふふふ、涙を拭ってさしあげられないのが惜しいですね(笑)
お気遣いいただきありがとうございます<(_ _)>
でも、本当に楽しかったです!✨ 久しぶりに、物語のことだけを集中して考えられたような気がします。貴重な機会でした…!
嬉しいお言葉をありがとうございますね(^_-)-☆
p.s
えっ! どうしてでしょう…?
めちゃめちゃ刺さる、素晴らしい作品でしたよ。テーマも似通ったものがありましたし( *´艸`)
私、虹うたさんの紡がれるお話が好きなんだなぁって、改めて思いました。
切ないけれど、二人とも最後は前を向いているような気がしました。さくらちゃんの心の声が明るかったのも救いですね。だって、まさかさくらちゃんが……だったとは思わなかったんですもの!(笑)
確かに、吉野さんの悩みやさくらちゃんの気持ちは、日常の中で日々起きていることですね。
でもやっぱり、エピローグのさくらちゃんへのメッセージは、ぎゅっと胸を締め付けられました(>_<)
想いを伝えることは難しいけれど尊い、本当にその通りです…!!
それを言うなら、虹うたさんもですね。いつも気持ちのこもった感想を、ありがとうございます!
鳴宮琥珀
2025年12月23日 14:03
やまなし様
虐待を主なテーマにしているわけではないのですが、私も似たようなお話を書いていたりして。だからつい、熱くなってしまいました💦 闇が深い問題ですね。
最終話は特に印象的でした。「よかった」という言葉が、涙と一緒にポロっとこぼれたのには、すごく複雑な感情になりました。愛されたかったけれど、一緒にいなくていいことに安堵する様子が、やっぱり恐怖を感じていたんだなぁと。
実は、このタイトルだけを見た時は、ギャグっぽいお話なのかなって思ってたんですよ。
全然、真逆でした(笑)
ありがとうございます! いい影響、与えられているといいなぁ~。
作者さまに届けることができて、喜んでいただけたのなら、読者としてこれ以上に嬉しい気持ちはありません( *´艸`)
こちらこそ、一つ前に続けて、丁寧にありがとうございました<(_ _)>
shoko(仮)
2025年12月23日 14:38
No.53「名無しのラブレター」を書いた者です
感想ありがとうございます!
宮野に共感していただいて作者として嬉しいです(*´ω`*)
そして、全部の作品の感想を書いているのが凄すぎです……
作品を読んで思ったことって、言語化するだけで難しすぎるのに、それを60作品以上やってのけるのに感服しました
最後にもう一度、拙作を読んだ感想を書いてくださり、ありがとうございましたm(_ _)m
p.s. 宮野が告白できる日は……遠い……かも……(´・ω:;.:……チーン
鳴宮琥珀
2025年12月24日 12:27
shoko(仮)様
おお、こちらに足を運んでくださりありがとうございます!!✨
いえいえ、素敵なお話をありがとうございました!
宮野さん、面白かったです~!!( *´艸`) 口には出していないから、癖強キャラだと思われてなさそうですが…。
最後に口調が崩れちゃうのも、またいい感じでしたね🤣
私も彼女のように、頭の中で色々考えてしまう性格なので共感でした!
うふふ、楽しかったですよ♪
言語化、難しいですよね…。私もすごく苦手です(-_-;)
でも、作品を読んで、どうして面白いと思ったんだろう、すごいと思ったんだろう……って分析するのは、案外楽しくて。
まだまだ語彙力が追いついていませんが、作者さまに少しでも喜んでいただけたのなら、書いてよかったなぁと思います!
こちらこそ、面白くて楽しいお話をありがとうございました♪
p.s.
あらあら( *´艸`)
でも、ラブレターを渡そうと決意しただけでもすごいと思います💓 宮野さんのこと、陰ながら応援しておりますよ。
もし脈ありならば、先輩から来てくれるのを待てば……!!なんて、受け身の姿勢じゃアカンですよな~(笑)
成野淳司
2025年12月24日 12:58
67作品だったのかと思いきや、廃番の−10で57だったのですね。
この作品数にこれだけの感想……、お疲れ様でした。
昨日は、ご丁寧なご返信をありがとうございます。
あのネタもそこかしこに盛り込まれており、ここでこのような交流ができるとはと心躍っておりました。
まさに「もう、思い残すことはない」と天に召されるところです。
しかし、気になることもありました。
それは、私がコメントした日のこと。
コメントしてから、あることに気が付きます。
あっ! 琥珀さんがめちゃ読書中じゃあないか。
コメントに即返信しなければならないという義務はありません。
ですが、琥珀さんに読書と返信という葛藤をあたえてしまったのではないかと。
くっ! だとしたら、私ができることは、ただひとつ。
バッ!
すみませんっしたああああ! m(_ _)m m(_ _)m m(_ _)m
……。
成野がコールドスリープしました。
鳴宮琥珀
2025年12月24日 14:44
成野淳司さま
そうなのですよ…!
67作品あったら、ちょっと時間的に危なかったかもしれませんね…(;^ω^)
廃番で喜ぶのも違うと思いますが…。
いえいえ、お気遣いいただきありがとうございます<(_ _)> 楽しかったですよ( *´艸`)
うふふ、こちらこそありがとうございます✨
成野さんからのコメント、ニヤニヤしちゃいました(笑)
あれは、知っている人にしか分からないですね( *´艸`) というか、成野さんの流れが自然すぎて、すごい…!!
ネタ、無理矢理じゃなかったですかね?🤣 あのセリフもいれたいし、このセリフもいれたいし、でもできれば自然な流れで……と、色々考えるのが楽しかったです(笑)
成野さんにそう思っていただけたなら、じっくり考えたかいがありました(≧▽≦)
あ~行かないでくださいませ~(笑)
おや?
なるほど。私のことを気にしてくださっていたんですね。嬉しいです。
正直、コメントはいつどこでいただけても最高に嬉しいのですが(すぐに返信できるかは別ですが…)、そのお気持ちがありがたいです…!
読書の合間に通知を見て、ニンマリしておりました(‘ω’)
——————って思ったけど、もしやこれ…!
土下座イベントがやりたかっただけかっ!?(‘Д’)
成野さん!! 罪なお方……(?)
おおう、マサカのDO・GE・ZA?
んー、どうしよっかなー
なんか、こういうの見ると、踏みつけたくなっちゃう💓
………ハッ(゚Д゚)
コホンコホン。
(鳴宮琥珀は困惑しているようだ……)
リアリィ? マジかよお前……。
土下座とか、人としてありえなくね?
………………。
成野さん「……この僕を冷凍睡眠させるんだ。救いがたいね——
成野様、わたしは……
あなたを見守っております。これからも、ずっと——
成野がコールドスリープしました。
うふふ( *´艸`)
詰め込みすぎて、カオスになっちゃいました(^_-)-☆
一色あかり
2025年12月30日 17:36
すっっっつご((((;゚Д゚))))
短期間でこんなに?!?!
鳴宮さまの高い読解力はこういうところからきているんですねきっと、、、
私は流石にすべては読めませんが、鳴宮さまの感想コメントのなかから気になるものをいくつか読ませて頂いて、
エントリーNo.23 「短めの小説」
が私はめちゃくちゃ好きでした!!!
私BL以外のジャンル書ける気がしないんですが(←)、もし書けるならこんな静かで品のある感じのものが書きたいなぁって憧れました。
素敵なご紹介ありがとうございました!
薄川 零
2025年12月31日 01:15
おこんちだ~(^^)/
“未完成”の更新(土)を待っていたら年が明けてしまわれますので…
こちらへお邪魔しました。
いつもの…「イラスト生成の記事、できたから見てね」の件なのですが…
今回ばかりは…些か…否、かなり事情が異なる結果となってしまいました↓
【All Of Me : もう…時効だよね…】
https://ameblo.jp/rei-tennenin-1987/entry-12951618267.html
【淡墨の深層】は12/28を以て完結したのですが
ノンフィクション恋物語の連載が完結する時はいつも…
メンタルズタボロになるんですよね。
んで今回は『現実逃避』目的で、いつもの『時系列順にイラスト生成』記事を綴っていたら、またも『記憶の雪崩』が起きてしまい…
もしかしたら…『初』となる…『リニューアル版ではない』小説を綴ることになるのかなぁ…と。
ご覧頂けたら幸いです<(_ _)>
今年はとってもお世話になりましたヾ(・∀・)ノ
どうか、良いお年をお迎えください。
来年も宜しくお願い致します<(_ _)>
鳴宮琥珀
2025年12月31日 08:57
一色あかり様
えへへ(∀`*ゞ)
褒めてくださりありがとうございます( *´艸`)
実は私、速読だったんでしょうか…!? 自分では遅読だと思っていたので……(笑)
月曜日に時間が取れたのが大きいですね! 楽しかったです♪ でも、投票でめちゃめちゃ悩んでしまった…(;^ω^)
高い読解力! 一色さまにそう言っていただけると、何だか嬉しいですね。調子に乗っちゃいますよ(笑) でも、たまぁに意味わからん解釈する時があります(;´∀`)
えっ!? いくつか読んでくださったのですか…!!Σ(゚Д゚)
私の感想コメント読んでくださっただけでもすごいのに……本当にありがとうございます😭 一色さまが他に何を読んだのか気になります(笑)
「短めの小説」、いいですよね…!✨ 何か大きいことが起こるわけではないけれど、すっと心に沁み込んでくる…みたいな。
静かで品のある、まさに一色さまの作品ではないですか…!! 自分の好きなものを書くのが一番ですので、それでいいのではないでしょうか? 少なくとも一色さまのBLは、私に需要がありますよ!!(笑) でも、BL以外のジャンルの時も、全力応援します!!(‘◇’)ゞ
一色さまが好きだと思う作品に巡り会えてよかったです<(_ _)>
こちらこそ、読んでくださりありがとうございました…!!😢
鳴宮琥珀
2025年12月31日 09:06
薄川 零さま
れいくん、こんにちは!
あら、わざわざありがとうございます<(_ _)>
未完成の方は、来年も引き続きよろしくお願いいたしますね。
まだ最後まで読めていませんが、完結おめでとうございます。
いや…おめでとう、というのも違うかもしれませんね。お疲れ様でした。
ノンフィクションだからこそ、ですかね。私の場合は、フィクションだとしても、自分の作品にメンタルが影響することってありますから…!(笑) だから、ノンフィクションだと尚更だろうなと想像します。
ユイさんのこと、そしてモモコさんのこと。小説になっていない部分でも、たくさんのことが起こっていたんですね。
出会う順番ではなく縁という言葉が印象に残りました。本当にその通りだなと思います。
あ、さゆりさんのスタイルがすごくいいですね…!✨(笑)
こちらこそ、今年はお世話になりました…!!
そして、来年もよろしくお願いいたします。仲良くしてくださいませ♪
それでは、よいお年を…!!
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