こんにちは、見てくれてる人いらっしゃいますかね。河田直哉でございます。
これ上げた後に、Twitterの方で騒いでる創作の小説多分上げますのでお楽しみに。半分くらい書ききりました。(たのしみにしてくれるとうれしい)
さて、好奇心で書き始めたこの近況ノートですが、とりあえずわたくしという人間、創作活動を始めた目的について語りましょう。
わたくしは学生、うつ病ADHDでございます。それはそれは飽き性でめっぽう体力のない人間でございますね。
それでも何とか行ったり来たりでも続けられている唯一のジャンルが、創作となります。
小学生のころから結構長い期間、二つの作品の妄想を続けております。
どちらも主人公が異端もの。悪い方にね。私自身がそうでありまして、人種的にあてはまるものがない人でございます。白人でも黄色人種でも黒人でもないわけでございます。もちろん見た目も周りとは結構違います。幼いころから蔑まれてきました。
あ、これ思い付きで書いているので大部分めちゃくちゃですが許してね
やはり人間というのは同調圧力で動いている生き物、出る杭は片っ端からハンマーで殴る生き物ですね。勝手に悟っております。でも私はそうでありたくなくて、人類それぞれ多少なりとも異端であるべきだと思います。みんな同じだったらつまらないからね。
話を戻しますと、わたくしが創作を始めたのはそういうことです。
でこうやって語彙力がないなりに小説を書き始めたのは、どんな形であれど私の自慢の創作人間たちを見て欲しかったからです。つまりそれなりの意思はあると。
よろみんちょすね。