久しぶりにカクヨムを開いてみると、丁度そのタイミングで、あまりにも恐悦至極ながらカクヨム公式の方がレビューを書いて下さっていました。ありがたや、ありがたや。
そんなことを思いながら少ししてまた開いてみると、みるみるうちに作品をフォローをして下さる方が増えていくではありませんか。
さすが、公式の力ってスゲー、などと、ぽかんと大口を開けていたわけですが、一桁だったものが気付けば三桁に。
感謝を通り越して恐怖です。何が起きた? ???
ともあれ、結局のところはありがたいわけなのですが、それに加えて申し訳なさも共存しております。
果たして、期待に応えられているのかな?
おそらく、私の描いている物語は万人受けしません。その自覚が、存分にあります。なので、フォローして下さった多くの方にとっては、期待外れ、という結果になってしまうのではないだろうか? そうだとすれば、わざわざ貴重な時間を割いてくれたというのに、大変申し訳ないではないですか。
なので、この場を借りて皆さまにお伝えいたします(見てる人がいるのかいないのかはさておいて)。
予想とは違う物語が目の前に広がってしまったとしても、既に始まってしまいました。物語の幕は開けたのです。
なので、最後までお付き合い宜しくお願い致します(*- -)(*_ _)ペコリ。