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夜話猫

  • @nanashi_p_
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novella_cat
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  • 2018年11月28日

    画像貼る実験

    https://twitter.com/novella_cat/status/1067692766791032833
  • 2018年10月11日

    そろそろ手直ししようかな

    そろそろ、書いた小説を主観じゃなくて客観で見られるようになったので、手直ししてまとめようかな。 もうちょっと主役の二人を目立たせたいという気持ちと、よく公務員でアウトローの話があるけれども、公務員であんなアウトローやったらクビになるし、公務員だけどアウトローってだいたいこれぐらいのアウトローというか、表面上は問題ないように見えて問題があるアウトローなので(公務員試験を通り、研修も受けて問題ないと思われる程度には、常識人のフリをできる)この辺がボーダーなんだけど(それでもギークスは結構やばい連中)。 とはいえ、物語上どこまでを「面白いから許容するか」とか考えるとねぇ。 あと、その後気づいたことだけど、「アイアンナイト」というタイトルの漫画は存在するので、それは「アイアンナイツ」に替えようかと思うのと(部隊なので複数形と、鉄の流星の夜も複数の国で観測されることで複数形になる)、主人公の片方の白井美波は、すっかり忘れていたけど、尊敬するべき作品、EX-ARMのヒロイン、上園美波さんとかぶるので、美浪とか未波とか、あたりに替えようかな。波は意味があるんだけど。 頭の整理で、登場人物やら舞台設定やらから書き始めようかと、うじうじ。
  • 2018年8月31日

    真っ白に…もえつきたぜ。

    真っ白にもえつきたぜ。 なんとか形だけ整えて、16万字ぎりで投降。 寝たい。 そして、パーフェクトエンディング書きたい。文字数足りない。 FILE:ZEROが7万字、本編16万字、たぶんエンディング+1万字、 ハッパーの見せ場の「煙幕」 欧亞中央に行く「潜入」前後 もう一遍幸せの眠る森に戻る「濃霧」 最低でもだいたい一話2万字なので、それで8万。 全部書いたら32万字になるよ。 でも初期段階で落とした、 ハウとパトロの子どもの頃の話、 外務大臣の話、 椎名の話、 カナリアの話、 欧亞中央との沖ツ島攻防戦話(和国と欧亞中央との接近の顛末とか) があり、もうどうしようかね。 でもZEROとラザロで単に結成と1事件なんだよなぁ…。
  • 2018年8月24日

    9万文字

    物語の整合性チェックが終わらないで、下書きに入れ、本編書くのを優先しているけど、文字数9万行った。 (これでも大分ラノベ風に描写を省いている) あと3話ぐらいなので、多分規定圏内の文字数に行くけど、その前の前日譚が7万なので、どう削ってくっつけるか…。 本編も、ラフから直接物語に関係ないエピソードをごそっと削って、半分以下になっているので、これ全部書いたら30万字ぐらいの話になるなぁ…。
  • 2018年8月18日

    四話 遺影に微妙に変更

    「サーモ、光学、確認出来る範囲では一名!」を追加。
  • 2018年8月17日

    応募作品を移動

    このまま書き進めると、コンテストの規定文字数を突破するので、第二章を中心に据えることとして、従来のものを「サイバーコマンド・アイアンナイト・ZERO」にし、新しく「サイバーコマンド・アイアンナイト」にします。 変則的に三話から始まりますが、時系列的にはZEROの続きになります。
  • 2018年8月12日

    後半

    どうみても文字数が足りない。原稿の文字数じゃなくて、応募要項の上限文字数が足りない。 なので、割り切って二部構成にして 1.アイアンナイト結成の話 2.暁のラザロ事件の話 にするしかないと自覚する。 暁のラザロ事件のプロットをかいてて、ネタ的には全然苦じゃないんだが、変なところの制約が…
  • 2018年8月6日

    第6話覚え書き

    ・第1認証の整理
  • 2018年8月6日

    ソードアート・オンラインに思う事

    昔、ソードアート・オンラインの一番最初の本が、なんで出だしと終わりの方だけで、さらに75層で終了なのか不思議に思っていたけど、真理に辿り着いた。 きっと、枠の文字数が足りなかったに違いない!
  • 2018年8月6日

    5話の修正部分、覚え書き

    ・噛み合ったと思うところの描写 ・引きの秋尾の描写 ・各種カンナ掛け ・HUD,ARグラスの表現の統一 ・通信回線方式が変化していることを読み手に分かりやすいように
  • 2018年8月2日

    やることリスト

    ・感情のスパイス ・セリフ揃え ・何処で伏線を回収するか ・客観的に見て山があるか ・誰がどの時点で何を知っていて、誰が知っていないか? ・秋尾の疑念の発露を何処にするか。秋尾の疑念のストレスを時系列に書きだす。何処まで「あるがままにある」で「どこでそれを上のプレイヤーに確かめるか」チームでどんぶらこと流されているのはなぜという疑念をどこで発露させるか。一章の最終局面での回収まで我慢できるか。 ・現状、疑念が湧く度に、目の前の課題で後回しになる。なら、溜まっていて、でも今じゃないと明確に書かないと、解脱した人みたいだ。という点の解消。この点を査読をお願いしている人に違和感ないか聞くこと。 いまはとりあえず一章、書き終えねば。 ・てか章とか、話、とか打ち直さねば。
  • 2018年7月29日

    IN 2話 加筆修正

    やっぱり書いたら10回ぐらい読まないと、ぼろがある。 ドールのセリフの統一性今ひとつかたまらない。 鹿島と稲妻のセリフは極力切り詰める。 広場での状況説明と、最後の鹿島と稲妻のやり取りを中心に修正。 ちなみに鹿島は、ケバくない「みしろじょうむ」をイメージしています。バラライカ様ではありません。
  • 2018年7月29日

    IN 1話 設定関係

    ・24式装輪装甲輸送車  96式装輪装甲輸送車後継。通常進化 ・ADAPTIV環境迷彩  平面をモニター化してそのモニターを正面から見たときに風景に偽装する。画像である場合と環境色である場合、いわゆる迷彩の場合など状況に応じて使い分けられる。条件は平面であること。このADAPTIVの採用を受けて、機器全般が四角いデザインに変化している。また偽装コンテナはコンテナの全面がこれで覆われており、ADAPTIVに対応していない機器を運搬するために40フィートコンテナの規格のものが作られ、このコンテナに対応する形で車両の大きさの一つのリミットが設けられている。試作装甲工作車のように、変形してこのコンテナに入るものもある。  40フィートコンテナを利用するのは、一般のトラックコンテナを輸送に利用する為。輸送のコストダウンと高速化目的。あと軍事的にはコンテナに紛れ込ます嫌がらせ。数年前にコンテナに入るICBMとかが開発され、ヒステリー的に批判されたのもそのせい。 ・34式装輪装甲輸送車  ADAPTIV革命を受けて設計された装甲輸送車。底面は対戦車地雷に対応する為V字型だがその他は平面構成。機上の機銃はせり出し型。各種カメラ、レーダー、エコロケーションなどを用いて視界がVR化されており、窓はほとんど無い。手すりなどの突起物は必要に応じてボディからせり出す。8輪。e-Power化され独立懸架インホイールモーターにより、その場で旋回も、斜め横方向への装甲も可能。エンジンとバッテリーもついている。このe-Powerによる静粛走行の考えは、この時代の陸自の車両全般に採用されている。 ・24式軽装甲機動車  現在の軽装甲機動車の正常進化。 ・試作装甲工作車  日立ASTACOを6輪独立懸架にして歩行動作を可能にして、頭にADS(Active Denial System)を装着したもの。ASTICOは「双腕のショベルカー」的イメージのもので、現代でも爆発物処理に使われている。40フィートコンテに入るために腕や上半身、ADSに当たる部分をたたむと長方形になる。e-Power化され独立懸架インホイールモーターにより、その場で旋回も、斜め横方向への装甲も可能なのは34式装輪装甲輸送車と同じ。それに加えて、それぞれの車輪を独立して虫のように動作させることで、歩行モードが可能。たたんだときに外側に当たる部分にはADAPTIVを採用。 ・バードドローン  鳥の形をしたドローンで、レーザーメッシュによるネットワーク形成と視界確保を行う。偵察とネットワーク作りが役割。スズメよりも大きいぐらいのサイズで、使用する地域に生息する群体を取る鳥の外装を用いる。電線に留まることで充電し無限に行動可能。 ・鳥憑く  バードドローンを使ったハッキング。ECMが一般化され無線LANやWANが増え安定化する中で、相対的にレーザーメッシュによるネットワークの確実性が高まっており、ハッキング対象とする機器のそばまでバードドローンを送り込み、妨害を受けにくい近距離ネットワーク通信でハッキングを行い、その鳥まではレーザーネットワークで結合する。そこから見ると、鳥がちょこんと首を出してるように見える。同様に「虫憑き」もある。 ・JPADS誘導システム  パラシュートを制御して目的の地点に的確にコンテナを落とすシステム ・XC−3C  C−2輸送機後継の輸送機。ADPTIV革命を受けて、C−5ギャラクシーに並ぶ目的で開発された、平面の多い四角い輸送機。 ・ARグラスとHUD  民生と軍用の違いで機能は似通っている。  HUDはゴーグル状のもので、周辺が遮光素材で密閉されており、必要に応じて前部が偏向され、簡易VRとして利用可能。一方ARグラスも遮光幕形成されVR利用可能なものがある。ドールが使用してたものは、民生品に偽装していた軍用品。翻訳機能などもある。
  • 2018年7月29日

    IN 訂正 1話

    1話に登場する機材の名前を修正。 初めに出てきた 24式装輪装甲輸送車→34式装輪装甲輸送車 後ろに出てきた 24式装輪装甲輸送車→24式軽装甲機動車 文章の方ばかりチェックしてて、機材の方のチェックを忘れていた。ごめんなさい。
  • 2018年7月25日

    アイアンナイト(IN)小説公開

    https://kakuyomu.jp/works/1177354054886500367/episodes/1177354054886500370 とりあえず書いてみた。書いてみたら、どうも私の小説の書き方は古いのか、どう考えても全エピソードを書くと、制限文字数をぶっちぎりそう。最近の小説は、割とセリフだけで流れていく感じなので、こういう思いのはだめなのかなぁ。 あと、設定資料とか出さないと分からないよね。 カクヨム初めてなんだけど、本編の文字数を増やさないで設定とかを見てもらうのは、どうしたらいいのでしょう。 おやすみなさいませ。