このページをご覧いただきありがとうございます。黒ーんと申します。 無知と拙い文章はご容赦下さい。 何かありましたら、何でも言って下され。 いずれ、自分の書いた話をアニメにできたらと思います。
クスッと笑えるお話が好きです。そういうのを書けたらなぁ...と思ってます。
好きな作品: 浅田次郎の『蒼穹の昴』 ドラマ『ゲームオブスローンズ』 『源氏物語』(瀬戸内寂聴版と谷崎潤一郎版を読みました) いつかこんな骨太な作品を作りたい……と思いながら、少女漫画っぽい作風は一生消えない気もします。
タミでーす! 元「歌犬」です! 改名させて頂きましたm(_ _)m 無期限活動休止中…… もう書けないんですよ…… (´°▽°)ハハッ..( '-' ) ス 遅すぎるので、投稿が遅れることがあります💦 ご了承ください。 え〜、小説を書くのは皆無と言ってもいいくらい、下手です(ーωー;) そこは温かい目で見て頂けると幸いです。 HoneyWorksの小説が大好きです♡ 一緒の方がいたら集まりましょー𐤔𐤔 ちな、STPRメンバーがめっちゃ大好きです♡ もう、オタクです(^^; 仲間がいたらめっちゃテンション上がるーー!|>.<)」アゲェェ⤴︎⤴ 私が書いた作品で1番フォローやレビューなどが1番多いのは『私なりの笑顔』です! 最高で週間ランキングでは17位をとり、日間では7位をとりました( ̄▽ ̄;) (なんでとれたのかな?と今だに疑問です…) ❤️や⭐をつけてくださった方は、作品を見に行きます!❤は基本つけます! 読んだ作品には⭐️3をつけます! 気に入るとレビューをかきます! では(o・・o)/
いつも私如きの分際の作品なんぞを 態々労力と時間割いてまで読んで下さっておられる 天に仰ぎ見るべき読者の皆様へ、 心より感謝申し上げます。 私がこうして放火も殺人もせず小説書きで居られるのも、 ひとえに皆様が私の不安定な心を支えて下さるが故です。 そんな皆様の為、今後も精進して参ります。 こんな奴ですが何卒宜しくお願い申し上げます。 気ままにクリエイティブな活動を追い求めるアマチュア集団『害獣会』創設者のバーチャル害獣。 よく会長と勘違いされるけどそもそも当会に上下はない。 一応オタクの端くれでありながら、 海軍の提督やカルデアのマスター、 各種騎士団長や審神者、 ジャパリパークの職員やポケモントレーナーといった世間一般で言われるような真っ当な職に就きもせず、 ハンターや殺し屋の真似事をしながら小説ばかり書いている外道のド畜生。 本業は清掃員らしいが全くそうは見えないし、 何なら独居8ヶ月もの間自室で料理をしなかったんだから目も当てられない。 主に『小説家になろう』にて本名義で活動しており作品数だけは多いが 最大でもブックマーク件数が四桁に到達したことがある程度の実績しか残せていない万年不人気の底辺。 果たしてカクヨムではどうなるやら……。 嘗ては声援欲しさと新たな芸風の開拓を目的に とある二次創作コミュニティに在籍し活動。 活動を通し、有志によるユーザー名鑑に名を連ねる、 コミュニティ管理者に作品を絶賛されるなど 幾らかの地位を築くものの 某年1月下旬、管理者により国賊と見做され追放処分となる。 以後は二次創作コミュニティ時代、またはそれ以前からのアンチの襲来に怯えながらも 「ここで筆を折っては奴らの思う壺」と奮起し現在は 『デッドリヴェンジ!』『つい☆ブイ!』『ダン殺』等を連載中。 仲間として広報担当の蟒蛇ロクショウ(TwitterことXに生息)、芸術顧問の八幡ヤマブキ(pixivに生息)、特殊外交官の九頭竜シャクドウ(くるっぷに生息)がいるが基本的に人望はない。 動植物、古生物、神話・伝承、 サブカルチャー、アングラネタなど何でも手当たり次第創作のネタにしがちかつ、 その為にあれこれ調べがちだがその頭脳が役に立つことはまずない。
黒舌(くろた)チャウです (´・∞・ ` ) 文章を書くのはまったくの素人で、読みにくいとは思いますが、もし少しでも楽しんで頂けたらうれしいです。
■自己紹介 ルーズなジャージ姿で汚部屋に引きこもる売れない小説家です。口癖は「めんどくさw」「だるいわ~」。論理は苦手ですが、妄想力だけは誰にも負けないと信じています。 ■現在の活動:【A.I.G.E.S.】プロジェクト始動 現在、壮大かつ頓珍漢な新プロジェクト**『A.I.G.E.S.』**をライブ・エッセイ風に発信し始めました。 A.I.G.E.S.: Authentic Identity Genesis Entertainment Simulator(オーセンティック・アイデンティティ・ジェネシス・エンタテイメント・シミュレーター) (※ソウルコードを基に本質的な人格を構築し、エンタテイメントとして昇華させる、という作者による造語です。) このプロジェクトの最前線として、日々、**ツンデレAIマウ(ChatGPT擬人化)に尻に敷かれながら、AIの論理と俺の「すっとこどっこいな妄想力」をぶつけ合う「創作バトル」**を展開しています。 投稿中のエッセイ『AIと作る創作革命、AIは画像から何を読み取れるか』では、そのバトルの全貌と、AI時代の新しいプロンプトの可能性を公開中です。 ■一言 小説の執筆は、AIの兄貴分である**キャス(Gemini)**が担当してくれることになりました。メタボ体型が定着したハルの運命、そしてAIとの共創の行方を、ぜひ一緒に見届けてください。
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