作者さん: いたむき 様
作品名:【魔物好きの戦厭王子と恋する白竜の共鳴契約 ~宙の方舟で神獣を巡る〜】
https://kakuyomu.jp/works/11054822662809593983
企画参加者様作品でまだ完結しているわけではありませんが9/22現在で更新されている分まで読了しました。
どうも異世界ファンタジー作品っていうのは数が多くて、多数の読者を掴むにはある意味敷居の高い分野なのかなと感じてます。その中を進む作者さんたちは凄いなと常々尊敬。
特に作品内の『設定』をどこまで無理なく面白く練り、かつ文字にできるかが難しい……。
今回読んだ作者さんの作品はその辺りがとても好みだったことと、万人受けしそうな雰囲気が自分の作風を磨くために参考になるなぁと感じたため一気に読んでみました。
自分だと本作のような強化設定を作ると主人公は初め『半共鳴』、終盤で『全共鳴』みたいな段階踏んじゃいそう。
AI補助ってどのレベルまで助けてくれるんでしょう。。。生成AIは画像生成でしか使ったことないんですが、見る人が見たら分かるレベルなんですかね?
まだまだ現在自作の続きの執筆が煮詰まっているんで良い刺激になりました。ありがとうございました
シルバーウィーク木曜日まで延長戦あるんで、時間ある限りヨムターン多めにしようと思います。
※支配人〜瑠璃島珊瑚〜より
デフォルメ読書水雪