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ブラジェナ作品

 山場が書けません。そこまでは書けます。
 肝心なシーンが書けないので、それ以降のイベントやその前が書けないんですよね。
 例え山場までを書いたとしても、肝心の山場が書けないと前のシーンこれで良いのか?世界観は?とかで手が止まってしまう。 書いても、「面白い」とは限らない。

 難しいですね。

 ちなみに異世界ファンタジーや恋愛やら魔法のiランドやら他者の作品読んでいても、その山場のシーンまでが長かったり短編だと省略されることが多いので、なかなか参考にすることが難しい。少し長めの短編や中編読むのもありでしょうが。
 試しにでも書いてみるべきなのか。

4件のコメント

  • 💐ヾ(*´∀`*)ノ
  • おはようございます、あるあるですね…

    プロット書いていなければ、プロットおすすめです。その後の展開がざっとわかりますし

    あと、冒頭に山場を持ってくるのもおすすめですよ!
  • おはようございます!

    自分の場合。キャラに任せます。

    この状況 キャラ達の性格ならどんな事を話し どんな行動するか 自由にさせます。

    参考にならず申し訳ありません。
  • 皆さんがアドバイスする流れになっているので、便乗(笑)

    私は山場からストーリーを考えます。
    大体、山場イコールその小説のテーマや主張に直結だからです。
    で、山場の形が決まったら、そこに持っていく為の道筋を、最初から考えていく感じですね。
    あくまで、私達のやり方ですが。
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