アルファポリス様より 『ちびっこ錬金術師の恩返し』コミカライズ進行中! ・1巻 2025年12月8日刊行 ・2巻 2026年3月9日刊行 ・3巻 2026年7月8日刊行 愛知在住の物書き。3匹の天使(猫)の下僕を務める。RPG、漫画、アニメ、猫をこよなく愛す。 アルファポリス、なろうでも活動中。
妄想大好きな禄でもない人です。怪作の架空戦記を書いています。非常に個人の趣味嗜好が反映されていますので、予めご留意いただけると幸いです。 Twitter→@takemotodenjuro
こんにちわ、小説家になろうでも投稿しています。 主にファンタジーものの小説が好物です。
執筆活動はそれなりに長いので、完結済みの作品も幾つか存在します。その内に『カクヨム』の方でも、順次紹介していけたらなと思っています。 そんな訳で、宜しくお願いします。
書きたいことを書きます。 よろしくお願いします。 X(twitter) @HidariArie_T
初めまして、AteRaと申します! ●得意ジャンル 異世界ファンタジー・現代ファンタジー ●よく書く作品 勘違いもの・無自覚無双・おっさんもの ●プロフカード https://profcard.info/u/RB9WoN0GqEN8deEbT3jb5Be3Fsh2
こんにちは。朝霧 巡(あさぎり じゅん)と申します。 小説・イラストを制作するかたわら、創作作品やハンドメイド作品などを扱う小さなショップ「ヴァル書房」を運営しています。 ヴァル書房では、同人誌・創作小説・ZINE・イラスト作品・ハンドメイド作品など、個人クリエイターの作品を実際に手に取ってもらえる場所づくりをしています。 ネット上で作品を公開するだけでは届かなかった人へ作品を届けたり、 「知らなかった作品と偶然出会える場所」を作ったりすることも、現在の私にとって大切な活動のひとつです。 自身も小説家・イラストレーターとして活動しています。 執筆ジャンルは異世界ファンタジー、現代恋愛、青春ものなど。 派手な展開や流行の型を追うことよりも、登場人物の心の動きや、人と人との距離が少しずつ変化していく過程を大切にしています。 恋愛作品は純愛を基本としており、NTRや不倫を主題とした作品は執筆していません。 性描写を含む場合もありますが、それ自体を目的とせず、登場人物の感情や関係性の延長として描いています。 異世界作品についても、転生・転移・チート・ハーレムを中心とするのではなく、その世界で生きる人物たち自身の物語を描くことを心がけています。 現在は「作品を書くこと」と同じくらい、 作品を作る人と、それを好きになってくれる人をつなぐことにも力を入れています。 ■ ヴァル書房 Instagram https://www.instagram.com/valshobo/ ■ Pixiv https://www.pixiv.net/users/32074489 ■ Bluesky https://bsky.app/profile/asagiri.bsky.social 創作者として、そしてヴァル書房の店主として。 作品との新しい出会いを少しずつ作っていければと思っています。 ヴァル書房ともども、どうぞよろしくお願いいたします。
現代・異世界ファンタジー好き。現在“追放悪役令息”投稿中です!
2021年 縮地を極めて早三年〜 第二回ドラゴンノベルスファンタジー小説大賞にて特別賞を受賞し、書籍発売しました。 2024年 崖っぷち貴族家の第三子息 アルファポリス第16回ファンタジー小説大賞にて、奨励賞を受賞し、書籍発売予定
皆様、初めまして! 何度も入退院を繰り返してる病弱な者です。 私の小説は、掛け合い劇場となっております。 台詞が小説の全体を占めてまして、描写や人物像は読者さんの個々の想像に委ねてます。 理由としまして、仮にですよ有り得ないとは思いますが、漫画になった場合を想像してみて下さい。私の思ってた絵と違う!思ってた人物像と違う!もしくはアニメになった場合、この声優さんは思ってた声と合わない!とか、ありますよね? なので、台詞に読者様の想像を存分に活用して読んでくれたらなぁって思ってます。 こんな私ですが、宜しくお願い致します!
大学時代に文芸サークルに所属していたのに、4年間小説を書くよりも仲間たちと飲むことを優先させたまったくのド素人です。
書くの早くなりたい ----- 書籍情報 2026年3月 『働きすぎた瞬光魔術師の美味しい休暇旅行』オーバーラップノベルス様 2月 『クライス魔導雑貨店の二代目店主』KADOKAWA様 『暗殺姫、聖女に転職する』スリーズノベル様 (ネトコン13小説部門入賞) 2024年4月 『厄災の王子は素敵なメイドと旅をする』MFブックス様 (WEB版:忌み子の王子は可愛いメイドの実家で楽しく暮らすことにした) ----- 普段はBlueskyにいます https://bsky.app/profile/bsjm.bsky.social ※Xのアカウントは主にVtuber活動用ですが、ご用件はDMから対応可能です。
MFブックス異世界コンテストで『オレの水魔法はどこかおかしい』が、【長編部門 特別賞】を受賞しました。 8/25に発売予定で書籍化決定いたしました! 読者様からいただいたご声援・ご支援に心より深く感謝いたします。 ありがとうございました。
幼女作家を自称しております。 カクヨムネクストにて『俺、悪役令息。妹、魔王。』連載中。 近況はXに書いてますのでチェックをお願いします。 以下は書籍およびコミカライズ化リスト。 オールラウンダーズ!!(カドカワBOOKS) やんちゃ姫さまの大冒険(ドラゴンノベルス) 城塞幼女シルヴィア(GCノベルズ) 脳筋聖女は、全てを物理で解決する。(電撃の新文芸) 余りもの令嬢と訳あり令息は意外と相性が良いようです(ツギクルブックス)
読み専ですが、素人の俺でも書けると妄想を作文にして投稿しています。 [妖精族を統べる者](酷い文章)→[改訂版 妖精族を統べる者(完結)][ユーヤのお気楽異世界転移]も酷い文章で本人も呆れています。 (現在手直し中です) 3作目の[魔力の足りない冒険者]は少しはましかなって程度の文章です。 [魔力の足りない冒険者]は、ほぼ毎日投稿していますが何時まで妄想が続くやら。 名前通り暇な無学者が、妄想垂れ流しの作文(小学生並)状態ですので、脳内補正能力をフル活用してお読み下さい。
主に、主人公最強系がメインのストーリーを創作しています。 基本的にハッピーエンドで物語を終わらせます。 その他にも男女の価値観が逆転していたり、あべこべ世界観といった普通とは違った価値観をテーマにした作品を掲載中です。 アルファポリスでも作品を公開中です。 https://www.alphapolis.co.jp/author/detail/88950443
異世界ファンタジーを中心に活動しています。 主に二つのシリーズを展開中です。 ■『うっかり転生』シリーズ 惑星ドラヴィルダという異世界で、予期せぬ形で異世界に転生・転移してしまったキャラクターや現地主人公たちが繰り広げる、ちょっとコミカルで冒険あふれるファンタジー物語群です。 ■『帝国妖異対策局』シリーズ 現代日本に似た「帝国」を舞台に、人々を脅かす異常存在や怪異事件「妖異」と対峙する物語群です。アクションとミステリーが交差する、緊迫感あふれる世界観をお楽しみください。 どちらもシェアワールドとしてご自由にご利用いただけます。二次創作やスピンオフ作品の制作を歓迎しています。ぜひお気軽にご参加ください! さて本アカウントの作品群を見ていただくと「ほんと色々と書き散らかしてるな」と呆れさせてしまうのは間違いないと思います。 そんな状態になっているのには、もちろん私という存在のいい加減さや適当さや文章力や構成力やそもそも物語を書く力があるのか問題など色々とあるわけですが。 一応、言い訳にもならない弁解をさせていただきますと、もともとは「帝国妖異譚」というシェアワールドを作ろうとボチボチと書き続けていたのを、自分のサイトにアップしていたものです。 その骨子となるのはヨグ=ソトースの娘が夢見る世界と、それを外から観察する高次元の存在が帝国という舞台で織りなす物語。 元々がシェアワールドにするつもりだったので、冒頭からネタバレ上等なサイトでした。そのうち、あまり更新もしなくなり、サイト自体のチェックもしなくなってしまいました。それもこれも、すべてフロムゲーが悪いのです。面白過ぎるん! そしてブラッドボーンとダクソ3とゴーストオブツシマとアサシンクリードオデッセイにドハマりしていた年に、レンタルサーバーの値段が上がったので「あんまり使ってないし、もういいかな」と更新を止めてしまいました。 そして後から思い出したのです。 「あれ!? 帝国妖異譚のデータってほとんどサーバにあったんじゃね?」 と。 PCのHDDも(STEAMゲームに圧迫されて)容量が減っていたのと、以前PCを買い替えたときにデータ移行漏れをやらかしたことがあったので、「PC壊れるかもしんないし、データは基本サーバに配置だよね!」と思ってしまったためのやらかしでした。 現在は格安レンタルサーバを借りて、サイトを再編成しつつありますが、このレンタルサーバを使用し続ける期間よりもカクヨムの方が長生きするのは間違いなさそうなので、各物語はカクヨムに投稿していく所存。 ちなみにイラストやAI画像を近況ノートだけでなく、ニコニコ静画やXやYoutube等に投稿しているのは、こうした経験を踏まえて今では「投稿サイトはストレージ」という信念のもとに行われています。 サポーター様限定の近況ノートで公開している画像の中には、別のサイトで観れるものもありますので、画像が見たくてサポーター登録しようと思われた方は、まずニコニコ静画やXを確認してみてください。 ほんとはリンクを貼りたいけど、外部サイトになってしまうので……。画像を見たいという方は検索してみてください。 それでもなかった? デュフフ♪ ではサポーターになっていただくしかなさげでござるな♪ デュフコポー♪ ……って、わざわざそこまでして見る程の画像は投稿していませんので、ご注意を。 それにしても昨今のAIは本当に進歩していますよね。一枚の画像からオープンワールド(風)ゲームを生成するなんてことも出来るように。 AIが書いた!書かせてみた!とかいう話をよく見ますが、今のところ「たいしたことない」です。また今後もずっと「たいしたことない」と思います。 もちろん文章力や小説の形としての完成度は、現時点でも高いとは思います。たぶん学問や技術書はAIが書く方が良いものができる……ようになるでしょう。 ただ「Web小説」は無理でしょうね。少なくとも人間じゃないと駄目な分野は確固として残るでしょう。 それは別に難しい話ではありません。理由は簡単、 「コンテンツフィルターがあるから」 です。 つまり一切のエロが使えないからです。 いや……あるにはありますよ? アダルトな画像が生成できちゃったりするの。でもそういうアンダーグランドなAIって、性能が低くてそもそも脅威になりません。 頑張って高額GPUを沢山つんだPCと電気代と時間を払って、LLMにエロ学習させて利用することも、やろうと思えばできるかもしれませんが……。 あくまでChatGPTとかそういう最先端のAIの話です。 🌟2025年2月 ChatGPTのOpenAIが「エロ・グロ」を扱えるよう検討を始めたとのこと。以下の推測は完全に崩壊しつつあります。爆死。 エロ・グロ(好きじゃないけど)を一切抜きにした、小説なんて受験勉強用のお手本小説以外に使い道ないと思います。 ただ物書きにとってAIが有用であることは間違いありません。 私も、世界観を作るためにある想定下において金貨の価値を計算をさせたり、戦場で特定の事象が発生した場合の、影響範囲の計算なんかに利用しています。 ただ、 「キモデブが活躍するエッチなハーレム小説書いて! R要素マシマシで!」 と指示するだけで、読み手が満足するような10万文字の小説を生成するのは今はできませんし、コンテンツフィルターがある限りはずっとできないと思うのです。 ……という可能性に賭けているので、 今後とも帝国妖異譚をカクヨムで記述し続けていくつもりです。 と言っても、 (私限定で)読者のほとんどいないこの世界。 毎日毎日、もう止めよっかな。どうせこの世界は俺一人、誰もいないんだ……。もうエルデンリングに手を出そうかな……エルデの王になっちゃおうかな。そしたら戻ってこれないな……。作品レビューとかイイネとかこないかな。チラッ。チラッ。 という覚悟をもって執筆を続けていく所存! というわけで、応援何卒よろしくオナシャシャス! もちろん作品を読んでいただいて、その内容が面白い!と思ったときにはぜひとも★や❤をいただきたいです。そこはほんとにお願いします。orz しかし! 私のつたない文章力や表現力では、 「なんじゃこの作品! ハリーポッ【検閲】とかロードオブザリ【検閲】よりおもしれぇじゃん! ★も❤もポチりまくるぜぇえぇ!」 となることは、永遠にありません。 なので、 「この作品、ちゃんと字下げできてんじゃん! ポチッ!」 「おっ、今回の話は、いい感じで改行できてるね。ポチッ!」 「すばらしい! 今回は誤字がいつもより少ない! ポチッ!」 くらいの感覚でお願いします。orz それも難しければ、もう「フォントが面白い感じ!」とか「URLがいい感じ!」でもいいですので! ので! 作品を書かれている方であれば共感いただけると思いますが、反応がまったくないというのはとても不安になるのです。 PV数を見ていれば「あぁ、誰かがページを開いたんだなぁ」とは思いますが、それでは読んでいただけたのかどうかはわかりません。 もしかしたら、開いた瞬間に「あっ、やっぱ別の作品を読もっと!」と別のページに飛んで行ってしまわれたかもしれません。 もちろん❤とて、それが作品を読んだという証にはなりませんが、❤の既読ポチがあれば、そこから読者様の慈悲慈愛の優しさが伝わってくるので涙がチョチョ切れるのです。 少なくとも❤は画面の一番下にありますので「そこまで画面をスクロールしてくれた」というだけでも、私のような気弱な人間にとっては本当に両手を合わせて感謝のありがたさなのです。 ちな、「★ください」には、ちょっと欲望が入ってます。ごめんなさい嘘です。めちゃくちゃ欲望入ってます。 「何か面白そうな作品ないかな~」と検索するたびに、★100とか1000とかずら~っと並んでいる作品を見ると、orz ←こうなります。 やっぱり★が欲しい! 星だけに欲しい! だって! だってだってですよ!? 作品における点数ともいえる★は、異世界ファンタジーで言えば「レベル」のようなもの! なので★なんて二桁超えたことのない私からすれば、 「フッ。レベル★3か……雑魚め」 と、検索結果に言われている気がしてツライ。 ツライけど★が多い作品はまず面白いからやっぱり読んじゃう! そして読んじゃった後にはいつも「俺にはこんな面白いのは書けない……」とか思って、 orz ←こうなります。 正直なところ、カクヨムで書き続けている自分がどのようなものか例えるなら、 冒険者ギルドで、数多くのS級やA級冒険者たちがたむろしている中、 壁の隅で子ネズミの如く小さくなって震えているF級冒険者(補欠)のようなもの! 「えっ!? あいつF級じゃね?」 「なんでF級がこのギルドにいるの?」 「F級ごときに受注できるクエストないでしょ?」 「あいつ知ってるよ。万年F級……しかも補欠だってよ」 「マジ!? 生きてて恥ずかしくないのかしら。プークスクス!」 と、D級冒険者たちからも嘲られるD食品。 まだ作品数が少ない作家さんや新規の初心者とかならともかく、長年にわたって何十万字にもなる作品を書き続けてきて、作品数だけは多いにも関わらず万年F級(補欠)のD食品。 あっ、D食品というのは本アカウントの帝国妖異対策局の執筆者のハンドルネームです。D食品で登録すればよかったのですが、最初に@teikokuyouitaisakukyokuで登録してしまったので。後からしまった!?と思ったのですが、変更できないんですよね。ちなみにD食品というのはSCPのDクラス職員のパロディです。色々と使い捨てにされるDクラス職員と同じように、というかもはや人ではなく食品扱いされてる!?というネタでD食品を名乗っています。 閑話休題。 F級冒険者(補欠)としては、やはり異世界ファンタジーなろう小説の鉄板として、 「くそ! 絶対に見返してやるからな! 俺もいつかS級冒険者になって、書籍化で漫画化でアニメで映画で、ハリウッでやる!※1」 と酔っぱらって叫んだところで、思わずビールをこぼしてしまい、それを被ったB級冒険者にボコボコにされて、路地裏に投げ捨てられます。 「畜生! 俺だっていつかはS級になって……」 と口の中の血を吐き出したとき。 「やめてください!」 暗がりから女性の追い詰められた声が聞こえてくるわけです。 目を向けるとそこには、ケモミミ美少女を取り囲むいかつい男たち。 「ちっ! 仕方ねーな」 と立ち上がる俺! そんな俺!に目を向けるケモミミ美少女といかつい男たち。 「おいおい。女の子相手に男三人で囲むたぁ、ちょいといただけねぇな」 「ちっ、誰かと思えばF級じゃねーか」※男1 「しかもコイツ、万年補欠だよ」※男2 「しかも酔ってるし」※男3 「ちょっと怖いです」 「ぐはっ」※吐血 とダメージを受けた俺だが、一応は事情を聞いてみる。 するとケモミミ美少女が 「私が異世界恋愛を書こうとしているのに、この人たちが辞めさせようとするんです」 と言うのを聞いた男たちが、ケモミミ美少女に声をあげる。 「アンタには追放ザマァを書いて欲しんだよ!」 「TSか男の娘だってかまわない!」 「男女比逆転系をオナシャス!」 三人の男に詰め寄られた美少女ケモミミが答える。 「そんなこと言われても……皆が言ってるジャンルを私が書いても★10000くらいしか取れないんだよ」 「ぐはっ」※吐血 「た、確かに俺だって追放ザマァを掻いても★3000くらいだな」 「俺はTSなら★800、男の娘で★1000ってところか」 「みんなすげぇな。俺なんて★500しかとったことねぇのに」 「ぐはっ」※致命的吐血 「ちょっと、あなた大丈夫!? 衛生兵を呼んで! 衛生兵! 衛生兵!」 ……となるわけです。 なんの話がどこからどうなったかさっぱり忘れてしまいましたが、 つまり、★が欲しい! 欲しいのよ! という気持ちで日々書いております。 作品の数だけはありますので、いずれかの物語が貴方を楽しませることができれば嬉しいです。 読んで! あと私の作品は短編以外で完結していることが少ない点にも、言及しておかなければなりませんね。 最初の長編である「うっかりモブ転生」をはじめ、「ミスリルジャイアント」や「うか転B」「拾った妖異が美少女に」など「筆折ったんか?」というくらい中途半端なところで更新が止まっています。 「キモオタ男爵」は令和7年現在で300話に届こうとしていますが、まだ道程は長いです。つまり途中です。 「異世界転生ハーレムプラン」は、ちょっと無理やり完結に持っていった感がありますが、これも本当は道半ば。 つまりわたくしという存在は、長編を完結に導く能力も計画性も男の甲斐性もINT値もないただの食品なのです。割引シールが張られたただのセール食品なのです。 それを否定するつもりはありません。そもそもできません。 が! 少し待っていただきたい! 一見、断筆しているように見える作品、よく読んでみてください! ぜひ最初から最後まで読んで全部に❤と最後に🌟と励ましレビューしてみてください。 きっと気づいていただけることでしょう! 一見止まっているように見える「ミスリルジャイアント」が、実は人間の感知能力では気づかないくらいの速度でまだ動いていることが! 一見すると「作者自身さえ作品を書いてること忘れてんじゃねーの?」と思われるような更新日付が、たまに更新されていることに! なんだそれってエタった事実を認められていないだけなんじゃねーの? それは否定しません。そもそもできませんが。 ちょっと聞いて欲しい。 できれば一度、画面をスクロールして冒頭の一段落目を読み返していただきたい。 ……なんて手間を読者様にかけさせるのは心苦しいので、もう一度下に表示します。 『異世界ファンタジーを中心に書いています。誰もが利用できるシェアワールドの構築を目指して、妖異と呼ばれる異常存在や事象と戦う「帝国妖異対策局」と異世界系ファンタジー系の「うっかり転生」の二つのシリーズを執筆中。二次創作大歓迎』 これでおわかりいただけたであろうか? お気づきになられましたか? 「誰もが利用できるシェアワールドの構築」 これこそが、このアカウントが目指しているゴールであり、 これこそが、このアカウントが執筆している作品なのです。 なのです! 大事なのでもう一度、 なのです! 「ナニイッテルカワカリマセン……」 きっと、そう思われていることでしょう。 もうちょっとだけ聞いて欲しい。 つまり、本アカウントの作品群はすべて、 現代ファンタジーとしての「帝国妖異対策局」の物語であり、異世界ファンタジーとしての「惑星ド・ラヴィルダ」の物語なのです。 さらに、その二つの上にある「帝国妖異譚」というひとつの物語なのです! なのよ。 ほんとよ? 後付けじゃなくて……。 どの作品も「帝国が存在する世界」が舞台となっていて、どの作品も妖異の脅威に立ち向かっています。 どの作品も、大雑把ではありますが同じ時間軸を共有していて、ひとつのイベントに集約していこうとしています。 で、結局なにが言いたいかと言えば、 各作品は、ひとつの物語のなかのひとつの章であるということです。 ほら、そうすると見えてくることがあるでしょう? 一見するとずっと更新が止まっているように見える「うっかりモブ転生」。 それは断筆しているわけではないのです。 只今現在、たまたま「他の章」の執筆が進んでいるだけで、 「うっかりモブ転生」や一見放置されているかのように見える作品は、決して話がそこで止まっているわけではなく、 わたしが、たまたま「他の章」の執筆を進めているということなのです。 「言い訳乙!」 仰る通り! でもあれですよ、もし「一見止まっているかのように見える作品」にどんどん🌟や❤や高評価レビューがついたりすると、 間違いなく、急にその作品の執筆が再開されたりしますから!(断言) ……って「再開」などと本音が漏れてしまいましたが。 つまり要約して告白すると 「ちゃんと続きを書こうって気持ちはあるんだよ?」 ということです。 が、反省はしてないので、まだまだこうした中途半端な作品は増えていくかもしれません。 でも、そんな作品でも必ず帝国かドラヴィルダで繰り広げられている物語のはずです。 なんだかエタってるなぁ……と思われる作品を読んでいるときなどは、他の主人公やヒロイン達はどうしているのかな? なんて想像を膨らませて楽しんでいただければ幸いです。 ところで、 ここで公開している作品の多くは、Youtubeとニコニコ動画において読み上げ動画を投稿しています。どちらも「帝国妖異対策局」で検索していただければ、すぐに見つかると思います。 ただこちらで公開している動画は「耳チェック用」としてアップしているので、誤字脱字があってもそのまま平気で読み上げていたりします。 動画というのは、不思議なもので誤字脱字というのは「アップしてから気づく」ことが多いので、その特性を利用して……ということですが、正直、動画作るのにあまり手間を掛けたくないので、AIで背景画像を作って、そのままテキストを変換して読み上げ動画に出力しています。 いつか作品が完成して時間ができれば、ちゃんとキャラ映像とBGMもしっかりと作り込んだノベルゲーム風にも見える動画作品にしてみたいと思っていますが、おそらくそんな日は永遠にこないと思います。 でも不定期にVRoidやLive2Dなんかを使って、本格アニメ作品が作れないかなと思う心の波がやってくることはあります。 結局、時間も予算もないということで断念するのですが。 そうした妄想で最大のものは、ドラヴィルダの各大陸を舞台にした巨大なオープンワールドゲームができたらいいなというものです。 弥助問題で大コケしているUBIのアサシンクリードオリジンズ以降のような感じで、フィルモサーナ大陸やゴンドワルナ大陸を駆け巡ることができたら楽しいだろうなぁ。 今時点では壮大な妄想に過ぎませんが、今はAIで3Dオープンワールドが瞬時に作れる時代。 まだまだその品質は低いですが、クオリティがあがるのは時間の問題でしょう。 これを書いているときは令和七年ですが、あと三年もすれば個人がAIを駆使して、アサクリ・シャドウズとかエルデのオープンワールドのような舞台を簡単に作れるようになると思います。 今だってUnityやUnReanEngineのアセットで、膨大な世界を自動で生成するアセットとか出てますから、きっとそれほど的は外してないと思います。 その頃になると、いま大手がやろうとしているようなNPCのロールをAIに任せるというのも、個人の手に降りてきているのでしょうね。 コントローラを手に、異世界転生プレイヤーとなってオープンワールドに降り立ち、ハレ展やキモヲタ男爵のキャラクターたちに会ってみたいものです。 ただ懸念されるべきは、前にも話したAIの表現規制、 憎きコンテンツフィルターです! なんか下からスカートアングル禁止とか、変な光が入ったりとかする可能性大! 会話なんかも 「デュフフ。キーラたんの【削除済み】もかなり大きくなったでござるよな」 とか規制されそうな悪寒。 されるだろうなぁ。 ま、結局はどうしても自作せざる得ない部分は最後まで残るのでしょう。 AIにやってもらいたいことの理想は、 「異世界転移の物語。ケモミミ少女がヒロインで追放ざまあのクラス転移もの云々」と指示するだけで、その物語を舞台としたVRMMOが生成される! というものになるでしょう。そうなると理想の物語をAIが作ってくれちゃうので、えらいことになりそうですが。 そういうのが普及したら、私なんぞは「ケモミミモフモフとエロエルフとクッコロ姫騎士と百人のメイドハーレムスローライフワールド」にダイブインして、そのままリアル異世界転生してしまう自身アリ! 自身アリ! あっ、いや、でも……やっぱり、オープンワールド「帝国世界」を作って多くの人たちに楽しんでもらう方が理想かな。 そこでNPCうっかり転生神で登場して、プレイヤーさんとリアルチャットしながら希望をちゃんと聞いて、あえて希望からまったく外れたスキルを付与して、希望と異なる国へ転生させて、復讐を誓われたいかも! そんな日が訪れた日には、ぜひドラヴィルダで会いましょう! などなど妄想を書いてきましたが、ゲームを作りたいというのは常々思っていることで、技術・時間・費用的に厳しいなかで、中途半端にゲーム制作にトライしては挫折するということも繰り返しています。 グレイベア地下帝国 で検索していただけると、そうした試みの断片をご覧いただくことができます。 RPGツクールで作られたこのゲームは、キモヲタ男爵や異世界ハーレムプランをゲームにしたいという欲望が漏れ出て誕生したものです。 ヒロインたちの大きなメロンが揺れまくりますので、それを見るためだけでもぜひお試しください。 もしまだ登場していないヒロインで揺れさせたいと思ったキャラがいたら、登場する物語のレビューかコメントで「〇〇の揺れ希望!」と書いていただけたら、もしかすると頑張ってしまうかもしれません。 本当は3DモデルやLive2Dみたいに、たわわん!とさせたいのですが、それはそれで元の素材づくりからして大変なので、簡単な揺れとなっています。 それでも全年齢アニメでたまによくある「たゆんたゆん」程度には揺れておりますので、少しはまぁお楽しみいただけるものと信じています。 いやほんと、そんなの作ってる暇があるなら、さっさと止まってる小説書いてろよ! ということなのですが、 それはそれ、 これはこれ。 このRPGツクールを使って小規模なゲームが作れないものかと、今でも模索を続けています。 作りたいなぁ。 と思ってゲーム制作に取り組んだら、出来たのは乳揺れ実装スクリプトでした。 そしてそれ以上すすみませんでした。 以上。おわり。 ……みたいな感じです。 実は「帝国妖異譚」「妖異危険情報」「ド・ラヴィルダ物語集」のエピソードや妖異などは、ゲームに使おうと思っていた設定を記述したものだったりします。 せて、ここまでダラダラとアチコチ飛びまくった話にお付き合いくださり、まことにありがとうございました。 プロフィール欄の文字数が10000文字までということでしたので、そのギリギリまで詰めるという挑戦も、残すところあと900文字程度になりました。 しかし、山を登る最後の一合に、全体の90%の力が必要になると言われるように、残り800文字は、これまで最高レベルに何を書いていいのかさっぱり思い浮かびません。 文字を埋めるためだけに書き綴ってきた、かなり恥ずかし目の私の独白にここまで付き合ってくださって本当にありがとうございました。 その忍耐力に甘えさせていただいて、ぜひとも本アカウントの作品群にもお目通しをお願い致します。 結局、🌟と❤とレビュー(高評価のやつ)が欲しいだけかい! その通りだ!です。 やっぱりモチベーションにつながりますからね。 あっ、そうだ。もう少しお話しておくことがありました。 サポーターの皆様には、せっかくサポートまでしていただいているにも関わらず、近況ノートにおいては、私の下手絵や愚痴や駄弁をお見せしてしまい、まことに申し訳ございませんです。 ちょ! まだ9600文字なのに一万字じゃないんで
ぼちぼち上げてきます。 上手く書けてないかも知れませんが、暖かい目で見ていただけると幸いです。 仕事しながらなので更新が滞ることもありますがよろしくお願いします。
おさななじみはまけひろいんじゃない。 ついったー https://twitter.com/9OzFrLjBEL6QZ4g
【名前】星野林(ゆっくり霊沙) 【年齢】26 【執筆歴】10年(二次創作含む) 【好きなジャンル】曇らせ、ハッピーエンド 【投稿ジャンル】二次創作、歴史、現代ファンタジー、異世界ファンタジー カクヨム初心者ですが書籍化目指して頑張ります!
ハーレムものばかりでうんざりしてきたので、自分で読みたいと思うものを書くようになりました。 小説内での恋愛関係やハーレムを期待される方には申し訳ないですが、他の方の小説を読まれたほうが良いかと思います。 週末中心に執筆している素人作家もどきですので、細かい設定や展開の矛盾、ご都合主義などが気になるような方も他の方の小説を読まれたほうが良いです。
【お知らせ】 ■2026/1/23 蛮族転生! 負け戦から始まる異世界征服コミカライズ2発売巻 ■カドコミにてコミカライズ連載中 蛮族転生!負け戦から始まる異世界征服 ■金曜夜 Xにてスペースを配信 【プロフィール】 出身地:東京都 居住地:東京都 出身校:日本大学 お仕事:ホームページ制作・コールセンターにてOP ゲーム:CIV5、信長の野望、艦これ、かんぱにガールズなど 【出版】 ・蛮族転生! 負け戦から始まる異世界征服 1、2巻発売中 (コミカライズ・KADOKAWA MFC様) 【受賞歴】 ・第6回カクヨムWeb小説コンテスト 特別賞・漫画賞 ・第8回カクヨムWeb小説コンテスト 漫画賞 ・第3回まんが王国コミカライズコンテスト 優秀賞 【作品について】 あまり小説を読まない方でも、読みやすい小説を書くように心がけています。 【お問い合わせ】 カクヨム様より、お問い合わせをお願いします。
よろしくお願いします!
ライトノベル作家。 漫画原作、Webトゥーンシナリオといろいろやっています。 趣味は釣り、バイクツーリング、キャンプ、ボードゲーム。最近ドラムを始めました! お仕事募集中です。X(旧Twitter)のDMか、Xのプロフィールにある個人サイトからお願いします!!
作品の進捗などは、下記のXで報告しているので、気になるからご確認の方をよろしくお願いします。 二週間以上遅れる場合は、環境ノート方でも連絡する予定です。 ◾️コメントについて 基本的に作品の感想については、返信しない方針です。(上手くコントロールできる自信がないので、触れないことにしました) 誤字報告等は、とても助かっています。意味があったものだと思ってもらうためにも、返信はする方針。 コメント自体は見ており、いい反応や喜んでもらえていることが分かると、静かに大喜びしています。 なんで、コメント自体はしていただけると作者的にはうれしいです。作者はしっかりと楽しんでいます。(悪影響を及ぼしそうなものは、記憶から抹消しています。) Xアカウント https://x.com/siguresiro?s=21&t=o2HtbWAQ0GE0FVN5pdXN4Q
SNSはしていません。
こんにちは、岩槻はるかです。 佐幕派です。
美味しいものが大好きです。 書いている小説は自分が食べたいものと過ごしたい場所。 なろうでも同名義で連載中。 新しいゲーム始めました。(VRゲームもの) 異世界で箱庭を。(カクヨム同時)
書きあがったら投稿のスタイルです。 楽しんで読んでもらえると嬉しい。
野良犬、野良猫などはもう死語となっているように見なくなりましたがまだ遠くアフリカなどには野良キリンや野良ぞう、それに野良ライオンなどがいるようで、私もそんな野良にあやかりペンネームとしました。 どこのグループにも所属していない野良の素人作家の一人です。 主になろうで作品を上げておりますが、こちらでも活動を始めてまいります。 所詮素人作家ですので、暖かでおおらかな気持ちで応援いただけると嬉しく思います。
小説家になろう、カクヨムに投稿しています。 どちらのサイトにもそこでしか書いていないお話もあるので、是非読んでみてください。 ギフト、コメント、レビュー、誤字脱字報告ありがとうございます。 返信はしておりませんが、いつもありがたく読ませてもらっています! 書籍情報 『私は悪役王妃様』が『悪役王妃は愛される』にタイトルを変え 白泉社から 電子書籍が①~⑦まで コミカライズが電子で①~⑤まで発売中 『婚約破棄され捨てられるらしいので、軍人令嬢はじめます』 角川ビーンズ文庫から 紙書籍、電子ともに①~②まで発売中 コミカライズはFLOS COMICにて①発売中 『3度目の人生は、忘れ去られていた王女様でした』 アース・スタールナより 紙書籍、電子ともに①発売中 コミカライズはコミックアース・スターで連載中 『性悪皇女は恋がしてみたい』 Ruhunaより 電子書籍が2026年4月8日から発売予定 Twitterは小話や他愛もないことを呟いています気軽にフォローしてください!
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石川県出身。 職業は提督兼戦車長兼艦長 「きんかんなまなま」は死語です
心がキュンとして、誰かを愛おしくなる、そんな物語をつづっていきたい。 作品に思いを込め、登場人物に恋して、傷つけて、泣かせながら、一緒に歩んでいけたらいいと思います。 独りよがりになりがちなわたしの作品で、気付いたことがあればコメント頂ければとても嬉しく思います。 よろしくお願いいたします。
同じペンネームで小説家になろうにも投稿しています。 ホラー、ライト文芸、恋愛など、いろいろ好きです。
初めての方は初めまして! 小説家になろうとアルファポリスで知っている方はこんにちは! 稚拙ながら作品を書いており、この度コンテスト用にこちらにも投稿を始めました! どうぞ、宜しくお願い致します。 前世で両親に愛されなかった俺、転生先で溺愛されましたが実家は没落貴族でした! ~ハズレと評されたスキル『超器用貧乏』で全てを覆し大賢者と呼ばれるまで~ 上記作品が、2020年8月12日に日間総合一位、週間総合三位を獲得しました! 皆様、応援ありがとうございます! また、こちらには掲載できませんが『パーティを追い出されましたがむしろ好都合です!』という作品を書籍化しており、好評発売中です!
元のペンネームを姓名判断にかけたら、運勢があまりにも悪かったので改名しました。
2024年10月から小説を公開。小説を書く側にもなった。 読む側としては異世界ファンタジーが好きだが、気まぐれで別ジャンルも読む。気まぐれ系雑食。
月夜乃 古狸(つきよの ふるだぬき)と申します 主に「小説家になろう」のサイトで作品を発表しています。といってもまだまだ少ないのですが、筆が遅いなりに頑張って書いています。 「小説家になろう」で発表した処女作『帰還した勇者の後日譚』は双葉社のモンスター文庫で書籍化することができました。 こちらはスクエアエニックスでコミカライズもされています。作画は音埜くるみ先生です。 それから現在連載中の『実家に帰ったら甘やかされ生活が始まりました』のほうも主婦と生活社様のPASH!ブックスから2022年2月4日に第1巻が発売されました。 イラストを担当してくださるのは“うなさか”先生。 とても可愛らしく、魅力的な挿絵を描いてくださいました。 是非是非読んでください。
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「植物魔法で気ままにガーデニング・ライフ」1~3巻発売中。 コミカライズ1巻発売中。コミックグロウル様にて連載中。 「ちいさな神様」書籍1巻発売。 小説はカクヨムでのみ公開しております。 (諸事情により、応援コメント・誤字報告は受け付けておりません) ほのぼのスローライフ系の異世界ファンタジーが大好きです。 クスリと笑っていただける小説が書けたらいいなと思っています。 ついでにガーデニングも大好きです。 当方の小説は異世界ファンタジーメインです。 現実世界とは切り離して読んでいただけたら幸いです。
シリアス展開が続くのとかマジ無理・・・。 でもエロ展開が続くのは・・・得意!! 基本コメディ&ハッピーエンド路線です♪