12.5話を公開しました。
12話から13話までの流れを見返している中で、
第七支部の日常やキャラクター同士の空気感を、もう少し丁寧に描きたいと思い、補完エピソードとして書いたお話になります。
1話目を投稿する前から自分なりに構想は練っていたのですが、
実際に書き続けてみると、説明の難しさや展開の大変さに四苦八苦しています。
小説や漫画を長く描き続けている方々の凄さを改めて感じました笑
ありがたいことに、多くの応援や感想をいただき、本当に励みになっています。
これからも、読者の皆さんが楽しんでいただける物語を、少しずつ丁寧に描いていければと思います。
今後ともよろしくお願いいたします。