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あんじょうなほみ

  • @nahomianjo
  • 2019年4月1日に登録
anjo743
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  • 2020年7月16日

    100話になりました

    https://kakuyomu.jp/works/1177354054889080804/episodes/1177354054917183383 節目の100話を迎えました。 いつもこの物語を読んでいただける皆様、ここまでの数々のエールを心から感謝いたします! これからも心に残る物語を紡いで行けるよう頑張ります。 夢に向かって全力で頑張る春奈たちのさらなる活躍をお楽しみに!(あんじょうなほみ)
  • 2020年7月11日

    完結しました!

    「斉藤さんは余裕がない」完結しました。 初めての短編チャレンジで難しい所も多々ありましたが、 ぜひご一読いただけると幸いです。 https://kakuyomu.jp/works/1177354054898696095/episodes/1177354054914339888
  • 2020年7月6日

    次回は最終話です!

    「斉藤さんは余裕がない」を更新しました! https://kakuyomu.jp/works/1177354054898696095 とうとう次回は最終話です。 第7話、人生の転機を迎えた斉藤さんとあの人にまさかの展開が訪れます! ヒィー(>ω<ノ)ノ ぜひご覧くださいね!!
  • 2020年7月2日

    最新話まで更新しました!

    「いつか輝く星になれ」を、最新話の95話まで更新しました。 カクヨムでの更新をしばらくお休みしていた影響でしばらく遅れていたのですが、今後は最新話更新のタイミングに合わせて公開していきますのでよろしくお願いいたします〜( *´꒳`* ) 応援、よろしくお願いいたしますヽ( ´ ▽ ` )ノ
  • 2020年2月15日

    PC固まったー!!

    こんにちは、なほみです。 無謀なことをしました。 昨日の夜の段階で1文字もストックがないのに「今日の11時に更新する!」と宣言し、 何も書けないまま爆睡して朝を迎え、 なんとか書いた新エピソードも『更新直前にアップデートが始まってPC固まる(泣)』という 不測の事態に、けっきょく11時台ギリギリというか、12時またいでるじゃんという… それでも、とりあえず更新はしました。なんとか。。 第67話「爆走」をよろしくお願いいたしますm(_ _)m --- 【いつか輝く星になれ #67「爆走」】 https://kakuyomu.jp/works/1177354054889080804/episodes/1177354054894209249
  • 2019年12月23日

    色々あった2019年を振り返る

    こんにちは、あんじょうなほみです。 会社勤めの傍ら、現在、note他にて小説「いつか輝く星になれ」を連載しています。 まだ仕事納めもしていない時期ではありますが、わたし個人としてはとてつもなく「激動の一年」だった今年、2019年を振り返ってみたいと思います。 ■■転職したこと 実は昨年も転職をしたばかりだったのですが、この秋に再び転職を経験しました。短い期間で転職に至った経緯はあまり深く書くことはできませんが、直接的かつ大きな原因の一つはわたし自身の体調不良でした。 体調不良をずいぶん前から感じていたのですが、夏を迎える前あたりから原因不明の熱が続くようになり、何件も病院を訪ね歩きました。毎日、午後になると37度後半の熱が出て、仕事をするにも支障をきたすような状態でした。従来の仕事に慣れない業務も掛け持ちすることで、ストレスを感じていたのかもしれません。  土日もないような激務を続けていくことに無理を感じて、結局秋を迎えたタイミングで転職しました。張り切って入った職場を体調不良という理由で去る悲しさと、結果を出すために試行錯誤していた仕事をたたまないといけないという悔しさで、感情がぐちゃぐちゃになった時期もありましたが、新しい職場での業務が軌道に乗ったことで、ようやくその胸苦しさから少しずつ解放されてきたのがここ最近のことです。 発熱は転職をしてしばらくすると収まりましたがとにかく日々に忙殺され、かつ体調の悪さから自分が今何をしているのかすらよくわからなくなり、この一年半近くはまるで何も見えないトンネルを這って進んでいるような状態でした。 ■■念願叶って、執筆をはじめる  そんな混とんとした状態の中、日々の楽しみだったことが一つ一つ、目の前からぼんやりとして消えていくのを感じるようになりました。 野球観戦、音楽、料理、ショッピング…休日は、何をするでもなく、家でぼんやりと過ごすことが多くなりました。 そんな時「これはまずい…」とふと思い立って、執筆活動をきちんと始めることにしたのです。  執筆をするということは学生時代からの夢でもありました。ところが、設定を念入りに考えた物語ほどプロットを考えようとすると筆が止まる、ということを繰り返し、手元には書きかけの世界がいくつも溜まっているような状態でした。わたしの手元にあるハードディスクの中には、そんなプロットや設定がいくつも眠っています。  一度それらのプロットを全部捨て、ストーリーから『自分の書いていきたいこと、長く続けていけること』を模索していった結果生まれた物語が「いつか輝く星になれ」です。 ファンタジー、SF、現代劇…いろいろなモチーフの中から、題材に選んだのは「スポーツ」でした。スポーツが大好きで、そこに関わる選手、スタッフ、ファン、それぞれの姿を描いていきたい。 そんな構想のもとに「いつか輝く星になれ」の執筆をスタートさせました。 ■■「いつか輝く星になれ」の現在地  おかげ様で、模索に次ぐ模索の中スタートしたこの物語は、本日(2019/12/23)時点で54話、16万文字を超える分量になりました。 これまで、全くと言っていいほど筆の進まなかったわたしにとってこれは大切な意味のある数字ではありますが、本来三部作の第一部として書き始めた物語がまだ1/3も消化していない状況でこの文字量なので、作者本人も「どこまで続くんだ?」と思わず苦笑いしてしまうような状況ですが、三部すべてを完結させるために、マイペースに楽しく続けていきたいと思います。 来年には、主人公冴島春奈は(おそらく)高校2年生を迎えることになります。春奈が中学3年の春の時点から物語はスタートしていますが、彼女と彼女を取り巻く人々の物語がどのように進んでいくのか、ぜひ楽しみにお待ちいただけると嬉しいです。 また、来年は新作の執筆もスタートしようと考えています。 作品はハイファンタジーを軸にした内容を考えていますが、新年から具体的な企画を進めていくため、お披露目は春先あたりになると思います。 ぜひ、こちらもスタートしだい、読んでいただけると嬉しいです。 駆け足でしたが、残り数日となった2019年を振り返ってみました。 いいことも悪いこともあった一年でしたが、今後振り返った時にこの一年があるから今があると言えるようになればいいなと考えています。
  • 2019年6月19日

    19話までを書き終えて

    「いつか輝く星になれ」ですが、19話までを書き終え、 いよいよ物語は春奈の高校生活が本格的にスタートする局面へと移っていきます。 当初、キャラクターが固まるまでの数話は書くのが非常にしんどかったのですが、 ある程度キャラクターごとの色が決まってくると 「キャラクターが勝手に動く」感覚がなんとなくわかってくるようになりました。 書き進めるうえで、この時このキャラはどう言うだろうと考える前に、 キャラクターごとの性格から先にしゃべってくれます。 話の性質上レースシーンが多いですが、そこでの会話はまさに個々のキャラが会話した賜物です。 真面目で、ちょっとお茶目で泣き虫な冴島春奈。 語調の強い伊予弁で勘違いされやすいけど、陸上にストイックな高島秋穂。 高校入学前からの友人で、春奈の精神的な支えとなっている牧野怜名。 これから、さらに激動の日々が彼女たちを待っていますが それぞれが個性を活かして、日々をサバイブしていくのだろうと思います。 そして、第20話は今後の春奈に大きな影響を与える出来事が起こります。 ぜひお楽しみに!
  • 2019年6月12日

    はじめまして

    カクヨムユーザーの皆様、はじめまして。 「いつか輝く星になれ」を執筆しております、あんじょうなほみと申します。 この作品は、私が初めて長編小説にチャレンジするものです。 正直、読みづらい、わかりづらいなどいろいろご意見もあるかと存じますが ぜひ、忌憚なきご意見を頂戴できれば幸いです。 この作品は、カクヨム以外にも ・小説家になろう ・エブリスタ ・note でも掲載しております。(掲載プラットフォームは随時追加予定) この作品は、(作中では)女子中学生~女子高生の冴島春奈という女の子が 主人公となっています。 冴島春奈は、つい1年ほど前に日本に戻ってきた帰国子女ですが、ある才能に 目覚め、その頭角をぐんぐんと現していきます。 それは、彼女の足が超俊足であること。 あれよあれよと担ぎ出された記録会で、いきなり日本新記録を叩き出す春奈。 本人からすれば「偶然、足がとても速かった」ことから動き出す運命。 果たして、冴島春奈は、どのような青春を過ごすことになるのでしょうか? 書き手である私も、春奈やそれを取り巻くキャラクターがどう動くのかを 楽しみにしているので、どんどん筆が進んでいきます。 これからどう転ぶかは私にもまだわかりませんが、ぜひこの作品に 触れていただいたのも何かのご縁、 ぜひお気に入りの作品になっていただけると、筆者としては光栄です。 それでは、「いつか輝く星になれ」、引き続きよろしくお願いいたします!