あけましておめでとうございます!!!
今年もよろしくです!G.なぎさです!!
去年も作品を読んでくださり、ありがとうございます!!
新たなる脅威の影?
セラフィアを匿っている、四川省地下拠点から立ち上る煙は一体......?
ちなみに今回の事態を引き起こしたのは誰とは言いませんが、四大超怪異の一匹です。
――↓ 読みたい人だけどうぞ~
作品雑談。
四大超怪異は黙示録の四騎士をモデルに設定を作っています。地球に顕現した順や能力なども含めて、四大超怪異にはそれぞれ役割があり、ただ暴れるだけの他の怪異とは地球に及ぼす影響の種類が違ったり?
四大超怪異の強さは死の超怪異が断トツで最強です!!
あとムーノがあっさり死の超怪異が乗っていた馬を殺していましたがあの馬、設定上はめちゃくちゃ強いです。最低でも君主級くらいの強さがあります。
またセラフィアはムーノと同じく特異点と近い存在で、その能力は明らかに地球法則を超えています。
ただ彼女の誕生には例の”頂”が関与しているので、完全な特異点ではないですが.......そのうち特異点存在の解説もやろうかな?
ちなみに数多いる特異点存在の中で最も世界法則を無視しているのは”輝冠摂理の神生譚”で登場する「ネオン」です。