今書いているお話の主人公・田宮若葉について、ざっくばらんに話してみようと思います。
高校二年生の剣道部で、舞台となる房川高校は創作の高校です。
この小説は主観ではなく第三者視点で語っているので、
性格や心情が伝わりづらい部分があったらごめんなさい。
現段階での私の中の田宮は、こんな子です。
性格は明るめ。いわゆるギャル系の陽キャでもないし、かといって陰キャでもない。
ふざけるときは「ツッコまれるのをわかってやってる」タイプ。
楽しい空間が好きで、ちょっとしたエンターテイナー気質があります。
先生を“ちゃん付け”で呼ぶのもポイント(?)。
大人との距離感が近い子なんです。
ただ、よくよくセリフを見るとタメ口ではなく敬語なんですよね。
普段は剣道部のジャージとクラTを着用してますね。髪は基本後ろにくくってます。
今後もちまちま自分の小説のキャラクターを描いて載せていこうかと思います。(三日坊主になりませんように)
よろしければ応援よろしくお願いします。