ということで!とりあえず終わらせました!
色々悩んだんですけど、とりあえずこういう終わり方がエンタメとしていちばん面白いかなぁ!なんて思ってこうしました!
わたしは小説というものをきちんと書いたことはないです。映像脚本を起こした経験が数回あるぐらいで、今回書いてみて、文章で行動を説明するのは改めて難しいな……と思いました。
彼女らの語りがかなり口語的で破綻しているのは、わたしの書く能力が稚拙でどうしようもないのごまかす…そんな理由だったりします。
しかしそのおかげで、見てはいけない秘密の日記を盗み読みしたような感覚に陥る…そういう感覚を目指しました!いかがでしょうか?
またしばらくは、加筆修正を繰り返すと思います。
ですので忘れた頃にまた読みに来ていただけたら新しくなってるかもです。