こにゃにゃちは、アキラです!(/・ω・)/
拙作の『花の都の動物裁判』ですが、湊風紳響起さんからレビューを頂きました! 湊風紳さん、ありがとうございます!
>キャラクター達が非常に生き生きとしていますし、時代背景に関する注釈も実に見事で、作者様の深い教養には脱帽です。
本来は児童小説として書いた作品ですが、カクヨムに載せるにあたって読者の皆様に史実の動物裁判やパリの風俗をより詳しく知って楽しんでいただけるように用語解説を入れてみました(*^^*)
湊風紳さんも「非常に素晴らしい作品です。お薦めです!」と褒めてくださっている『花の都の動物裁判』、まだ読んでいなくて気になっている方がいたらぜひご覧ください!m(__)m
あっ、あと、『大正十年のメリークリスマス』、ついに6位に落ちました(´・ω・`)
といっても、もうクリスマスシーズン終わってますしね(笑)
6日間もトップページに居座ることができたのは、読者の皆様のお陰です。本当にありがとうございました(*^^*)
さてさて、年末の予定なのですが……。
たまにはしょうもないお話を書いて頭の体操をしようと思いまして……なんと『アキラが見た夢』が復活しちゃいます!
(え……? あんな下品な作品、誰も復活を望んでない……?)
最近、面白い夢(特に美少女が出てくる夢)をあまり見ず、更新が滞っていたのですが、3エピソード用意することができたので投稿しようと思います。
とりあえず、
「夢の第九夜 中井〇一の正体がメ〇ィラス星人だった話」
というエピソードを本日12月29日(木)21時21分に投稿します。「肉(29日)食いたい、兄ぃ兄ぃ(21時21分)!」で覚えてね!!
あと、
「夢の第十夜 大正浪漫な女学生になったと思ったら男の娘だった話」(30日夜投稿予定)
「夢の第十一夜 光の戦士をサポートして怪獣と戦う話」(31日昼~夕方投稿予定)
といった感じで1日1話ずつ投稿していきたいと思います。
毎回のことですが、『アキラが見た夢』はお下品な話が多いので、そういうのが苦手な方はご注意ください(;^ω^)
あっ、そうそう! いま梧桐彰さんの『右カウンター赤道より』(
https://kakuyomu.jp/works/1177354054880741861)読んでるけれど、面白い作品を読みたいと思っている人はぜひ読んで欲しいですね! おススメです!
ボクシングに人生を賭ける男たちの熱い友情もあるし(ボクシングを愛する彼らの台詞のひとつひとつがとってもグッとくる)、不意打ちで恋愛要素もあるし、涙腺がゆるんでしまう場面がいくつもありますので。
まさかエルミちゃんというインドネシアの美少女が登場するとは思わなかった。おっさんだらけかと思ったら、ヒロインちゃんといるやん!!
日本の映画会社は、インドネシアの映画会社と提携して『右カウンター赤道より』を映画化すべき!!(政治的な話がからんでる部分は映像化できるか不安だけれど)
あっ、でも、エルミちゃんをイラストで見たいので書籍化する際は挿絵多めでお願いします!
以上、アキラでした!