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『カルチェ・ラタンの魔女』、ちょっと読みやすくしました(/・ω・)/

こんにちは、アキラです。

近況ノート書こうと思ってグーグルで「カクヨム」って検索したら、二番目に「織田崇滉カクヨムTwitter」と出てきて、噴き出しました(笑)

これ、自分だけ?


まあ、それはいいとして、たまには自分の作品を真面目に宣伝しよう。

『カルチェ・ラタンの魔女』ですが、数日前からちょっとずつ作業して(ひたすら改行、空行をする作業)、ちょっとだけ読みやすくしました。

気になっていたけれどまだ読んでいないという方がいたら、ぜひぜひ(^O^)

あと、『カルチェ・ラタンの魔女』は、『戦犯の孫』(https://kakuyomu.jp/works/4852201425154897872)の作者のふたぎおっとさんから美麗なイラストを頂戴しているので、こちらもご覧ください。
↓ヒロインの一人のジャネットのイラストです。
http://img1.mitemin.net/3s/b2/apyt1vo5gmjygmrzllp2j3oo9lk6_7dm_t6_112_qj81.png

どうですか? ジャネットの姐御肌な雰囲気と酔っ払ってる感じがちゃんと出ていて素晴らし過ぎるイラストですよね! おっと姉様、ありがとうございます!



***ここから余談***

めっちゃ余談なんだけれど、今日NHKの教育テレビでやっていた『コノマチリサーチ』という社会科(かな?)の教育番組で、イラストレーターの岸田メルさんが主演で出てた(笑)
売れない漫画家の主人公ハジメ(岸田メルさん)が、地球の文化を学びに来た可愛い宇宙人(声・久野美咲さん)と一緒にスーパーマーケットをリサーチするっていう内容だったけれど、昔チョーさんがやっていた『たんけんぼくのまち』を思い出してすごい懐かしかった(*´▽`*)

最後に、メルさんがちゃんとスーパーマーケットのイラストを書くし!

メルさんのスーパーマーケットのイラストが宇宙人(声・久野さん)の惑星まで飛んで行って、一瞬でスーパーマーケットが惑星に建っちゃうのは笑ってしまったけれど(笑)

これ、今後教育テレビで新しく放送される番組のパイロット版みたいなものなのかな?
何にしろ、新「たんけんぼくのまち」みたいな感じだったので、子供じゃなくても昭和生まれの人も楽しめそうな感じかも。

おわり!

8件のコメント

  • ちょうど今、日本テレビでコクリコ坂が放送してて、カルチェラタンを連呼してますね(≧∇≦)

    誰かがカルチェラタンの言葉にビビッと来てくれれば良いな〜。
  • 織田さん、コメントありがとうございます!

    いま『カルチェ・ラタンの魔女』のPV数を確認したら微増してる!?

    織田さんは魔法使いか!?

    ……と思ったら、Twitterで宣伝してくれていたんですね。
    ありがとうございます(*´▽`*)

    また『カルチェ・ラタンの魔女』みたいな中世ヨーロッパの都市を舞台にした青春物とか書いてみたいです。
  • 名称が同じだったんで便乗してみようかと。
    宣伝しないとアマチュア作品はなかなか人を呼べないのも事実ですからね〜。

    メル先生がNHK教育のお兄さんに抜擢されたのは話題になりましたね。
    もともと深夜のお絵描き教室的な番組を持っていたから人脈があったんでしょうけど。
    若い頃はイケメンと言われていたイラストレイターですし、見栄えも悪くないから採用されたんでしょうなぁ(笑)。
  • 織田さん、再びコメありがとうございます!

    宣伝していただき、感謝ですm(__)m

    メル先生の教育番組、意外と面白かったので密かに続編期待してます。
    でも、Twitterで相変わらず下ネタ呟いているみたいだから、NHKに怒られないかちょっと心配(笑)
  • カルチェ・ラタンは今読んでますよー(^o^)
    面白いです!
  • 梧桐さん、コメントありがとうございます!

    ご覧いただき、感謝です~!(^^)!

    実は、中世~近世のパリを舞台にした小説をいくつか書いているのですが、パリって書けば書くほど面白い文化や都市の秘密が分かってきて、とっても楽しいです!
  • おおー、やはりフランスは人気ですね!
    私はオーストラリア、ハプスブルク家が大好きでフランス、ブルボン家はたいてい敵方の話になるのですが(笑)、もちろん興味深々です!
    パリの都市構造とかはたくさん本も出てそうですね〜書くのが楽しそう!
  • 梧桐さん、再びコメありがとうございます!

    三銃士で有名なダルタニャンとか大好きなんですよ(笑)
    あと、女好きのアンリ4世、純潔王と呼ばれたルイ13世、聖職者にして凄腕の政治家リシュリュー……。
    ダルタニャンの全生涯を描くという野望もあったり(笑)

    私は、ハプスブルク家はマクシミリアン1世が好きですね。拙作の『鉄腕ゲッツ』を書くにあたって色々と調べて魅力的な皇帝だと思いました。

    パリの都市構造につていは、『パリ 地下都市の歴史』という本がとっても面白かったです。
    パリの地下には、蟻の巣みたいに無数の坑道があって、その暗闇の世界では知られざる歴史が繰り広げられていた……みたいな感じで、とても冒険心がそそられます(^-^)
    これをヒントに一作書いたし(笑)
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