どうも、初めましての人は初めまして。一章と二章の後書きを読んでくれた人は引き続きですね。デンノーと言います。
あと、拙作『豪商の末っ子は、窮地に立つか。』三章最終話まで読んでから、この後書きを読んでいただいている読者の方には格別の御礼を申し上げます。
お付き合いくださり、誠にありがとうございます。
一章を投稿して約半年、もうすぐ百話になる拙作を続けてこられたのは読者のみなさんのおかげです。
それでは、あとの文章は適当に読んでください。
というか、伝えたいことは伝えたのでこれから先は読まなくても良いです。
ということで、今回も引き続き懲りずに後書きとは名ばかりの愚痴というか、感想を書きます。
非常につかれました! 以上!
いや、ホントに。
読んでくれていた方は思いませんでした? なんで『※各章二十話前後と他で進行します。』とあらすじに書いて三章はなんで36話もあるんじゃい! って。
思ってた方はすみません、下げる頭はないですが、一旦章を完結させたので許してください。
まぁ、その……言い訳になってはあれですけど、指が言うこと聞いてくれませんでした!
というのは冗談で、そもそもプロット段階で33話程度まであったんです。なので最初から知ってて展開していました。
が!
私はこともあろうことか、あらすじの『※各章二十話前後(以下略)のことをすっかり忘れてたんですね。
うっかりしてました。
なので、四章をスタートする時に一緒にあらすじを変えます!
それと、改稿する気は無かったんですが、初の長編投稿なので一章から見直して改稿もします! これは都度都度やっていきます。
だから、四章は夏頃にスタートします!
ということを、くだらない後書きに合わせてお知らせと共に、読んでくださっている皆様には待ち遠しいこともないと思いますが、待っててくれると嬉しいです。
拙作を途中で投げ出しはしませんので、それに関してはあしからずという感じです。
四章の投稿日を決めたら前書きを書こうと思っていますので、覚えていたらまた読んでください。
それとですね、三章に関してはこの物語の折り返しでもあります。
全五章で展開します『豪商の末っ子は、窮地に立つか。』の真ん中よりも終わりに近い方です。
色々と展開したお話を畳んでいきます。ですので三章の愚痴は二章の後書きの様には書きませんが、それなりに楽しんでもらえればと思っています。
また、章間に何話かまたお話を投稿しますので、それはまた気が向いた時に読んでください。
四章と五章に関係あるかもしれませんし、ないかもしれませんが。
はい。以上で後書き終わりです。
もしかしたら誤字脱字があるかもしれませんが、このまま三章最終話と合わせて投稿します。
最後に、厚かましいことこの上ないのは承知の上ですが、一つお願いがあります。
二章から読んでくださっている方々が増えておりまして、評価を付けてもらえればと思っております。
感想に関しては、私が緊張するので程々にお願いしたいところですが、ちょっとモヤモヤとするからです。
個人的なお願いで申し訳無いですし、評価を付ける価値ないと評価されればもう言うことなんて何もないですけど、伏してよろしくお願い申し上げます。
それでは、拙作『豪商の末っ子は、窮地に立つか。』を愛読してくれている読者の皆様と、いまこの後書きを読んでくれている皆様に感謝申し上げます。
そして引き続き、この拙作を愛読していただけますと幸いです。