こんにちは。
この度はこの変わった小説に起こしいただき、どうもありがとうございます。
まだ良く分からない、何のことだろうと訝しるかもしれない、どういう方向に進むのか分からない小説です。
一応、第2章ということで、[それはビーチで始まった2]の方を大幅に加筆及び修正して掲載しなおしました。
文字数が大体900字分程度増えています。
正直な話、この小説には結構一般的にはタブーな内容、あまり一般向けでない要素が沢山あります。
ただ今の時点だと、ある程度一般的な感じの内容に終始しており、加筆修正する上で段々今後も変わって来る可能性はあります。
この話をまず書いてしまうか、それとも他の話を書いてしばらくしてからまた書くか。
それとも、別の話を並行して書く事も考えています。
その都度、これは書いてもGoサインという気がしたら書く。
という風にして、今後も既に掲載した分の加筆修正はあるかもしれません。
今の時点でも読んでいただける方、何度も書かずにいられない相当レアな方達に感謝感激しきりです。
多分読んでいて損はしない・・・・はずですので、気長に読んでいただければ幸いです。
☆登場人物について
そのうち、まとめて登場人物紹介も致します。
ひとまず、この加筆修正分の[それはビーチで始まった2]から、いよいよルークが登場しました。
ケントという男性はその前、[それはビーチで・・・1]から出てきます(念の為)。
ルークはこの物語である意味謎の存在として、各所に出て来ると思われます。
ケントはこの物語の中では、割と中核になるキャラとして出演(?!)。
念の為、お察しかもしれませんがルーク、ケント、また前章の最初から出て来るマリア共、大体日本人ではありません。
今の所、出て来る日本人は千聖だけになっています。
この辺もそのうち変わるかも、ということでぜひまたお読みいただけると幸いです!