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鬼多村 無効

  • @muukononaka
  • 2016年4月21日に登録
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  • 2016年5月27日

    忘れ物~

    第1章の章題『獄門島狂想曲』というのを付けるの忘れていました。何か違和感あったんですが、今日、ようやくその正体に気づきました。 このお話しは、章立てで進行していきます。 第1章が今回慌てて追加した『獄門島狂想曲』というものです。 で、現在執筆中の第2章が『黒い海の魔物』になります。 で、文字数オーバーで消さざるを得なかった、創作ブログに掲載していた第3章は『霞の憂国』というものでした。 第2章は、6月中に完成可能だと思いますので、7月にはなんとか第3章に突入しようかと思っています。 評価を頂ける、お話しとしての全体像が見えるのが、大体第6章ぐらいになります。 そこまではクソナメクジの如く、底辺這ってゆっくり進行していきます。 絵に描いた餅で、信憑性もゼロでしょうが、一応この作品、13章まで現在完成しています。 なお、アウトプット作業に手間取っています。 みんな、そんなものでしょう?フフフ。
  • 2016年5月27日

    第2章書き出しています

    ただ、ほぼプロット段階、思いつきで書いてるため、誤字脱字や間違いだらけです>< 申し訳ありませんが、自分はとにかく前に前進して、稚拙でもいいので書き殴るという手法で、この創作を完成させようと思っています。 後日、まとめて修正や加筆を加え、多少マシな文章に修正。 さらに後日、きちんとした創作に昇華(いうほど大げさなものではないですが)するという感じです。 とある故事にこういう言葉がありました。 「日暮れて道遠し、故に倒行してこれを逆施するのみ」 意味は、「自分はもう年を取っているので、やり方などは気にしておれないのだ」あるいは「時間は無いのにやるべきことは沢山ある。だから焦って非常識な振る舞いをしたのだ」という意味である。(伍子胥wikiより) まさにこのやり方を、地でやらせてもらっています。 初めから完成された文章を書き上げようと思ったら、時間が幾らあっても足りませんん、なので、邪道といわれようが、下手くそ!と罵られようが、華麗にスルーされようが、まずは作品の進捗を見える形で残そうと思っているのです。 当然、批判もあるやり方でしょうが、自分にはもうこうでもしないと、一生創作を完成させることも出来ずに終わってしまう可能性が高いのです。 実は第1章も似たような感じの稚拙な文章から始まり、半年掛けてようやく今の完成形に作り上げたという実績があるのです。 申し訳ないですが、自分はこのやり方を崩すつもりはないので、気に食わないとお思いの方は、ご縁が無かったということでご容赦ください。 ただ、絶対に完成品は納得の行く形で発表してみせるので、時間がある時に、時々確認してやってみて下さい。 鬼多村無効
  • 2016年5月20日

    少し物足りない機能

    よくいわれていますが、カクヨムさんにも挿絵機能とか欲しいですね。 自分の場合は、絵も多少描けるので、視覚的にももう少し分かりやすくできると思うのです。 あと、地図や簡単な情景描写なんかも、入れたいものです。 今はまだ無理かもしれないですが、そのうち、これらの機能を追加してくれることを願っています。 同じような思いの人は、けっこういそうですからね、運営さんには頑張ってもらいたいところです。 最後に、こんなクソ長い物語を読んでくださってありがとうございました。 物語はまだまだ序盤の序盤。 これ以降もっと大きく展開して継続していきますので、地獄に付き合ってもらいますよ^^ あと、忘れかけていて、自暴自棄にも陥っていた自分というクソザコナメクジに、創作の発表を与えてくださり、生きる希望を再度くれた、カクヨムさんやなろう!さんといった、小説サイトさんには、心から感謝いたします。 2016/05/21記述 鬼多村無効
  • 2016年5月20日

    成し遂げたぜ!

    第1章無事、改稿しながら、なんとか「小説家になろう!」さんのほうから全文掲載しました。 疲れました。 こういう事務作業をしてくれるアシスタントさんがいれば、ほんと執筆作業も捗るのですが、悲しいかな在野の身。 そんな片雇える余力もなく、結局全部ひとりでやりきりました。 途中、何度か頓挫仕掛けたこともありましたが、こうして一区切りが付くと、次へのヤル気に繋がります! 残念ながら、宣伝活動を一切していないので、この作品の知名度はサッパリですが、時期を見て攻勢をかける予定です。 もし、運良くこの作品を宣伝前に見付けることができましたら、第三者の意見がとても欲しいので(酷評含む)何かアドバイスや感想頂けると励みになります。 それでは、自分は一旦次の作業として、自分のブログの方に、同じ第1章の改稿分を転載する作業に戻ります。 第二章は、実は自分のブログで見れたりします。 まだプロット段階の、殴り書き文章ですが、お話し自体はきちんと進行しています。 それでもよろしければ、ジャルダン刑務所を脱出した5人の仲間たちが、今後どういった展開になるのかを、追ってみてはどうでしょう。 再度いいますが、文章は、まったく推敲もされていない雑記のようなものですので、そこはご容赦ください>< 本ブログ「◯人間タチ置キ場 改」 http://blog.livedoor.jp/muukononaka/ 密かに第三章まで作ってあったりしてね! ちょっと長くなるので、もうひとつ記事作成します。
  • 2016年5月20日

    じんわり増えるよ

    じんわりじんわり。 じゅんじゅわわ~・・・。
  • 2016年5月20日

    ありがたや!ありがたや!

    初めてフォロワーさんが付いた! 本当にありがとうございますm(_ _)m いろいろ醜態を晒し、何度も頓挫の憂き目を見てきた当作品。 今度は必ず完成させてみせませすので、末永くお付き合いをお願い致します。
  • 2016年5月19日

    シルヴァベルヒにつきまして

    できるだけ厨二要素を、作品に入れたくて導入したキャラクターたちです。 当初は、リーダーであるルミアート以外は特殊能力を持たないただの戦闘集団でしたが、それでは物足りなさを感じ、ここで登場した部下キャラが再登場してきて物語の敵役として出演してきたら、作品の厚みも増すと考えました。 そこで、作品には少ししかいなかった能力者という存在を、一気に大増殖させてみたのです。 まるでマーヴァル作品のような感じの敵キャラも増えましたが、ネタ被りは多少目を瞑ってもらい、やはり作品の緊張感を上げる存在としての、強大な敵は多いほうが面白いかなと判断しました。 ちなみに、このルミアートたち「シルヴァベルヒ」ですが、コンセプトとなるエピソードが存在しています。 それが、ドラクエ4の第5章冒頭。 勇者の村にラスボスが攻め込んでくる!というモチーフをまんまリスペクトして流用させてもらっています! 冒頭からラスボスが登場! 圧倒的な存在感で主人公たちは為す術がない・・・。 どうかその辺りを踏まえた上で、最後まで読んで頂けるとうれしいかもしれません。 現在ようやく第1章完成品の半分が、カクヨムさんに転載できました。 残りを転載しきり、どんな意見でもいいので、感想を頂けるように頑張ろうと思います。 作品自体は第6章までほぼ完成していますので、是非とも壮大な物語を、お愉しみ出来ましたらと思います! 2016/05/19記す
  • 2016年5月17日

    まだ評価はできないよね・・・

    物語もほんの少ししか動いていないです。 もう少し進行しないと、物語も大きく動きません。 まだ起承転結でいえば起承の段階です。 評価は難しいかと思います。 でも、最後まで読み進めていってもらえれば、伝えたかった内容がすべて伝わると思っています。 今は頑張って完成目指して執筆あるのみです。 同じように道半ばの転載作業中の執筆者さんも、この転載作業という地味な仕事、頑張り抜きましょう! 自分も苦しむ仲間の一人ですよ! 共に完結を目指しましょう! ウヘへ!
  • 2016年5月16日

    今掲載している第1章完結しています

    某小説サイトでは、きちんと完結させ、某自作創作ブログでは第3章まで進行?しています。 なにぶん、第1章だけでも100話超えしますので、気長に更新お待ちください。 一気読みをオススメしたいところですが、長いですから、無理せずマッタリお読み下さい。 分かりやすくて、動かしやすいキャラも登場してきましたし、物語はこの辺りから一気に動き出して終焉に突っ走ります。 文章で描写するということが初めてといっていいほどの経験なので、冗長した文章になって、テンポを殺していたら、申し訳ないです。 その際は、厳しいご指摘やご指導などを頂けるとありがたいかもしれません。 第三者の意見が本当に欲しいのです>< それでは、頑張って残り70話を転載しますので、気長にお待ちください。 お読みくださって、どうもありがとうございます!
  • 2016年5月15日

    改めまして注意喚起です

    この作品には、かなり過激な残酷シーンが含まれていたり、トラウマになり兼ねない表現が幾つか登場してきます。 楽しい異世界冒険モノでは決してありませんので、そのつもりで読んで頂けると助かります。 楽しく愉快な、冒険小説はたくさんあるようなので、こんな作者の鬱屈した感情を爆発させただけの小説には近づかないほうがいいかもしれません。 ペンネームの鬼多村は、心の中に鬼が多すぎるという意味で付けた、自分の今の人間性を表したモノになっています。 読者さんは欲しいけど、レビューも描いて欲しいけど、苦手な人はムリしないでくださいね。 あと、かなりの長編なのでここは覚悟しておいてください。 現在完成している第1章だけでも100話を越えるので、安易に読みだすと地獄に付き合ってもらうことになりますよ^^ それでは、初フォロワーさんがでた歓びを噛みしめて、これからも頑張ります! よろしくお願いしマンピー!
  • 2016年5月15日

    物語はまだ動かない

    すみませんね、お話しはもう少ししないと動かないのですよ。 でも、動き出したら早いので、もう少しだけ待っても会えるとうれしいです。 今は舞台設定やキャラクター紹介という段階なのですよ>< もっと別の演出方法を考えていたんですが、いかんせん不慣れで初めて書くような小説では、それが表現できませんでした。 しかたなく、時系列を並べていくという単調な書き方に終始してしまいました。 自分の作家スキルまだまだです>< なんとか上達できるように精進しますね。 あと、レビューとか貰えるようにも頑張らないとw
  • 2016年5月15日

    うんうん!増えてる!

    確実に創作が増えていっています^^ 別に人気が欲しくて、プロデビューして大金を手にしたいと思わない人間なので、自分の書いたお話しが、きちんと掲載されてその数も増えて、ストーリーが進行するということに、今は純粋なうれしさがあります。 長い長いお話しになりそうですが、お暇でしたら、是非気長にストーリー追ってやって下さい!
  • 2016年5月14日

    【閲覧注意】グロ表現あります!

    大事なことを忘れていました。 物語の関係性、かなりドギツイ表現や残酷描写があったりします。 苦手な方は、近寄らないほうが良いかもしれません。 特にお子様の閲覧は、教育上よろしくないかもです。 何か規制する方法でもあるのでしょうか? ちょっと、調べてきます。 事後報告失礼しました!
  • 2016年5月14日

    天下のニコ動で場所借りれるなんて

    いやぁ、ありがたい限りです・・・。 正直、自分の趣味全開のお話しなので、万人受けするとは思えませんが、たくさんの人の目に付くということで、恐くもありますが、読んで頂ける可能性があるということに、うれしさを感じる次第です! 今風のラノベではなく、かなり古臭いファンタジーモノですが、お気に召してくれる読者様がいることを信じて、執筆していこうかと思っています。 どうぞ宜しくお願いします!
  • 2016年5月14日

    挿絵は入れられないのかな?

    まだ調べていない段階で、記事にしています。 これから調べてみようかと思います。 できるようでしたら、ガンガン挿絵も入れさせてもらおうと思います。 どうぞ宜しくお願いします!
  • 2016年5月14日

    重複掲載させて頂きます

    自分の小説ブログと、「小説化になろう!」さんから同じ作品を重複掲載させて頂きます。 場所をお借りすることに感謝させて頂きます。 どうもありがとうございます。