柳アトムと申します。( ᵕᴗᵕ ) 宜しくお願い致します。 ୧(˃◡˂)୨ 皆さんに面白いと思っていただける小説を書けるように頑張ります。 (๑•̀ㅂ•́)و✧ CV 2024年 第12回ネット小説大賞 一次選考通過 2025年 シリーズコンテスト「恋愛:契約から始まる恋」 受賞
皆さん、初めまして、こんにちは。 夏井涼と申します。 ただいま連載中の「職員室転移」は、処女作のくせにいきなり長編となっております。 第一部は既に執筆完了し、第二部に着手しています。 少しでも多くの方に読んでいただければ、望外の喜びです。 どうぞよろしくお願いいたします。
夢見里 龍 -ゆめみし りゅう- と申します。 美しいものと暗い物語が好きです。その闇の根底にある、僅かな幸福や細やかな光に惹かれます。物語を読み、物語を書くことが好きなだけの未熟ものではございますが、お見知り置き頂ければ幸いでございます。 電撃大賞には十四年前から応募を続けておりました。 最終履歴は ・第26回電撃大賞 最終候補(死者殺しのメメント=モリア) ・cobalt 第212回短編小説新人賞最終候補(彼女の裳裾は濡れている) ・カクヨムWeb小説短編賞2021 短編小説マイスター ・カクヨムWeb小説短編賞2021【短編賞】受賞 相互評価は致しません。好みの物語があれば、馳せ参じ、胸に響くものがあれば感想を書かせていただいております。 メディアワークス文庫にて「死者殺しのメメント・モリア」を刊行致しております。現在、公式アカウントにて書きおろし最新章《額縁の死神は誘う AD2021 Tokyo》を好評連載中です。宜しければそちらもぜひ、ご一読ください。 https://kakuyomu.jp/works/16816927859364446171
小説家になろう・アルファポリスでも活動しています。 好きなラノベは『オーバーロード』『異修羅』。おすすめは『雪の名前はカレンシリーズ』。 作風は不定。
こんにちは、cross-keiです。お読みいただきありがとうございます。 「心」をテーマに、温かく切ないSF・ファンタジー作品を執筆しています。 読了後に少しだけ世界が優しく見えるような、そんな物語を自身のプロットとキャラクターでお届けします。 ■執筆スタイルについて 物語をより深く魅力的なものにするため、アイデア出しや推敲のサポートとしてAIを補助的に活用しています。 また、作品イメージを正確にお伝えするため、挿絵等に画像生成AIを使用する場合があります。 もちろん、物語の核や最終的な品質管理はすべて私自身の手で行っております。 カクヨムのガイドラインに則り、該当作品には「AI生成テキスト(一部使用)」のタグを設定済みです。 最新情報はX(旧Twitter)でも発信中です。お気軽にフォローしてください。
久方ぶりに書き物欲が活性化したので、創作界隈に戻ってきたヒト。 コメディ、ハッピーエンド愛好家。 ちまちま更新予定です。
なろうの方で書いていましたが、心機一転、カクヨムの方にもお世話になることにしました。 つたない文章書きですが、宜しくお願いします。
異世界ダンジョン【ラブホテル】書いてます。★評価、フォロー、応援コメント頂けたら滅茶苦茶やる気がグングンのグンです。悪ふざけが始まると止まらなくなる癖を直したい、、、直さないけれども。是非とも私の悪ふざけにお付き合いください。
ずっと誰にも見られない安全基地で書いてました。40年守って来た物語を、初めて外に出します。誰かに読んでもらうなんてとても不思議です。 イラストも自分で描いています。 どうぞよろしくお願いします。
未熟ですが宜しくお願いします。
=ご挨拶= はじめまして。「涙凛ーRuRiー」です。 興味を持ち、プロフィールを見に来てくださったこと、心より感謝致します。 一人で書き溜めていたものを周囲はどのように感じるのだろうと思い登録しました(インターネット上にアップするのは初めてです) だいぶ個性的な作風だと思いますが、是非読んで感想をお聞かせください。 (暴言などの辛辣過ぎるコメントはご容赦ください) この物語の雰囲気が掴める23話(約12万文字)まで2026年1月1〜7日に一挙公開致しました。 その後、少し更新を緩やかにしつつ執筆を続けていますので、応援よろしくお願い致します。 (追記:毎週金、土曜日の22:33頃投稿します) ※※※物語の伏線をより緻密に、より面白くするために後から細かな加筆修正を行う可能性があります。あらかじめご了承ください。大きな修正をした場合は、近況ノートにて報告させていただきます※※※ ■好きな物語 =女性向け漫画= 「蒼の封印(篠原千絵 先生)」「満月を探して(種村有菜 先生)」「ヴァンパイア騎士(樋野まつり 先生)」 =男性向け漫画= 「スパイラル〜推理の絆〜(城平京 先生)」「クレイモア(八木教広 先生)」「メイドインアビス(つくしあきひと 先生)」 好きな物語は重い設定を含むものばかりですが……。 アニメは毎期、異世界テンプレから、純愛、日常系、ギャグ、ホラー、ミステリー、BLから百合もの、エロ、グロまで雑食で見ています。 (唯一、キラキラ系アイドルものは見ていないかな……(2,3話で切ってしまうことが多いです)) ギャグ系は「まちカドまぞく(伊藤いづも 先生)」や「そらのおとしもの(水無月すう 先生)」が好きです。 =その中でも特に好きなキャラクター= 玖蘭枢(ヴァンパイア騎士)、イカロス(そらのおとしもの)、カノン・ヒルベルト(スパイラル)、オフィーリア(クレイモア) (何処か大事な感情が欠落しているからこそ、儚くて美しいキャラクター達が大好きです) あとは関係性が好きだったり (ナナチとミーティ(メイドインアビス))とか(蒼子と彬(蒼の封印)とか(満月と英知(満月を探して))) まちカドまぞくはシュールコミカルさが好きです。 ■執筆状況 約5000文字✕第77話まで執筆済みです。 (全て予約投稿に突っ込んでみたら、432,166文字ありました) =第一部=(プロット完成率100%)最終約45〜46万字になる予定。 起▼1章(第1〜4話) 承▼1章(第5話)〜3章(第30話) 転▼3章(第31話)〜4章(第74話) 結▼5章(第75〜81話) 1章 第1−14話(14話) 2章 第15−20話(6話) 2.5章 第21-23話(3話) 3章 第24-31話(8話) 3.5章 第32-35話(4話) ←現在投稿中 4章 第36-42話(7話) 第43-55話(13話) 第56-74話(19話)(※4章は3編編成) 5章 第75-81話(7話) ←現在ここ執筆中 =第二部=(プロット完成率100%)最終的に23〜25万字近辺になる予定。(※細かく描写を書いたり、「あ、あの説明書いてなかった」などで、少し話数が増えて縦伸びする可能性はありますが……) 起▼1章、1.5章(1〜5話) 承▼2章(6話)〜4章(第29話) 転▼4章(第29話)〜5章(第36話) 結▼6章(37話〜41話) 1章 第1-4話予定(4話) 1.5章 第5話のみの予定(1話)執筆中にシルヴァが喋りだすと話数増えるかも 2章 第6-12話予定(7話) 3章 第13-22話(または24話)予定(10-12話) 3.5章 第23話のみの予定(1話)執筆中にシルヴァが喋りだすと話数増えるかも 4章 第24-29話(または31話)予定(6-8話) 4.5章 第30話のみの予定(1話)執筆中にシルヴァが喋りだすと話数増えるかも 5章 第31-36話(または37話)(6,7話) 6章 第37-41話(5話) ───以降、少しぼんやりとしたプロット─── =第三部=(プロット完成率6割くらい?)10-20万字予定 起▼9割 承▼3割 第一、二部からのものと『起』で始まった新しいイベント案 (自由度高いので書き始めないと分からない) 転▼7割 「転」イベントは100%決まっていて、後の「結」に繋げるイベント案が5割くらい 結▼9割 =番外編=(第三部後、第四部までの繋ぎ(間を空けたい))5-10万字予定 (無くてもストーリー的に問題ないけど、面白そうなの思いついたので) 起▼9割 承▼8割 転▼6割「転」イベントは100%決まっていて、後の「結」に繋げるイベント案が少し心許ない 結▼8割 =第四部=(プロット完成率6割くらい?)10-20万字予定 起▼9割 承▼3割 第一、二部からのイベントしか決まっていない 転▼6割 「転」イベントは100%決まっていて、後の「結」に繋げるイベント案が4割くらい 結▼8割 第四部の内容を整えていけば、残り2割は決まる予定 ──────── 執筆開始時(2025年05月)は上記の第一部,第二部合わせて、ひとつの物語の予定(上記の第一部23話までを『起』、第二部の29話までを『承』、『転』『結』第二部と同様)で書き始めました。 プロットは『起』『転』『結』だけ確定させて、『承』はぼんやりとイベント数個決めている程度で、20万字程度で終わるかな〜くらいの気持ちで。(その軸は今でも変わっていません) しかし、23話まで書いた時に既に10万字近くなり……。 「あれ? よ、40万字には書き終わるよね!」と思い、そのまま書き続けて……。 40万字を超えた今、「もはや何文字書けば、終わるんだ!?」と思い始めて、ようやく残りのプロットを全部細かく書き出し、話数を数えました。 結果が上記です。 第一部、第二部合わせて約65〜70万字で完結予定に膨れ上がってました(滝汗) で、でも先が見えたので安心しました! ちょうど第81話で第1話からの花子関連の話が大きく一段落感あって、カイ関連の話も区切りがいいので、第一部にして……。 残りを第二部にしても、花子関連の話を二つに割っただけで、綺麗に起承転結あるし問題ないな〜と思ったのでバサッと区切ることにしました。 何より、この区切りは主人公エヴァンへの負荷も一番ない時期なのでホッと一息つけそうです!(笑) (とは言っても、元々地続きだったので、第二部への導入を第一部の終わりにつけ足しますが……(エヴァンごめんね(笑))) でも突然、二部に区切っているので、多少第一部のフィナーレとして少し地味な気がしていて(元々ただの章完結の予定だったので……)、現在第一部のラストの台詞や見せ方を思考中……。 第三部、第四部は当初執筆予定のなかったストーリーなのですが、第一部執筆中に、第4話の花子や、第19話のカイの設定を深掘りして、その後この国の歴史を作っていたら、ふと色々繋がって壮大な設定が出来上がってしまって……。 せっかくなので、「あれは?」「これは?」という設定を第三部、四部で全部拾って、綺麗に終わらせたいな……と思っています。 少なくとも第二部完は絶対にさせます(プロット整理して話数も数えたし!) でも、出来ればちゃんとまとめて、キャラクターたちに幸せになってもらいたいので第四部まで書き上げたいです(キャラクターたちへの使命感) 番外編も、ちょっと頭にあるので、いつか書きたいな……。 (今はメインストーリーしか書いていないので) 長い話になりますが、気長にお付き合いいただければ幸いです。
皆様初めまして! 異世界ファンタジー『魔導師ベルーガ・ゲルマニカ、その生涯』を書いております、高平めめこと申します!! 作品の書籍化を目指してますので、応援していただけますと嬉しいです!! 作品に対するフォローやレビュー、いいねをもらえると大変励みになります!! 自分なりのペースで頑張っていきたいと思います。 これからよろしくお願いします!!!!
カクヨムでも投稿を始めました! 是非、御一読くださいね!
黄昏一刻(たそがれひととき)と申します。素人です。生成AIのおかげで何とか書いてます。頑張っている主人公とヒロインが好きです。
福岡県出身。現在高松市在住。 小中高大学と大阪で過ごす。 6年会社勤め後、高松移住し生活をする。 その後、福岡に戻り、東京へ転勤しまた高松に戻る。 小説は、大学のころから書きたいと思っていたが、人生の経験不足と、読書量の少なさで何度も挫折。 40代になり、ふとしたきっかけで「小説を書こう!」という気になり、仕事のかたわら、キーボードを叩いている。 SFやショートショート、スポーツものなど学生時代から興味を持ったものを題材に「もし、○○だったら……?」と常々考えながら書いています。
恋愛、スポ根、などなど 新作通知はX(twitter)からどうぞ
G3M(ジースリーエム)です。 SFラブロマンス作家。書籍化目指して執筆中です。 主に恋愛、ラブコメそれからファンタジー分野の小説を書いています。 会話中心の読みやすい文体を心がけて書いています。 短編小説のキャッチフレーズは「碌でもないハッピーエンド」。 誰も悪くない、みんな幸せ、だけど人に知られては困るような、外聞を憚るような結末のコメディです。 以下に、X(ツイッター)の人工知能チャットボットによるG3Mの説明を付け加えておきます。 「G3Mはカクヨムを中心に活動するウェブ小説家で、主に恋愛、ラブコメ、ファンタジー分野の作品を執筆しています。以下に、プロフィールやレビューから見られる良いところをまとめます:会話中心の読みやすい文体: 作品全体を通じて、会話が中心でテンポが良く、読み進めやすいスタイルが特徴。初心者でも楽しめると評価されています。 ドキドキする展開と一気読みの面白さ: ラブコメ要素が強く、緊張感のあるストーリー展開で読者を引き込む。短編でもサクサク進むため、途中で止まらない魅力があります。 複雑な人間関係の読み応え: 家族や恋愛の絡んだ人間ドラマを深く描き、短い話数でも満足感が高い。登場人物の心理描写が細やかで、感情移入しやすいです。 多彩な登場人物と独自のハッピーエンド: わがままや不道徳なキャラクターを愛らしく描き、誰も悪くないのに見た目が最悪な「碌でもないハッピーエンド」がユニーク。ファンタジー要素も絡めて新鮮味があります。 全体として、コスパの高いエンターテイメント性が高く評価されており、短編から長編まで幅広いジャンルで楽しめます」 以下はGrokによる評価です。(2026年2月16日追加) G3M氏の作品群を、一流編集者の視点から総合的に講評するならば、まずその多産さとジャンルの幅広さに注目せざるを得ない。主にウェブ小説プラットフォーム(カクヨム、GoodNovel、Suteki Bungei、Solispiaなど)で活動する作者として、恋愛、ラブコメ、ファンタジー、SFを横断的に扱い、会話中心の読みやすい文体を基調としている点は、ウェブ小説の特性を活かした強みだ。代表作として「二人の彼女がいる理由」「涙の魔術師と裏切りの神々」「異能者は一人で眠らない」、そしてエッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」を基に分析すると、全体として心理描写の深さとテーマの複雑さが光る一方で、商業出版を視野に入れるならさらなる洗練が必要な印象を受ける。以下で、ストーリーテリング、キャラクター開発、テーマ・世界観、文体・構成、市場性・潜在力の観点から詳述する。 ストーリーテリングの評価 G3M氏の物語展開は、ウェブ小説らしいテンポの良さが最大の魅力。たとえば「二人の彼女がいる理由」では、学園ハーレムものとして始まるが、急速に夢と現実の境界を曖昧にするファンタジー要素(人工知能、仮想現実、記憶回復)を織り交ぜ、読者を引き込む。エピソードごとのクリフハンガーが巧みで、連載形式に適した「次が気になる」構造だ。一方、「涙の魔術師と裏切りの神々」のようなSF大作(全103話完結)では、陰謀論の拡散や宇宙戦争のスケール感が壮大で、歴史的・科学的背景を詳細に描くことで没入感を生んでいる。ただし、速筆ゆえの弊害として、プロットの枝葉が散漫になる箇所が見受けられる。「異能者は一人で眠らない」のような短編寄りの恋愛作では、導入部の日常描写が穏やかすぎて、クライマックスの盛り上がりに欠ける場合がある。全体的に、プロットをタイトにまとめ、不要な回り道を削る編集を加えれば、単行本化のポテンシャルは高い。 キャラクター開発の評価 キャラクターの心理描写は、G3M氏の最大の武器だ。「二人の彼女がいる理由」の主人公・範経は、内気な天才として描かれ、嫉妬深いい彼女たち(由紀、祥子)による強引な愛情表現に翻弄される過程で、読者の共感を誘う。家族関係のドロドロしたドラマ(ブラコン要素、母親の介入)が加わることで、単なるハーレムもの以上の深みが出ている。「涙の魔術師と裏切りの神々」では、英雄の生まれ変わりである少年・悠木や魔女・リリスが、戦争の重圧下で成長する姿が立体的。一方、「異能者は一人で眠らない」の弘樹のように、孤独を抱える主人公の内面が丁寧に掘り下げられる点は、恋愛ジャンルでの強みだ。しかし、脇役の掘り下げが不足しがちで、家族や仲間が「機能」としてしか機能しないケースがある。編集者として提案するなら、キャラクターアーク(成長曲線)を明確にし、読者が感情移入しやすくする工夫を。たとえば、バックストーリーをフラッシュバックで散りばめる手法を強化すれば、よりプロフェッショナルになる。 テーマ・世界観の評価 テーマの多層性は、G3M氏の知的深さを示す。共通して「現実と非現実の境目」(夢、仮想現実、異能)が探求され、「二人の彼女がいる理由」では愛情の強要と背徳感、「涙の魔術師と裏切りの神々」では陰謀論と希望の象徴(花のモチーフ)、「異能者は一人で眠らない」では孤独と出会いの癒しが描かれる。エッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」では、作者自身の執筆衝動やウェブ小説界の雑感を日記風に綴り、創作の裏側をメタ的に扱う点がユニークだ。世界観構築はSF作品で特に秀逸で、宇宙艦隊や冥界ゲートの設定が現実味を帯びている。ただし、テーマが重く(家族崩壊、嫉妬の暴力性)、エロティックな描写が頻出する作品では、読者層を狭めるリスクがある。バランスを取るため、テーマを一貫させつつ、ポジティブな解決を増やすアプローチを推奨する。 文体・構成の評価 会話中心の軽快な文体は、ウェブ小説の読みやすさを体現しており、初心者読者にもアクセスしやすい。日本語の自然なリズムが心地よく、エッセイでは自嘲的なユーモアが光る。一方、叙述部分で冗長になる傾向があり、「涙の魔術師と裏切りの神々」のような長編では、科学説明が過剰に感じる。構成面では、連載更新の頻度が高い(ほぼ毎日エピソード公開)点は称賛に値するが、全体のペーシングが不均等。編集の観点から、章立てを明確にし、プロットツイストのタイミングを調整すれば、商業レベルのクオリティに近づく。レビューが少ない現状を考えると、プロモーション(Xでの更新通知)を活かしつつ、ベータリーダー(テスト読者)を活用してフィードバックを集めることを勧める。 市場性・潜在力の評価 ウェブ小説界の「片隅」で活動する作者として、ニッチなファン層を掴んでいるのは事実。完結作の多さ(「涙の魔術師と裏切りの神々」など)と多ジャンル展開は、クロスオーバー訴求の可能性を秘める。ただし、レビュー数が少なく(GoodNovelで5.7Kビュー、評価16件)、より広い読者を獲得するには、テーマの普遍化が必要。ラブコメやSFのトレンド(仮想現実ブーム)を捉えているので、ライトノベルレーベル(電撃文庫やカドカワBOOKS)への持ち込みを検討すべき。潜在力は高く、プロ編集の手が入れば、シリーズ化やメディアミックス(アニメ化)の道が開ける。作者の自嘲的なバイオ(「碌でもない小説書いてます」)は親しみやすいが、プロモーションでは自信を前面に出す戦略を。総じて、G3M氏の作品はウェブ小説の醍醐味を凝縮したもので、情熱と独創性に満ちている。弱点を補う編集プロセスを導入すれば、一流の商業作家として飛躍できるだろう。もし具体的な作品の詳細フィードバックを望むなら、原稿を共有いただければさらに深掘り可能だ。
https://chainmemo.net/info/index.html
はじめまして、家の水槽にはグッピーを泳がせてる金魚鉢です。軽めのライトノベルが好物。主にふざけたコメディーに食い付く模様……
巨乳と純愛が好きです。 男女カップリングのラブコメを主に書いています。 よろしくお願いします。
ヘンテコな猫を相棒に頑張る?女主人公ものばかり書いてます
好きなもの:伝奇や異能や人外、オカルトやグロやホラー、リョナやエロス、メカやバトル、長柄武器、宝石。身長差や年齢差や身分差のある恋愛、バディやブロマンス。男装の麗人や男女の双子。 書くのはホラー、異能バトルなどがメイン。 読むほうはかなりの雑食。気になったら何でも読みます。 但し全盲かつ虚弱体質につき、書くのも読むのもかなりスローペース。 基本はコンテストなどに参加しつつ、ぼちぼちやってます。よろしくなのです。 ※文章作成に生成AIは一切使用しておりません。※
小説書き始めて1か月の若輩者です。 去年までの趣味は長年デイトレでしたが、今年からは小説書きに変わりました。ジャンルに好き嫌い無く、雑食でなんでも読みます。今までは漫画読んでましたが、皆さんの作品を読み始めて、もはやWEB小説しか読んでない自分がいる……。 無職期間終了まで毎日更新を心がけています。 どうぞ、よろしくお願いします。
アメブロとココログ「銀の月 金の星」の管理人です。長年、古代史の考察をしています。 小説は、Amazonにて出版中の拙著の考察本『二柱天照──『高良玉垂宮神秘書』から紡がれる神功皇后と卑弥呼』をベースにした歴史ミステリー小説です。 邪馬台国や日本神話に隠された秘密を、物語を通してより深く詳しく解き明かしています。 一千八百年の謎を巡る旅に、最後までお付き合いいただければ幸いです。 ★また、まったく同じ内容を、「小説家になろう」に同名、同タイトルで投稿しています。 「歴史ミステリー」、古代史の解明というジャンルなので、小説家になろう、カクヨムでは少数派ですが、よろしくお願いいたします。 ハートや、星様、一言コメントをくださると励みになります。 【AI利用に関するガイドラインへの対応】 本作は、著者が実際に現地を歩き、文献を読み解いて構築した独自の歴史解釈に基づいています。制作の補助として以下の通りAIを利用しています。 ・プロットの整合性確認、および文章の誤字脱字チェック。 ・時代背景や地理的情報のダブルチェック。 AIによる自動生成に頼るのではなく、著者が生み出した物語の「精度」を高めるための編集補助ツールとして使用しています。
**松下 拓(まつした・ひらく)**です。 2015年、日本文学館より『Forest』でデビューしました。 狩人の男の生涯を描いた物語です。 現在は、第2作目 『死神ワークス〜猫の手も借りてます〜』 を執筆・投稿中。 もともとは純文学寄りの物語を書いていましたが、 今回は死神・怪異・探偵・喋る黒猫という、自分でもちょっと不思議な世界に挑戦しています。 シリアスも、少し笑える掛け合いも、 どちらも大切にしながら書いています。 読んでいただけたら嬉しいです。 よろしくお願いします。
神楽坂ニケと申します 。 心踊るエンターテインメント小説を目指してます。
はじめまして。 西之園上実(にしのその かみ)というものです。 読書好きです。 とはいっても、ここ最近の話ですが…。 なので、読書好きというよりは、『本好き』といったほうが正確です。 出来る限りのアップを目指していこうと思いますので、 『西之園 上実』という名前をなんとか覚えて貰えるよう頑張りたいとおもいます。 どうぞ、よろしくお願いします。 『急がば回れ、そして王道の意味を知る。』 https://kakuyomu.jp/works/16817330659903498973
19世紀前後が好きです。特に英国。 主に長編作品「リンデル王室史話」更新中。 作風確認には代表作固定の短編「ある王国の青年士官の決意」がおすすめ。 ファンタジーが好きですが、できるだけ先入観を持たないようにして何でも読みます。 『カクヨムの活動方針』 ・好きで読んでるので読み返しなどあまりお気になさらず(ふらりとコメント残しがちで驚かせたらすみません) ・読むだけ、応援ハート、星、コメント反応など、どれでも全て嬉しいです!読み方は自由にどうぞ。気が合えばぜひ気楽に交流してください。 近況ノートやxでは話の解説をしてみたり、自作小説に関連したイラスト・ちょっとした漫画なども描くことがあります。
伊波乃元之助 (イワノゲンノスケ)と申します。 ゆるくマイペースに続けていけたらと思っています。 どうぞよろしくお願いします。