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さあ、どう戦うか?

ハロリン深川です!

温めてきたネタを一個、ブチ込むべき時が来てしまいました(๑•̀ㅂ•́)و✧

近日より連載開始する予定なのですが

ガチダークハイファンタジーに振り切るか、厳しい世界で前向きに生きるハイファンタジーにするか……

時代を考えると後者。

でも、書きたいのは前者。

凄味を取るか、温もりを取るか。

どう戦う?

そう思って悶絶していましたが


違うだろうよガム。

何を日和ってんだよガムよ。

憎悪と愛。

どっちもお前の本質だろうがよ。

ということで、プロット全部ぶち壊して、練り直します。・゚・(ノ∀`)・゚・。


ここから余談!


ちょっと凄え作品いっぱいで焦るよね(*´ω`*)

マジで天才はゴロゴロいる。

天才は余計なことを考えないで、自分の想いのままに表現できる人達だと思う。

僕は天才じゃねえですね。

煩悩塗れの煩人です。

策を練るし、クヨクヨ考えるし、葛藤するし、後悔もする。

そんな凡人が天才と渡り合うには、狂気がいると思っています。

それならあるわ(笑)あーよかった(*´ω`*)

みんな自分の中にある純粋を探していこうね。

それが武器だよ。ギフトだよ。

それを濁らせないことだよ。

何かになろうとしてもダメだよ。

経験で産まれる純粋もあれば、生まれ持っての純粋もあるよ。

心を麻痺させないこと。

不都合な事にも素直になること。

山程の不都合な自分を調伏しながら、進んでいこう。

2件のコメント

  •  前者か後者かは迷いますね。

     前者なら、読んだ人の心に引っ掛かりじわじわと人気が出る可能性が。一方で手に取られづらい危険が。

     後者なら、手に取られやすいけれど、読んだ人の中でつるりと消化されて終わる危険が。

     自分がどんな読者を相手にしたいかがポイントなんでしょうけど、自分と相性のいい読者がどれだけいるか。その人たちにうまく届くにはどうすればいいか。
     この辺りは難しいけど、とにかく自分が信じる面白さを突き詰めるしかないのかな、ということなのでしょうね💦
  • 黒澤 主計さま
    本当にそこなんですよ(*_*)
    初めから片方に寄せてしまうのは簡単なんですけど、、、

    ライトユーザーからヘビーユーザーまで、何処まで引きずり込める懐の深さを作品に与えられるか……


    その凄味を産むべく、腹の底を掻き回しております( ゚∀゚)・∵. グハッ!!
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