絶対にもう新しく書かないと思っていたのだけど、今また創作論みたいなやつを書いています。今度は本当に書き初めの人に向けたやつ。せっかくなのでカクヨム甲子園に向けたものを書いてます。
企画をたくさんしていて、特に若い方の物語を読むとまあまあな頻度で「きつぅ~っ」ってなります。いやいや違うんです。私はいけ好かない悪い大人なのでキツイのを楽しんでるってことです。ダメですね。
なんていうか、すごくもったいないんですよね。大筋は理解できるし、言いたいこともわかるけど、おもしろくないから損してます。若者が青春の一部を机に向かってぽちぽち文字打って過ごしてるわけで、いいもの書くべきです。
たぶん正直しんどいものをこんなに読んでる人いないと思うんですよ。自分の欲求とは真逆のことをしているわけで。でもそうしていると物語がなぜおもしろくなくなるのか?が見えてきて、余計なお世話オブザセンチュリーなのですがどうしても伝えたくなりました。
でもコメント等で直接伝えてもおじさんと若者のケンカで、そんなのおじさんが100%悪いに決まってます。裁判経ず、極刑です。私は若者の味方です。なので文章にまとめて置いておくことで、若者が自分から読み始めた体になり「自分から?ほならかおじさんが悪くないか」みたいな感じになる!
今回は書き終えてからアップします。
(創作論を楽しみにして頂いている方、主に大田さん、いつもごめんなさい)
あと気軽に書いてる創作論的なやつ、大絶賛連載中の
【10年後の自分を反省させるための創作雑記】
https://kakuyomu.jp/works/16818093092301939252
こちらも更新したいというか、何を書くか、章のタイトルは後8個くらい決まっているのでゆったり書いていきます。自分を反省させないといけないので、10年以内には書き終えたいですね。
連載始めた(しかも2,3話完結予定)とか言いながら完結させず別のことし出しました。だからPV伸びないってまとめサイトで読みました。でも私は相変わらず心の向くままにぽんぽんするしかないみたいです。申し訳ないのですが、よろしくお願いします。