今書いているほのぼのもの。
実はひっそりと角川つばさ文庫への公募を目標にしています。
まず、既定文字数内で完結させなきゃ応募もへったくれもないんですけどね。まだまだなわけです。
そんなわけでお出ししたものも、何度も改稿してたりするわけですよ。
いやまあ、そんな感じでもちろん通るなんて欠片も思ってなくて、記念受験的なものですが(´・ω・`)
児童向けのお話とか書いたことなかったし、結局ラノベになってるしーみたいな。
あれなんですかね、なにか教訓を残すようなお話になったほうがええんすかね。
難しいなー(´・ω・`)
いや、まず児童向けの本を読んで勉強しろよって話なんですが(´・ω・`)(´・ω・`)