十五夜の話を書いているのに、"じゅうごや"→"銃後や"、"うさぎ"→"う詐欺"、"どうように"→"童謡に"…… と、ふざけた最優先変換候補が次々と表示されます。確かに前日、とくりゅう(匿名・流動型犯罪)についての記事を書いており、前々日には、大東亜戦争当時の児童文学についての論文を書いておりましたけど……
Wo〇dのAIはアホなのでしょうか? 因みに、この文章を書いている時も、"さいゆうせんへんかんこうほ"→"再優先返還候補"と変換しやがりました……再び何を優先するのよ。何を返してくれるのよ。
・縦書きのレイアウトは崩れ放題に崩れるし…(句読点かぎ括弧のぶら下げなど、いくら指定しても、やったりやらなかったり、単語の途中で改行しなかったり)
・音声読み上げは、youtube動画並みに誤読が多いうえ、ルビを二度読みするので、校正には使えないし…
・ページ設定で文字数と行数を指定しても、その通りにはならないし…
・校閲をさせると故意に書いたものを間違いとして指摘するし…(口語の台詞など。"わかんない"→"わからない")
・文字数は「3876字」ではなく「3876単語」と表示されるし…"単語"と"文字"の違いもわからないのかい!
・文頭記号など、様々な余計なお節介機能が、文章を書く時の邪魔をするし…("おせっかいきのう"→"お節介昨日"と変換した……一昨日も今日も余計なお節介するのに、何で昨日なの。因みに、この文章の"なんできのうなの"→"何で機能なの"と変換。お前、ユーザーをおちょくっとるのか! 因みに、"おちょくっとるのか"→"お直っ取るのか"と変換、“おちょくっとるのか”と入力した後、スペースキーを押してしまった僕が悪いのかも)
Micsosoft社よ、お宅には日本語の解る社員がいないのか! 昔、使っていた一太郎が愛おしい。愚痴でした。すみません。