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モッティー

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  • 2020年6月30日

    お知らせです(⸝⸝ᵕᴗᵕ⸝⸝)

    こんにちわ! いつも読んでくださり、ありがとうございます! (。ᵕᴗᵕ。) 突然のお知らせなのですが、現在連載している『Building Another World』の平日毎日更新をストップしようと思います。 理由としましては、序盤のお話等で改善点がたくさん出てきたことと、試験等でこれから忙しくなってしまう私の私情によるものです(--;)スミマセン また処女作にあたります本作ですが、設定がすごく複雑で分かりにくい作品となってしまいました(;´∀`) 1度、心機一転してもっと分かりやすい作品を書きたいなぁと最近渋々思っておりまして…^^; それにあたって、近日中に『Building Another World』を1度完結させようと思っております。 その後、余裕が出来ましたらその続編または新作を書いていきたいなぁと…密かに思ってます 笑 毎日更新は止まっちゃいますが、更新自体は続けてしっかりと現在連載中の作品は完結させますのでどうか皆様今後ともよろしくお願い致しますm(_ _)m
  • 2020年6月13日

    第45話『2本の注射薬』にて変更点が出てきました!

    修正する部分が出てきたので、そこの部分についてご報告させていただきます。第45話の最後の部分です。 《修正前》 励人は注射薬の使用に踏み切れないでいた。 だがそんな励人に対して亜斗夢はこう言った。 「確かにそうかもしれないけど…目の前で助けられ人がいるのに見捨てるなんてことオレには出来ねぇ! それにここでその薬を使わなきゃ、 一体いつ使うってんだよ!?」 そんな亜斗夢の言葉を受けて、 励人はしばらく考え込んでから注射薬を彼に差し出した。 そんな励人に亜斗夢が問いかける。 「いいのか?」 「元々これは君の協力があって生み出せた物だ。 今回は君の意見を尊重するよ。 それに今は病院への入院自体が困難になってる状況だ。 このまま病院に入れないままとなれば、 この2人を見殺しにしてしまうことも同然だからな」 そんな励人の言葉と共に注射薬を受け取った亜斗夢は 「ありがとう…!」 と彼に礼を言うと、 幸風と隼太の2人に注射薬を服用したのであった。 《修正後》   励人は注射薬の使用に踏み切れないでいた。 だがそんな励人に対して亜斗夢はこう言った。   「確かにそうかもしれないけど…目の前で助けられ人がいるのに見捨てるなんてことオレには出来ねぇ! それにここでその薬を使わなきゃ、 一体いつ使うってんだよ!?」   そんな亜斗夢の言葉を受けて、 励人はしばらく考え込んだ後に注射薬を彼に差し出した。   「元々これは君の協力があって生み出せた物だ。 今回は君の意見を尊重するよ。 それに今は病院への入院自体が困難になってる状況だ。 このまま病院に入れないままとなれば、 この2人を見殺しにしてしまうことも同然だからな」   そんな励人の言葉と共に注射薬を受け取った亜斗夢は   「ありがとう…!」   と彼に礼を言うと、 幸風と隼太の2人に注射薬を服用したのであった。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー どうして変更したのかというと、この場面の亜斗夢の感情の起伏が不自然なほど激しいので変えさせていただきました。 いつも読んでいただき、 ありがとうございます (⋆ᵕᴗᵕ⋆).+*ペコ 最近、ちょっと忙しくなって投稿時間が遅くなり読者の皆様にはご迷惑をお掛けしております。 すみません…(--;) しかし、 毎日の平日投稿はこれからも継続して頑張って行こうと思いますのでどうか最後までお付き合いくだされば幸いです。 暑くなってきましたので、 くれぐれも体調にはご自愛下さいませ。
  • 2020年5月4日

    登場人物紹介作りました!

    お休み期間中ですが、登場人物紹介の欄を作りました! 物語の情報を整理したい時にご活用ください! 各章に1つ、その章に関するネタバレはなるべく伏せた形で紹介する予定です。今後ともよろしくお願い致します!
  • 2020年4月20日

    前書きに書けなかったので、 こちらに載せさせていただきます。

    序章が終わり物語の本筋に入っていく本作ではありますが、 本日から投稿する第1章から新型ウィルスの蔓延によるパンデミック要素が含まれてきます。 この展開自体は12月の半ば時点で既に考えていた物で、 偶然の産物になります。 ですから、 現実世界の病気とは切り離して読んでいただければ幸いです。 しかし執筆時期は3月頃に当たるので少し現実世界の状況からヒントを得ている部分もあるかもしれません。 本当なら路線変更も考えましたが、 やっぱり自分の書きたいと思うものを書こう! と決断したので今回はこのような選択を取らせていただきました。 (一応パンデミック要素を抜いた版も執筆中ですので、 何かトラブルがあればそちらの方向での展開に変更しようと思っております) 長くなりましたが、 序章までのご愛読誠にありがとうございます。 もしよろしければ、今後もよろしくお願い致します。 (o_ _)o