PV,フォローからコメントまでこの数日でつくとは全く考えていませんでした。
私の考える私にとってのキラキラした世界は、ひょっとすると他の人にうまく伝えられないんじゃないか、はたから見ればただの石ころのような世界をを愛でているだけなんじゃないか、と投稿を始める前に思っていた次第です。
でも友人に小説を書き初めたことを応援してもらって、
温かい言葉やいいねをいただいて。
思い切って初めて良かったと切に思うところであります。
この場を借りて御礼まで。 ありがとうございます
これからも頑張って続けてまいります
20260110 お雑煮を食べながら