夜分に失礼します。作者です。
先ほど最終話まで書き上げました。まだまだ推敲の余地しかありませんが、取り急ぎ。
というわけで、「迷子たちと千年領主」は完結をお約束できる段階になりました。
完結してなかったんかい、というご指摘ごもっともです。
ごめんねぇ。なんとかなるやろで始めた話ですが、なんとかしました。
ここからはいわゆる完走した感想になるんですが、
夜遅くに帰宅して、寝るまで書いて、通退勤の電車の中で推敲して修正して
また書いて、土日にもっと書き溜めして……というライフスタイルは嫌いじゃなかったです。
とりあえず推敲と手直しが終わるまでは毎週木曜朝七時更新、というスタイルは継続していこうと思います。小出しで申し訳ない。
更新日という時限爆弾を抱えると、「床屋の満足」にならずに済むのが良いですね。
とりあえずご報告と記録がてらの近況報告でした。