我喜歡一個類型就會一直寫下去
這是我的個人習慣和堅持
我最愛的類型就是純古風
可能是因為開啟我走向寫作之路的啟蒙書就是古代言情小說
所以直接奠定了我的寫作風格
後來會演化成古今往來的原因是因為我寫膩了
對,膩了
所以我常常寫到一半跑去寫別的文章
我覺得這沒有什麼不好
隨意寫作才能長久。
古今往來的第一部作品就是《仙君們付之春夢》
當然這是有待進步的作品,第二部還在醞釀中,不過這是我心愛的長子,所以儘管不是很好還是非常喜歡這部作品。
《心房裡的鬼》也是走這種模式,不過比例上是以現代為主,古代為輔,我也真是鍾情古風,什麼作品都要參雜一下(笑
點進來的你們呢?又是被什麼類型所打動而進入創作這個領域呢?
私は一つのジャンルが好きになると、ずっと書き続けてしまいます。
これは私自身の習慣であり、こだわりでもあります。
私が一番好きなジャンルは、純粋な古風(時代物)です。
おそらく、創作の道へ進むきっかけとなった本が古代ロマンス小説だったからだと思います。
それがそのまま、今の私の作風の基盤になりました。
その後、「古今を行き来する」スタイルへと変化していったのは、書き飽きてしまったからです。
そう、飽きてしまったんです。
だから私は、書いている途中でよく別の作品に移ってしまいます。
でも、それは悪いことではないと思っています。
自由に書くことこそ、長く創作を続けるコツだと思うからです。
「古今往来」スタイルの第一作は『仙君たちの春の夢』です。
もちろん、まだまだ改善の余地がある作品で、第二作は現在構想中です。
それでもこれは私にとって大切な“長子”のような存在なので、出来が完璧でなくてもとても気に入っています。
『心の中の鬼』も同じようなスタイルですが、こちらは現代がメインで、古代がサブになっています。
本当に私は古風が好きで、どんな作品にもつい取り入れてしまいます(笑)
この文章を読んでくださっている皆さんは、どんなジャンルに惹かれて創作の世界に入ったのでしょうか?