@unemareさん↓
https://kakuyomu.jp/users/unemare
「端っこ少女たちが主人公になりました」への評価ありがとうございます!
このお話はネタが書きたくて書いたもので、私の作品の中では珍しくコメディ色の強いものとなってます
最近書いてなかったのはシリアスっぽいのが書きたかったのと、「小説」が書きたかったからです。
これはなんか小説というよりは読む漫画のような感じで、まったく文章を書く練習にならないんですよね。
なんならこれを書いてから地の文が省略され気味になってしまっているのが古いものと読み比べると分かるかと思います。
小説の書き方を忘れさせられた森野葉七史に残る作品です。
とはいえ、気に入っていない訳では無いので書くかもしれません。
皆さんも小説の書き方を忘れたい時にいかがでしょうか(?)