入賞歴 2025.7ネオページ様第三回テーマ短編プチコンテスト『僕の王子様。』ネオ猫賞。(『僕の、王子様。』第6話まで)2026.2ナツガタリ短歌賞1首部門『あんまんとピザまんそして肉まんも一人で食べる食べきってやる』入選。2024.4 現在は非公開ですがエッセイ。『多分、黒歴史。』KACランカー賞。(20244第4位)応援を頂きました皆様に厚く御礼を申し上げます。勝手に猫部にきちんと所属。犀川よう様自主企画審査員活動中。カクヨムコン9『多分、エッセイ。』入賞ならずでしたが、エッセイ・ノンフィクション部門最多星⭐取得。現代ドラマ、恋愛、百合、異世界、モフモフ、現代ファンタジー、いろいろ。書いておりますのはいわゆる、のお話とは少し違うお話たち。詠んで、作っていますのは『自由な俳句、短歌』でございます。作品のうちのどれかに、皆様の「読んでみたいな」「読んでみてもいいかな」がございましたら幸いです。
カクヨム興業、近況ノート芸人。(非公式) 鳥尾巻と書いてトリオカンと読む。🐣 とりおまき、でも可。 三歩歩くと全てが忘却の彼方に消え去る愉快なとりあたま。 魔法のiらんど25年間の感謝を込めて「ありがとう またね、大好き」ショートストーリーコンテスト「浮気」部門優秀賞受賞。
未来屋 環(みくりや たまき)、週末にものを書く会社員です。 穏やかハピエンなライト文芸作品(純文学風味)を小説家になろうとカクヨムメインで投稿中。読んでくださった方にほっとして頂けるような作品をこれからも書いてまいります(`・ω・´) 第7回ライト文芸大賞奨励賞受賞✨夢は書籍化です! ※カクヨム以外に小説家になろう、アルファポリスでも投稿しています。 座右の銘「いつだって、今が最高」
幸まる(ゆきまる)です。 竜を筆頭に異種族と魔法の世界に憧れるファンタジー好き。 『異種族間恋愛』『兄弟愛』『師弟愛』『身分差』大好きです。 読後感が悪いものは苦手なので、基本的にはハッピーエンドを目指します。 僅かでも読んで下さった方の琴線に触れるものが書けていれば、嬉しく思います。 オカメインコ(ノーマル/メス)と同居中の主婦。 鳥の話を振られると食いつきます。 お菓子作りが趣味なので、作中にはお菓子や台所(厨房)に関係するものがよく登場します。 それらに関するエッセイなども書いていますので、お気軽に覗いてみて下さいね。 色んなジャンルを読むのが好きですが、ホラー(心霊系)、読後感が悪いものは苦手です。 ランキングなどからヒョイとお邪魔することがありますが、読み返しはお気になさらずに!
それなりに社畜な日々の中で、少しずつ時間を作っては書きを繰り返していますので、非常に筆が遅いです。 未熟で稚拙な文章かもしれませんが、精進したいと考えています。 よろしくね。
ペンネームは、深く敬愛する皆川博子先生に遼《はる》かに及ばない、という意味でつけました。 有隣堂のYouTube「有隣堂しか知らない世界」のコラボ企画でカクヨム……というか、小説を書くことをはじめましました。 それまで、自分には小説なんて書けないと思っていたのですが、ひとつ書けたらなんか次々書けそうな気がしてきて、最近やる気になっております。 この作者はみなさまの愛で支えられております。 優しい言葉でほめてやると喜びます。
ジャンルを問わず書いたり読んだりしています。やや百合成分多め。九州に生息。コメント・ご指導ご鞭撻・誤字脱字報告など大歓迎です、お気軽にどうぞ! 【受賞歴その他】 『亀』 カクヨム誕生祭2024「黒歴史祭」伊集院光賞受賞 『医療で間違わないために』 「カクヨム金のたまご」2024年1月〜2月新規投稿作品にてピックアップ 『ラジオの向こう』 カクヨム「卒業の春、旅立ちの物語」4選にてピックアップ 『トゥールの88ミリ砲』 カクヨムコン9短編賞中間通過 『ナンバーカードを追いかけて』 カクヨムコン9短編賞中間通過 『仰げば尊し』 カクヨムコン10短編賞中間通過 『その翼、花の名にあらず』 カクヨムコン10短編賞中間通過 『ご安全に! ~こんな骨折シチュには気をつけろ~』 カクヨムコン10短編賞中間通過 『初恋は花あかりを浴びて』(カクヨム未収録) エブリスタ「三行から参加できる超妄想コンテスト」佳作受賞 『ナンバーカードを追いかけて』 零合百合文芸コンテスト短編部門中間選考通過 『純情と桜』 自主企画:第一回さいかわ卯月賞 最終選考 『真夏のヴァンパイア』 自主企画:第一回さいかわ葉月賞 最終選考 『唯物論に吹かれて』 自主企画:エッセイを書きま賞2024 優秀作品選出 『木の芽時の恋』 自主企画:第二回さいかわ卯月賞 特別賞受賞 『マイ・フェイバリット・アクセラレーション』 自主企画:第一回さいかわ師走賞 大賞受賞
九州の東側出身です。 子供のころは方言って「きたないことば」だと思い、使うことに恥ずかしさもあったのですが、地元を離れ、日本各地のことばを聞き知るうちに、そのおもしろさに魅了され始めました。 たぶん、地元のことばを使った小説を書いていきます。