文章を書いたことがない人に作者の心情なんてわかるんですかとバイト先の生徒に煽られて書き始めた物書き。 結果、わかったことは体力とブラインドタッチのスピードが全てで、肝心の心情はラットレースに巻き込まれた憐れなハムスター。 一時間で一万文字くらい打てるようになるのが当面の目標です。そうすれば一日で24話投稿できるやんと阿呆な妄想をし続ける日々。 くだらない妄想話を僕と一緒に楽しんでくれたら幸いです。 X始めました! https://x.com/IFN9hLMeDO31248?t=ve6wBcx1ScpVk1233VOFfg&s=09
ミリオタ寄りのアラフォーリーマン作家。 ☆書籍化作品 「やり直し公女の魔導革命」 (サーガフォレスト・コミカライズ企画進行中) 「くたびれ中年と星詠みの少女 「加護なし」と笑われたオッサンですが、実は最強の魔導具使いでした」 (ドラゴンノベルス・コミカライズ連載中) 「ロープレ世界は無理ゲーでした − 領主のドラ息子に転生したら人生詰んでた」 (ファミ通文庫) ☆コンテスト受賞作品 「くたびれ中年といじめられ少女 - 異端者たちの異世界戦記 〜「加護なし」と笑われ魔女の少女もろとも暗殺されかけたオッサンですが、実は最強の魔導具使いでした!」 (第3回ドラゴンノベルス新世代ファンタジー小説コンテスト・特別賞)
商業作家として色々書いてます。
ご覧いただき、ありがとうございます。 どうにも筆がマイペースで、遅い時は遅いです。 溜まってたら読んでやるかぐらいで、お待ち頂けたら幸い。
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