こんにちは!
『滅魔の聖女は、現代カードゲームで気持ちよくなりたい!』が1000pvを超えました⋯!
皆様読んでくださりありがとうございます!
自分の描きたいもの一点突破で描いていたので、まさか手に取って下さる方がいらっしゃるとは⋯⋯(失礼)
可能な限り流れが汲めるように、都度カード効果を適宜読み上げるようにしていますが⋯⋯へへ、書いている本人もたまに混乱してます。
特に手札の数がね。分からなくなるんですよね。
もしかしたら間違って書いてしまっているときがあるかもですが、作者自身雰囲気で書いてるので、お目溢しの程を頂けたらと思います!
ちなみにカードゲーム『アストラル・リンク』は、遊戯王がベースとなって基本システムが構築されています。
モンスターカードはそのまんま。
通常召喚はターン1回のみ。カード効果による特殊召喚は何度でもOK。
魔法・罠カードは『詠唱(スペル)カード』という概念に統合されています。
自分のターンに発動出来る『詠唱(スペル)カード』と、
相手のターンにも手札から発動出来る『高速詠唱(ソニックスペル)カード』の2種になります。
カードを伏せるという概念を無くして、常に手札からカードをやり取りするルールにしています。
とまぁ色々とルールはありますが⋯⋯そんなこと理解しなくても、雰囲気で読めるようにしているつもりなので、流し読みしてもオッケーです!
まだまだ書きたいことが多いので、引き続き当作品を応援いただけますと幸いです!
引き続きマイペースに更新していけたらと思いますので、今後とも宜しくお願いします!
ここまでお付き合い頂き、ありがとうございました!