いつものことながら、レビューやコメントをいただくと恥ずかしいやら、走って逃げたいような感覚に陥るのですが…(笑)。
元橋ヒロミさんから、「いつか途切れる物語」へレビューをいただきました。
ありがとうございます。
現在、元橋さんの
『不定期便レポート 手話友』を拝読中です。
https://kakuyomu.jp/works/16818093077479227759
手話の話から聞こえないこと、聞こえにくいことに関する様々なことについて書かれた作品です。その元の情報にアクセスしやすい形で書かれているのも特徴の一つだと思います。
とても興味深く、楽しく、新しい感覚を味わいながら学ばせていただいているところです。
まだまだ追いかけます(笑)。
コメントの中にもあったのですが、挑戦への応援は本当にありがたく、背中をぽん、と押されるようなそんな励ましに感じられます。
成果や結果についとらわれてしまいがちなのですが、そこに繋がるにはその過程が必要なものですから、そこを持ちこたえるには結構覚悟や忍耐が要るわけで(^^;)
その間の折れそうな時や萎えそうな時には、良し悪しの賛否や評価よりも、むしろ「頑張れ」とただ言われる方が先の未来を感じられるように、先を続けられるように今回ふと、思いました。まだ見えていない可能性がそこにある、続けてやってみろ、的な。まあ私の一方的な思い込みなのですが(笑)。
そして私にとっての結果はもう、ただひとつ!星の系譜を書き上げることです(笑)!
自分だけの目標で勝手に盛り上がってます(笑)。
はあ~、もうやっとこ33話がまとまってきてまたそこで一休みするから…(*_*)そのまま書けばいいのにね(笑)。下書きの山を見て……はあとため息が(--;)。平坦なところが一番キツくてでも、そこが一番美味しくて大切なところなんですけどね。
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おわりに。
わざわざ時間を割いて拙い作品に目を通して下さった方々に、レビュー、コメントや応援を下さったすべての方々に本当に感謝いたします。
ありがとうございます。
空山