せかぼく閑話休題(日常ギャグパート)
長髪と絶叫マシンの関連性について、全三話です。
章タイトル↑は富士急ハイランドの絶叫マシンで注意書きがあったからなんとなく。マフラーも気を付けて。
各話タイトル「良識の防衛ライン」は今回、宮古に絡まれる(しかし完全にスルーしている)司=秋葉にとって良識を防衛するための珍しい前線を指しています。
防衛するほどではないけどめんどくさい。
そしてこのお話は、リライトしている今読むと、何でこれ書いたんだ。というほど悪ノリしています。
宮古はせかぼくで「もっとも異常なキャラ」であり今後こういう新キャラは(たぶん)出てこないのでご安心ください。
とにかくいろいろがぶっ飛んで壊れているのでギャグパートではたまに出てくる。最後はなんで逆恨みしてるかの番外編までできてる。
創造は何でもしておくべきだな、とは思います。
以下に宮古のビジュアルを置いておきます。
宮古の初描きは、「真面目顔ツインテール」でした。
これを見た友人は「こんなにかっこいいの!?」ってびっくりしてました。
外見だけなら、ポニテ+コート+刀でかっこいいと思います。
https://kakuyomu.jp/works/822139841279383542/episodes/822139843113748906