おひさしぶりです。
あけましておめでとうございます ヽ(´▽`)/
お礼が遅くなりましたが、canamin21さん、『壊れるほどの愛を、君に』へのレビューをありがとうございます!
読んでよかったと思っていただけていたら、嬉しいです ╰(*´︶`*)╯
sherry178さん、kiss 〜 へのたくさんの応援、感激です♡
思い入れの強い作品ですので、感謝の気持ちでいっぱいです 。゚(゚´Д`゚)゚。
そして、spellonyouさん、hirotan81さん、期間限定の『yeah you』を読んでくださって、ありがとうございました (≧∀≦)
類の身勝手さに、ドン引きされていないとよいのですが・笑
また、通知に気づけず、お礼をお伝えできなかった方がいらしたら、ごめんなさい。
わたしの作品に触れてくださった全ての方に、心より感謝しています。
さて、今日は……小説の話ではなくて、申し訳ありません。
こちらで何度か書いては消し、書いては消しをくり返していた、わたしが3年半前に経験した病気の体験談についての話です。
やっぱり、エッセイとしてまとめることにしました m(_ _)m
わたしはあまり自分の私生活を細かく話すことはしてこなかったので、今でも迷いはあるのですが、わたしの人生が大きく変わる出来事であり、区切りをつける意味でも文章にして残しておきたくなったのです。
それに、情報として、もしかしたら誰かの役に立てるかもしれないと考えているので、カクヨムコンの短編部門に応募もするつもりです。
が!
一応、こちらでお知らせはしましたけれども、わたしの小説を読んでくださっている皆様に、「ぜひ読んでください」とお願いするものではありません。
小説の移行作業は、2月以降に再開する予定ですので、そちらを待っていただけたらと(^人^)
でも、“脳出血の後遺症の失語症・視野欠損を乗り越えた人のエッセイ” というものに興味を持たれたなら、気軽にのぞいてみていただけると嬉しいです。
倒れた日の症状、前兆、意外な原因、入院生活、リハビリ、復職までの道のりなどを、一万字以内で頑張ってまとめていこうと思います。
タイトルは『もう一度、本が読みたい!』、キャッチフレーズは「まさかの脳出血から生還しましたが、失語症で文字が読めなくなりました」です(そのまますぎですが・笑)。
来週中には連載を始めると思うので、目にされたときに「???」とならないように、お知らせさせていただきました。
違うことを同時進行できないので、しばらくはそちらに集中します ٩( 'ω' )و
書き終えたら、そのあとは小説の方に全力を注ぎますので、よろしくお願いします。
それでは、皆様にとって、安全で健康な素敵な年になりますように ( ˊ̱˂˃ˋ̱ )