しらかわきよずみです。 シリアス、ギャグ、ホラー、エロ、エッセイなどなど、色々なジャンルの作品を書いています。 きっと面白いので、ぜひ最後までお楽しみください。
くだらないこと、おちょくりが好き😊です。 人混みが苦手なので、休み🎌は家で過ごしてます。 ぼーーっとするのがいいんです。 菜の花のおしたしは好物ですが、どうも、アレルギーがあるようで お腹がピーゴロに必ずなりますが、食べます。変なおばはんです。 医療分野の書くものが多いです。
小説を書き始めて2年目となります。 テーマの明確な作品を書いていると思っています。(今時の、ライトノベル系は書けません) 公開作品のほとんどは短編(5千文字以下)です。ジャンルはSF系、詩および俳句などの。ノンフィクション系は、独自解釈(思考実験的な)科学的解説書(宇宙論)など。 ほとんどの作品は、カクヨムオンリーです。(一部旧作を、他会サイトでも公開し始めました) 全て、非AI作品です。 目標は、もっと長い作品を書く事。あと10年(70代まで)書き続ける事。 (消えてしまう前に)書く事で何かを変えられれば…… 今までで読んだ小説で最も印象深い作品は(主に海外SF……) 1)虫/和田 登(12歳ころ) SF的童話。当時、不思議な実話か?とも思えるような、少年の裏庭のような存在感があった。 2)ストーカー/A&B・ストルガッキー兄弟(18歳ころ) ロシアSFの傑作。寓話的、ディストピア的(ダークファンタジーとも言える)世界。宮崎駿に通ずる面も…… 3)蟋蟀の眼の不安/ジェイムズ・サリス(21歳ころ) スペキュレイテブとも言われる、ディストピア的、詩的作品。超短編ながら、死と静の深く広い世界観。 4)大岡昇平/野火 絶望的戦記でありながら、生きるためのファンタジーとも読める。 5)アーサー・C・クラーク/メデューサとの出会い。 あまりにもリアリティーが高く、美しい木星の情景。 6)J・G・バラード/太陽の帝国 スピルバーグの映画とは比べ物にならない素晴らしさ。現実と少年の夢想が交錯する。 小説以外で 6)ルース・ベネィデクト/菊と刀 太平洋戦争終結のため、文化人類学者である作者の日本(人)研究書。彼女がいなければ、当時の日本は総玉砕していたかもしれないと思わせる名著。 7)本田勝一/カナダ・エスキモー 作者がエスキモーと暮らした記録。現代社会への警鐘。 8)池田健太郎/「かもめ」評釈 チェーホフの戯曲「かもめ」の独自的(みごとな)解説 9)ライアル・ワトソン/アースワーク ガイア論的な「心」のある自然科学書。 スティーブン・キングのダーク・タワー(全巻)は10年ほど読んでいますが、やっと半分ほどです。(一時期、最安値の中古本を、かなり沢山買ってしまい、一生読み切れないかもしれない……)
最近、本名ではなく仙台四郎をあやかって四郎を名乗るようになりました。 地元仙台の福の神であり、知的障害があったと言われています。 私もこのたびADHDの障害が見つかり視点が少し変わりました。 多様性が尊重される豊かな社会となるような活動できればと考えています。