「異世界ハーフの仕立て士見習いですが、なぜか若君の胃袋を掴んだようです」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054889459314 第10話 お城へ を投稿しました。
さて、やっとお仕事編に入ります。
上級仕立て士って何? ということがだんだん判明してきますよ。
大体は今回で説明してますけど、具体的にはこれからです。
今作、書いたら投稿書いたら投稿って感じで出してるんですけど、「頑張る女子主人公コンテスト」を目指そうかと思います。
テーマが合うし、目標をもって書けばエタらないでしょう?(笑)
応募するかどうかは別の話ですが。
とはいえ、今読みやすいのではないかという理由で、1話2000文字程度で進めています。でもコンテストに出すなら単純計算であと50話を、あと一か月半弱で書かなければいけません。
盛り上がってくると字数が増えて、話数のほうが減るかもしれませんが(^^;
このような目標を明言するのは初めてです。
最後まで書けますよう、よろしければ応援よろしくお願いします(ペコリ)。