「異世界ハーフの仕立て士見習いですが、なぜか若君の胃袋を掴んだようです」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054889459314 の9話を執筆中です。
見切り発車で書いてたので、今までいろいろな点が散らばってるだけの状態でしたが、どうにか先の展開まで(まだ頭の中でだけですが)やっとまとまりました。
これ、恋愛になるのかなぁ? って感じで始めてましたが、なりそうです。
はじめての恋愛ものの連載だ(笑)
照れずに頑張ります。
ヘタレな若君に、どうか声援を。
ナナはいまのところ全く彼を見てませんからね。
心に住んでるのは、昔も今も、ずっと名前も顔も知らない初恋のお兄さんだけですから。
でもこれから、若君のかっこいいところも出るはずです。
とはいえ、次期領主と上級仕立て士(見習い)が結ばれるのは、ほぼ不可能な世界です。
ナナは身分の差だと思ってるけど、実は違います。
普通の仕立て士なら、それほど問題なかったので。
これから日本と異世界をからめつつ展開していきますので、お楽しみいただけたら嬉しいです。
フォローやハート、星の1つ1つがやる気ポーションになってます。
ありがとうございます。