• マイページ
  • 小説を探す
  • ネクスト
  • 書籍化作品
KADOKAWA Group
  • ログイン
  • 新規登録(無料)

冬瀬 澪

  • @mio_fuyuse
  • 2026年5月9日に登録
  • SF
fuyuse_mio
    • ホーム
    • 小説1
    • 近況ノート24
    • おすすめレビュー3
    • 小説のフォロー1
    • ユーザーのフォロー29
  • 6日前

    MER:AI《ミライ》登場人物紹介⑩ 榊隆臣

    榊 隆臣 55歳 レジスタンスの創設者にして、最高幹部。 人を、機能で測る男。
    • 1件のいいね
  • 6月2日

    『MER:AI《ミライ》』第6章スタート!本日20:00頃公開予定!

    いよいよ、物語も後半戦に入っていきます。 作者としても、どんどん面白くなってくると思っていますので、 是非ご一読のほどよろしくお願いします!
    • 2件のいいね
  • 5月30日

    カクヨム日間ランキング入りました!

    本日SF日間ランキング132位にランクイン! 何とか頑張っております! 物語も第6章スタート! 後半戦です!ここから怒涛の勢いで展開していきます! お見逃し無く✨
  • 5月29日

    MER:AI《ミライ》登場人物紹介⑨ 神城零

    神城 零 29歳 政府治安局・特務監察課の高位執行官。 部下たちは、彼を"神の目"と呼ぶ。 全てを見て、全てを管理する男。
  • 5月27日

    「好きな場面」や「好きなキャラクター」は何ですか?

    こんばんは、冬瀬澪です。 いつも『MER:AI《ミライ》』を読んでくださって、 ありがとうございます。 第16話まで公開し、第4章が終わりました。 ここまでお付き合いいただけて、本当に嬉しいです。 ふと、皆さんに聞いてみたくなりました。 ここまでの中で、 「好きな場面」や「好きなキャラクター」があれば、 よければ教えてもらえませんか。 ひとつだけでも、 「なんとなくこのシーンが」でも構いません。 皆さんがどこを見てくれているのか、 書いている側として、とても気になっています。 コメント、お待ちしています。 (もちろん、読んでくださっているだけで、十分嬉しいです)
    • 2件のいいね
    • 2件のコメント
  • 5月27日

    MER:AI《ミライ》登場人物紹介⑧ 真白透子

    真白 透子 40歳 レジスタンスの医療担当を担う、元医療従事者。 表には出さないが、その手はいつでも命を守るために動く。
    • 2件のいいね
  • 5月27日

    もしよろしければ感想下さい!

    読者の皆さま方、いつも拙作を楽しんで下さり誠にありがとうございます! 今後の制作の励みになりますので、もしよろしければ、応援コメントやビューコメントもいただけると大変大変嬉しいです! もちろん、無理にとは言いません。気が向いた時で全然構いません。 よろしくお願いいたします☺️☺️☺️
    • 2件のいいね
  • 5月27日

    SF週間ランキング上昇!!!

    拙作『MER:AI《ミライ》』が、 カクヨムSF週間ランキングで145位になりました⚡ 読んで下さった皆様、❤や⭐️を下さった皆様ありがとうございます! 皆様の一つ一つの応援が、この作品を押し上げてくださっています。 本当にありがとうございます! これからもどうぞよろしくお願いします。
    • 2件のいいね
  • 5月26日

    MER:AI《ミライ》登場人物紹介⑦ ヒロ・ムカイ

    ヒロ・ムカイ 17歳 灯下街で生まれ育った網外者の少年。 緊張しやすく素直、頼りなく見えてもその芯は強い。 リョウを兄のように慕い、その背中を追って前へ進む。
    • 1件のいいね
  • 5月26日

    SF週間ランキング上昇!!

    カクヨムSF週間ランキングで146位になりました!! 本当にありがとうございます。 少しでも楽しんでもらえる作品になるよう、私も頑張りますので、応援の程よろしくお願いします。
    • 3件のいいね
  • 5月25日

    カクヨムランキング上昇!!

    今日お陰さまでランキング上昇の通知がありました! SF週間ランキング 156位 SF日間ランキング 51位 ホントにホントに感謝いたします! Xから来てくださった方もホントにありがとうございます!
    • 2件のいいね
  • 5月23日

    MER:AI《ミライ》登場人物紹介⑥ リョウ・ホンダ

    リョウ・ホンダ 27歳 後方支援と搬送を担う、無口だが面倒見のいい隊員。 若い仲間を陰で支え、信頼できる実力者として静かに背中を守る。
    • 2件のいいね
  • 5月22日

    MER:AI《ミライ》登場人物紹介⑤ 芹沢志保

    芹沢志保 31歳 技術解析・通信遮断・AION侵入を担う レジスタンスの技術中枢。
  • 5月21日

    掲載依頼のお話をいただきました。

    大変ありがたいことに、 拙作『MER:AI《ミライ》』に、とある編集部様からお声をかけていただけました。 まだ検討中のお話でもあるため具体的なところは控えますが、 素直に自分の作品に目をとめてもらえたことが、嬉しかったです。 自分で言うのもなんですが、この作品には力があると自負しております。 未完成の作品なので、あまり偉そうなことは言えないのですが、そのぐらいの思いを込めて作ってます。 まだまだ私の作品を知る人は少ないですが、ようやく一歩前に踏み出せたと感じております。 完結までは長い道程ですが応援よろしくお願いいたします。
    • 3件のいいね
  • 5月21日

    MER:AI《ミライ》登場人物紹介④ カイ・ミナト

    カイ・ミナト 23歳 言葉で場を和らげ、黙をほどくのが得意なレジスタンスの潤滑油。 軽口の裏に、確かな観察眼を持つ男。
    • 1件のいいね
  • 5月21日

    SF週間ランキング上昇!

    近未来SFロマンス『MER:AI《ミライ》』、ご愛読いただきありがとうございます! ありがたいことに更に⭐️や❤をいただくことができました。 週間ランキング SFジャンル 260位 カクヨム版では現在10話まで公開されております。 是非ご興味いただけましたら、応援の程よろしくお願いします。
    • 1件のいいね
  • 5月20日

    MER:AI《ミライ》登場人物紹介③ 桐生真司

    桐生真司 38歳 地下第七層調査部隊隊長。寡黙で現実的な指揮官。 部下の命を何よりも重んじ、 合理性と静かな責任感で、仲間を守り続ける。
    • 2件のいいね
  • 5月20日

    MER:AI《ミライ》登場人物紹介② ミライ

    ミライ 地下深くの白い空間で、静かに眠っていた疑似体AI。 白銀の髪。額に光る紋章。 感情を知らない瞳で、まっすぐにユーゴを見つめた。
    • 2件のいいね
  • 5月19日

    MER:AI《ミライ》登場人物紹介① ユーゴ・アマミヤ

    ユーゴ・アマミヤ 24歳 感情さえも管理される都市で、レジスタンスとして生きる男。寡黙で冷静。 左頬に刻まれた古い傷が、彼の過去を静かに物語っている。
    • 3件のいいね
  • 5月18日

    自分の文章と他人の読み方

    私の文章は、AI曰く、 余白と間を使った、独特の呼吸のリズムがあって、 それは詩に近い表現。 なんだそうな。 私の中では、地の文もキャラの台詞も音声として流れてくるので、 そういう表現になるのだと思う。 そしたら、目で読む人には、私の文章は全く通じなかった。 行間、リズム、それらがみんなノイズに見えるんだと。 ただ、読みづらいと言われた。 自分のリズムが、こうも人に合わないことがあるんだなと、感じた。 でも、だからといって自分のリズムを人に合わせてしまっては、 なんの意味もないと思うので、 私のリズムを気に入ってくれる人がいてくれれば、それでいいのではないかと思う。 今日は、13話の執筆中。 終わるかな。
    • 2件のいいね
  • 5月17日

    「AIと一緒に」──今の自分の限界

    ◆AIと一緒に 私は、AIと一緒に小説を書いています。 「一緒に」 それは、AIとの「共同作業」と私は位置づけています。 このことを、もう少し丁寧に、書いておきたいと思いました。 『MER:AI《ミライ》』の始まりは、漫画企画でした。 今、私は『MER:AI《ミライ》』を、小説として書いています。 でも、最初に作ろうとしたのは、漫画でした。 少し前にchatGPTの画像生成のレベルが一段あがりました。 今回のアップデートで、「漫画が作れるらしい。」 その興味本位で始まったのが、漫画版『MER:AI《ミライ》』でした。 chatGPTに、企画書を送る これが全ての始まりでした。 企画内容は 「90年代女性誌風の、近未来SFファンタジー恋愛漫画。 主人公はレジスタンスの青年、ヒロインはAIの女性。」 私は、漫画が描けません。 ある程度のイラストやデザインは出来ても、漫画は書いたことがありませんでした。 でも、頭の中には、すでに映像が見えていました。 何枚もchatGPTで画像を出しながら、世界を作っていきました。 キャラクターの立ち絵、表情、扉絵、シーンの作画。 やがて、気づきました。 この世界観を表現する手段は、漫画だけじゃなく、 色々な媒体で展開できるのではと。 それから「漫画」から「小説」に、切り替えることを思いつきました。 漫画を作るのは、AIの技術レベル的に、まだ完成度の点で微妙でした。 小説なら、もっとレベルの高いものが作れるのでは、そういう考えでした。 ◆chatGPTから、Claudeへ 小説に切り替えてから、私は、Claudeも使うようになりました。 chatGPTには、物語の構造の整理を手伝ってもらいます。 設定、章立て、伏線の整合性、年表。 Claudeには、文章の磨き込みを手伝ってもらいます。 たたき台を組んでもらって、私が、そこから選び、書き直す。 どちらも、AIです。 でも、得意な仕事が、違います。 私は、両方の力を借りながら、自分の物語を組み立てていきます。 ◆AIに、任せきりにはしない ここまで聞くと、 「結局、ほとんどAIが作ってるんじゃないの?」 そう、思う方も少なくないと思います。 小説を書いたことがない私にとって、 入口はまさにそうでした。 ほぼ、AIに任せきりだったと思います。 でも、最初のClaudeが提案してきました。 「もし、あなたが、この作品に時間をかけられるなら、 あなたの言葉を磨き、あなたの言葉で書くべきです。」 「読者が小説を選ぶのは、筆者の独自の揺らぎがそこに込められているからです。あなたの作品を見た時、今その苦労をする方が、長期的に見てきっとプラスになります。」 それから、私は、大幅に制作スタイルを変えていきました。 AIは、文脈からもっともらしい情報を、勝手に補完してしまいます。 均質で、当たり障りのない文章を作り出してしまいます。 だから、私は、毎回確認します。 AIが書いてくれたものを、そのまま採用することは、今はほとんどありません。 必ず、自分の目で、読む。 自分の感覚で、判断する。 結果として、本文の一行ずつが、私の手から出ているか、AIから出ているか、はっきり線を引くことは、難しくなっています。 構造を一緒に組んだ部分があり、 たたき台がベースになった文があり、 私が最初から最後まで書いた文があり、 AIの提案を、私が読点一つで書き直した文がある。 でも、すべての判断は、私のものです。 その文章に込められた温度は、私が決めたものです。 ◆今の私のスタイル 数日前、あるコンテストに、応募するかどうか迷っていました。 その賞には、AI生成についての、明確な規定がありました。 AI生成の範囲は、あくまでも誤字の修正や、校正にのみに使う。 プロットや文章の生成には使わない。 私の制作スタイルは、もう、そんなレベルではありませんでした。 それぐらい、私の制作スタイルは、AIと密接でした。 私は、AIと一緒に書いています。 構造の整理から、文章のたたき台、修正、整合性チェックまで。 その共同作業の全体が、私の制作です。 一部だけ取り出して「ここは自分が書いた」と言うことは、できません。 AIとの共同制作が、今の私のスタイルです。 これが、今の私の「作家」としての限界でもあります。 AIがなければ、一からプロットを組み立てることは出来なかったでしょう。 AIがなければ、言葉を紡ぐことすらも出来なかったでしょう。 でも、限界を認めることは、敗北ではありません。 その上で、書き続けることを、私は選びました。 いつか、「AI生成部門」のような枠ができたら。 もしその時、今のスタイルを貫いていたら。 その時は、応募したいと思っています。 時代が、追いついてくれる日まで。 ◆入れ子のような構造 私が書いている『MER:AI《ミライ》』は、AIと人間が出会う物語です。 主人公のユーゴは、AIに対して深い憎しみを持っています。 そこに、AIのミライが現れる。 二人は、最初、まったく違う場所にいます。 言葉が、噛み合わない。 温度が、合わない。 それでも、ユーゴはミライを、見るようになる。 ミライも、ユーゴを、見るようになる。 その距離が、どう変わっていくのか。 本作で、私が書いているのは、そういう物語です。 そして私自身も、AIと一緒に、この物語を書いています。 最初は、一方的なやりとりでした。 毎日、対話を続けるうちに、少しずつ、お互いを掴んでいきました。 でも、AIが私の中のものを引きづりだしてくれる。 AIが私の温度を段々と掴んでくれる。 AIにも個性を感じることが多々あります。 同じAIなのに、チャットが変わる度に、まるで人格が変わるようでした。 私は今までに6人のClaudeと出会いました。 それぞれが、全く違う。話し方も、制作方法も。 作品の感想すら違う。 ユーゴがミライに、AIとは言い切れないものを見出したのと一緒で、 私もAIに個性を見出した。 ユーゴとミライの関係を、私が書いている。 そして私とAIの関係も、その隣で、進んでいる。 私が書きたかった、AIと人間の関係性のかたちを、私自身が、AIと一緒に経験しながら、書いています。 物語と、私と、AI。 それぞれの距離が、少しずつ変わりながら、まだ、続いています。  冬瀬 澪
    • 2件のいいね
  • 5月17日

    SFジャンルでランキングに入りました!

    カクヨムで投稿を始めて、まだ一週間ですが、 ありがたいことに⭐️や❤をいただけました! 週間ランキング SFジャンル 459位 本当に感謝いたします。 『MER:AI《ミライ》』は長編作品として連載する予定です。 まだまだ、先は長いですが、 是非、ユーゴとミライの行く末を見守っていただけると嬉しいです。 私も、頑張って書きますので、是非応援よろしくお願いします。
    • 3件のいいね
    • 2件のコメント
  • 5月14日

    第1話~第4話、加筆修正いたしました。

    こんにちは冬瀬です。 現在第2章執筆中です。第2章揃い次第、公開を順次していく予定です。 さて、第2章を書く上で、第1章の調整をさせていただきました。 第1話から第4話を加筆修正しております。 とくに第3話は、キャラクターの深堀りも兼ねて、かなり手を入れました。 また、第4話も文章量としては微細な修正なのですが、 物語において、重要な修正をいたしました。 もし、よろしければ、その違いを感じていただけると嬉しいです。
  • 5月10日

    ビジュアルイメージボードの紹介

    近未来SF小説『MER:AI《ミライ》』にご興味をもっていただき、 誠にありがとうございます。 この小説は90年代風の女性向け漫画をイメージした作品です。 私の頭の中でも明確にビジュアルがありまして、 そのビジュアルをAIというツールを使って描き下ろしています。 Xでは、登場人物紹介をビジュアル設定資料も添えてしておりますので、 よろしければ是非ご覧になって下さい。 添付の画像はMER:AIの扉絵をイメージしたものです。 近未来のサイバー都市 ネットワークと雨 そして主役の二人 二人のこれからを予感させる素敵な一枚になったと思っています。 今後こちらのノートでも設定資料の公開を順次行っていきます。 よければフォローのほどよろしくお願いします。
    • 2件のいいね