銀猫先生から、素敵なギフトと温かいメッセージをいただきました。
いつも作品を読んでくださるだけでも嬉しいのに、こうして応援していただけることが本当に嬉しいです。
「愛さんの毎日を追うたびに、共感したり、胸が痛くなったり、そしてたくさん励ましていただいています」
という言葉も、とても嬉しくて、何度も読み返してしまいました。
何気ない日常の中にある小さな気持ちを大切に書いているので、こんなふうに受け取っていただけているんだと思うと、これからも一話一話、大切に書いていきたいなと思います。
銀猫先生、いつも温かく見守ってくださり、本当にありがとうございます。
そして今回は、銀猫先生の作品もご紹介させてください。
銀猫先生にはたくさんの素敵な作品がありますが、その中でも私が特にお気に入りの作品です。
『ぼくらはやんちゃな小学生!』
仲良し四人組の小学生が、夏の夜の旧校舎へ忍び込むところから始まる物語です。
ちょっと怖いのに、四人のやり取りには思わず笑ってしまうところもあって、怖さと楽しさのバランスがとても面白い作品です。
旧校舎には何が待っているのか。
四人は無事に帰ることができるのか。
子どもたちの夜の冒険を、私もドキドキしながら追いかけています。
銀猫先生、改めまして、大切なギフトと素敵なメッセージをありがとうございました✨