第五話を更新しました。
イラストも描けたので公開しますね。
前回と対をなす雰囲気で今作のヒーロー・マクレスを描きました。
今回のお話はベルグリア家でのお茶会です。
私は甘いものとお茶会が大好きなので、物語に多々お茶会が登場しますね( ・∀・)
それはさておき、前回ようやく魔法の概念が登場しましたね。
色んな物語に出てくる魔法よりは、若干万能感が低いかも知れませんが、これは、私が全ての物語の世界観を保つために考えていたものなので、ご容赦ください。
チェリフィアの色に関しては、実際に存在する知覚現象です。
やっぱりヒロインは守られる側であって欲しいのでね、ヒーローとは違う能力を考えたときに、物語ではあまり見かけたことのないこれに辿り着きました。
小人たちもかわいいです(*´∀`)♪
本編もよろしければご覧ください↓
https://kakuyomu.jp/works/16817330661685913661