• 異世界ファンタジー
  • エッセイ・ノンフィクション

構想から執筆に移ってみると

キャラクターの性格、キャラクター同士の距離感がよく分かります。
主人公はもっと淡白な子をイメージしていたのに茶目っ気があったり、イケメン設定がちょっとアホの子になっていたり、高飛車お嬢様が意外とまともな意見を出したり、想定外のことだらけです。
だからこそ、書くのは楽しいですね。

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