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水無月六八

  • @minazuki_68
  • 2015年12月25日に登録
Minazuki68
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  • 4月18日

    ガイドライン変更に伴う小説非公開化について

    カクヨムガイドラインの変更に伴い、こちらに過去掲載していた作品を非公開化しました。
  • 2024年8月25日

    登場人物の名称とタイトルの変更について

    『クラスカースト下位の俺が宝くじで300億円当てたらちやほやされ始めたんだがどうすればいいのだろうか?』⇒ 『クラスカースト下位の俺が宝くじで300億円当たったら神扱いされ始めたんだがどうすればいいのだろうか?』 にタイトルを変更 また、プロセカのキャラと偶然名前が被ってしまった「国枝奏」を「国枝歌奏」に変更しました。公式への迷惑にならないようにするための配慮ですので、どうかご理解をお願いいたします。
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  • 2018年7月11日

    『クラスカースト下位の俺が~』を読んで頂いた方に向けて。

    『クラスカースト下位の俺が宝くじで300億円当てたらちやほやされ始めたんだがどうすればいいんだろうか?』の第1編を全話公開完了致しました!  応援、星評価、コメントを付けて下さった方、それだけではなく、ただ話を読んで頂いた全ての方に大いなる感謝を捧げます。  筆者である私はボーカロイド等のニコニコ文化が物凄く好きで、その想いのたけをこめて今作品を書かせていただきました。    なお、この作品は『ボカロ小説を書きたかったけど作曲ができなかった方』に願いを叶えて欲しかったから書いたものでもあります。  もし「自分だけの完全オリジナルストーリーでボカロ小説が書きたい」という方が他にもいらっしゃれば、本作品中のキャラクター名をそのまま使った別小説を無断で書いてもらって構いません。    また、続きを読みたい方で他に出して欲しいキャラクター(VOCALOID・UTAU・CeVIO等の)がいらっしゃる方は、よければ下に書き込んでください。今後の展開において参考にさせていただきます。  最後に、これまでボーカロイド文化を盛り上げてくれた、全ての作曲者・作詞者・モデラー・動画製作者・プログラマー・イラストレーター・音源提供者・企業・文化人様方に最大限の感謝を捧げます。
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  • 2017年4月26日

    【ネタバレあり】『文政あやかし怪奇譚』完結しました!

    「文政あやかし怪奇譚」で筆者は初めて地の文ある長編小説を最後まで書ききる事ができて大変満足です。 もし、ご感想や「ここは時代考証間違ってるぞ!」というツッコミがあればこちらにお書き下さい。非難やこきおろしでも、言いたいことがあればなんでもどうぞ。 作品中では記述しなかった裏設定などもこちらに書いていきます。 以下には重大なネタバレを含みますので、最終幕まで読み終わっていない方は見ない方がいいかも知れません。 読んで頂き、応援して頂いた全ての方々に最大限の感謝を捧げます。 何より今は会えなくなってしまったS・Mさんの幸せを心から祈ります。 (参考文献) 「百万都市 江戸の経済」北原進 「江戸の庶民の朝から晩まで」歴史の謎を探る会 「江戸の暮らしの春夏秋冬」歴史の謎を探る会 「江戸の食卓」歴史の謎を探る会 「江戸の商い朝から晩まで」歴史の謎を探る会 「江戸の時代のおとなの遊び」歴史の謎を探る会 「知っておきたい「食」の文化史」宮崎正勝 「大江戸生活事情」石川英輔 「一日江戸人」杉浦日向子 「日本妖怪大全」水木しげる 「妖怪辞典」村上健司 「日本永代蔵」井原西鶴:堀切実 「学校では習わない江戸時代」山本博文 「絵で見る江戸の町と暮らし図鑑」江戸人文化研究会 「戦国~江戸 あっと驚く「値段」の日本史」別冊宝島編集部 「二宮金次郎の一生」三戸岡道夫 「古文ハンドブック」三羽邦美  その他の図書やネット上の種々多様な記述
    • 4件のコメント
  • 2016年9月9日

    『文政あやかし怪奇譚』の訂正事項。

    訂正事項 第十四幕「女心とあきのそら」に書かれていた 「おむすび」と「おにぎり」の呼び方が逆でした。 申し訳ありません。
    • 9件のコメント
  • 2016年5月18日

    江戸時代のよもやま話【雑学】

    江戸時代についてのの雑学を書き込む場所です。 読んで頂いた皆様もお気軽に書き込んでください。
    • 19件のコメント
  • 2016年5月18日

    『文政あやかし怪奇譚』の言葉について。

    この度は、拙作『文政あやかし怪奇譚』に興味を持っていただき、まことに有難うございます。筆者の水無月六八と申します。 さて、2016年5月16日現在、五話分を公開している本作ですが、現代の高校生が江戸時代の文政年間に飛ばされる様子を描いた物語です。 この作品内においては、リアリティある江戸時代を描写することで、主人公の少年が江戸時代という見慣れぬ世界に戸惑っていく様が、重要な要素となっております。 という訳で、2016年現在、放送媒体や活字媒体にて許されないとされている語句表現が、本作品中に度々出てくることがあります。 しかし、江戸時代に生きる当の人たちには、それが使ってはいけない語句であるという意識なぞもちろんない訳であり、無理やり現在の価値観を反映させると、どうしても不自然さを生じさせてしまいます。 そこで、本作においてはなるべく当時の人たちの価値観に沿った語句を使わせて頂くことを、この場で伝えさせて頂きます。 勝手なこととは思われますが、表現の自由に立脚した作品作りを、どうかご容赦ください。
    • 2件のコメント